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業界で噂の「次に辞めるジャニーズ」はこの4人!

嵐の活動休止が発表されて、業界で今噂になっているのが「次は誰がジャニーズを辞めるのか」だといいます。

 

そこであがる4名の名は…

 

 

 

 

「ジャニーズ帝国」とまで言われるほどに安定していたジャニーズ事務所が明らかに怪しくなったのは、2016年末のSMAPの解散です。解散に至るまでの数々の報道や、何しろ25周年というメモリアルイヤーだったにも関わらず最後にきちんとコンサートをするでもない、メンバー間の不仲や事務所の対応のおかしさを感じずにはいられないものでした。

 

そして、2018年4月の関ジャニ∞渋谷すばるさんの脱退と退所、同年5月の山口達也さんの未成年に対する不祥事が理由のTOKIO脱退と退所、同年9月のタッキー&翼の解散と今井翼さんの退所、滝沢秀明さんの芸能界引退、今年1月27日に発表された嵐の2020年末での活動休止と、「ゴタゴタ」という一言で済ませるのもはばかられるくらいゴタゴタしています。

 

日刊大衆によると、記者・ファンの間で現在文句なしに退所筆頭候補にあげられているのが中居正広さん。

 

先日レギュラー番組が2つ打ち切りになることも判明し、ますます噂が加速した感があります。

 →中居正広の番組が2つ同時に打ち切りで再燃する退所説

 

次に山下智久さん。

 

理由は、山下さんが昨年末出演したバラエティ番組で、「忘れられない先輩・恩人」の一人として香取慎吾さんの名前をあげたこと、そして山下さんがもともとSMAPと同じマネージャーの元にいた事です。

 →「山P退所説」に現実味

 

そして、最近急浮上しているのが長瀬智也さんです。

 →長瀬智也の脱退・退所に真実味がある理由

 

理由は、もともと事務所は俳優路線、長瀬さんは音楽路線と活動希望が合っていないことで、退所の根拠は、そんな長瀬さんが今年のグラミー賞のレポーターを務めないこと、さらに、主演映画『空飛ぶタイヤ』で長瀬さんのみ日本アカデミー賞にノミネートされていないことです。

 

※そんなグラミー賞レポーターの後釜は山P。新曲も出たし山Pの退所はないような?

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ここまでは既に出ていた話ですが、割と新鮮味があるのがV6の岡田准一さんです。

 

[以下引用]

「2014年の『軍師官兵衛』でNHK大河ドラマの主演を張り、昨年は映画『来る』、今年は『ザ・ファブル』へ出演するなど映画へも積極的に挑戦してきた。昨年、主演を務めた日本映画界の名カメラマン・木村大作による監督作『散り椿』では、木村監督から“三船敏郎を上回る”と殺陣を絶賛された。役者としての評価は確立しています。V6のメンバーであることも、ジャニーズ事務所に所属していることも、彼にとって絶対的なアドバンテージではない。もともとリーダーの坂本昌行(47)を筆頭に、他メンバーとも折り合いが良くないと言われていますし、いつまでもジャニーズにしがみついている必要もありませんからね。本人も周囲に不満を漏らしていると聞こえてきますね」(同)

[日刊大衆]

 

岡田さんくらいになっていると、別にもうジャニーズでもジャニーズでなくてもあまり関係ないような?

 

「ジャニーズを辞めたい」というのは、基本的には事務所との方針が合わなかったりジャニーズにいるからできないことがある、またはSMAPのような幹部との不仲でしょうか。

 

岡田さんはもう既にV6はグループ活動もほぼないですし、俳優としてもいろんな役をやっていて、ジャニーズにいるからできないことというのもそうないように思うのですが、どうでしょう。

 

その他、NEWSは不祥事の多さで手越祐也さんが活動休止だという噂もありますが、とにかく今は静かに穏やかに過ごしたいところでしょう。

 

敢えてジャニーズから騒動を起こすことはないんじゃないかと思いますが、中居さんが辞めるなら止めるのはもう難しそうな気も。ジャニー喜多川さんが健在のうちはなんとかなるかもしれませんが…

 

芸能界の勢力図が大きく変わるのを見るのも近いかもしれません。

 

◆岡田准一がジャニーズに派閥作ってるってよ

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盛大な自爆?宮崎あおいについて回る「あの疑惑」が再燃

第一子男児出産後初の公の場に出た宮崎あおいさんに疑惑の目が向けられています。

 

 

 

 

こちらが10月25日に『東京ドラマアウォード2018』の授賞式に、サプライズで出席した宮崎あおいさんです。

 

 

 

細い。

 

出産の発表があったのは10月16日で、こちらが10月25日のイベントのときの写真なので、16日に出産したんだとしたら、産後10日ほどでこの姿ということになります。

 

妊娠中あまり太らなかったのであればこの細さも納得ですが、産後10日ほどでの仕事復帰にネットではまたもデキ婚疑惑が再燃しています。

 

出産は想像以上に消耗するもので、産後の過ごし方によって体調を崩す、骨盤が歪む、腰痛、内臓が下がる、といったことや、ホルモンも変動するのでバランスを崩し産後うつになったり、といったことがあるとか。

 

それを防ぐため、通常、産後1週間は入院中でほぼ寝たきり、2週間めは赤ちゃんの世話以外は常に布団にいる感じで、3週目から軽い家事、4週目からも重いものを持たないように注意し、5,6週目から完全復帰と言われています。産休も産後6週間は決まっていますしね。

 

 

とはいえ、第二子以降の場合は誰かの協力なくしてそんなにのんびりできませんから、あくまでなるべく、という話ですが、本人も辛いしできるならゆっくりしたいものなのでは。

 

ということで、ネットでは、「もっと早い時期に出産していたんじゃないの」という疑惑。つまりデキ婚疑惑です。

 

今回のイベント出席は事前に通知されていたものではなかったということなので、絶対にこなさなければいけない仕事だったわけでもなさそうなのに、なぜ表に出てきたのかと、結局体調がもう戻ってるからイベントに参加してるんじゃないかというわけです。

 

宮崎さんと岡田さんは昨年のクリスマスイブに結婚発表したときからデキ婚疑惑がありました。

 →宮崎あおいの元夫高岡奏輔が妊娠を匂わせる

 

そんな中、今年5月に妊娠発表で「やっぱりね」となり、10月出産では「出産後しばらく経ってからの発表なんじゃない」と、常にデキ婚疑惑がついてまわっていました。

 

それで今回の「異常に早い仕事復帰」で、デキ婚を自白したようなものだとネットでは言われています。

 

個人的には、たとえ入籍発表の時点で妊娠していたとしても、昨年の入籍発表前から二人はすでに家を建築中と報じられていましたし、結婚に向かっていたのは間違いないんじゃないかと思うんですけどね。

 

結婚発表がいつでも良かったなら、なんでクリスマスイブにしたんだろうというのは疑問ですが。

 →岡田准一と宮崎あおいの結婚にブーイングの理由

 

なんだかんだ言われてしまうのは、結局不倫略奪婚だからです。

 

岡田さんの仕事も低迷中と言われていますし、夫婦揃ってこらえどころかもしれません。

 

◆再婚前の宮崎あおいにとんでもない噂!

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名作への冒涜!原作者・山崎豊子氏の意向を無視し、身長の低い岡田准一を「白い巨塔」主演にゴリ押ししたジャニーズに批判の声

来年放送されるテレビ朝日開局60周年記念スペシャルドラマ「白い巨塔」の主演に決まったジャニーズ・岡田准一さんを巡り、否定的な意見が飛び交っています。

 

※唐沢寿明VS江口洋介のインパクトを超えられるか?



 

同作は2013年に亡くなった故・山崎豊子氏の小説が原作。

 

1966年の映画化以降、これまで幾度となく実写化され、田宮二郎さんや佐藤慶さん、村上弘明さん、唐沢寿明さんといった名優たちが主役を務めてきた名作中の名作です。

 

今回、主演に抜擢された岡田准一さんは、主演映画「永遠の0」が興行収入87億円突破の大ヒットとなり、日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞するなど、ジャニーズを代表する俳優ですから、実力・実績ともに申し分ないのですが…

 

どうしようもない身体的理由から、ネットではブーイングが起こっているといいます。

 

[以下引用]

「生前、山崎氏は、自身の作品に出演する役者に強いこだわりを見せていました。今まで『白い巨塔』で財前を演じた村上や田宮は2人とも180センチを超え、03年のドラマで財前を演じた175センチの唐沢には『小さ過ぎる』『イメージに合わない』と不満を漏らし、一度はキャスティングを却下したとか。山崎氏と唐沢を交えた食事会でも、山崎氏は『財前役をやるなんていい度胸してるわね。あなた大丈夫?』と唐沢に食って掛かったのです。しかし食事会を通して唐沢の人となりを知り、山崎氏は快諾。『白い巨塔』放送後には、唐沢の演技を絶賛していました」(芸能ライター)

 

一方、岡田の身長は169センチと、これまでの財前役で最も背が低い俳優。実際はさらに低い163センチとのウワサもあり、もし山崎氏が存命だったら、間違いなく却下したことだろう。山崎氏は、07年のTBSドラマ『華麗なる一族』で木村拓哉が主演を演じたときも、「身長が低過ぎる」と嘆いていたという。

 

「以前、ドラマ『のだめカンタービレ』の千秋役を、岡田が演じると決まった後、原作者の猛反発によって、玉木宏に変わったことがあります。ジャニーズといえど、原作者には逆らえないのです。そこで今回は、すでに原作者が亡くなっている作品に目を付け、私物化しているのでしょう。財前役を岡田が務めるのは、死者への冒涜といっても過言ではない。死人に口なしといいますが、明らかに原作者が嫌がることを、やってもいいのでしょうか」(テレビ局関係者)

 

山崎氏のファンたちも、「先生が生きていたら絶対に許可しなかった!」「山崎豊子が生きてたらナシだったろうな…」と悲しみの声を上げている。

[まいじつ]

 

岡田さんを主演にリメイクを…という話は、1年以上前から浮上していたようです。

 ドラマ「白い巨塔」の主演抜擢を巡りテレビ朝日と新潮社が対立!

 

当初、版元である新潮社は故・山崎氏の意向を盾に「背の低い俳優は起用できない」と、ジャニーズのゴリ推しを頑なに拒否していると言われていたのですが…

 

やはり、このタイミングで決まった背景には、ジャニーズの期待の新星・Kin&Princeのカレンダー利権をゲットしたことが大いに関係しているのでしょう。

 

新潮社は例のLGBT問題で朝日新聞を始めとする左翼メディアから揚げ足取り的な攻撃を受けて、オピニオン誌「新潮45」が休刊に追い込まれてしまったばかり。

 

確実に億単位の大ヒットが見込めるジャニーズアイドルのスクールカレンダーは、喉から手が出るほど欲しかったはず。

 →ジャニーズカレンダー利権とは。

 

その辺りにつけ込んで岡田さんの主演を勝ち取る辺り、さすがジャニーズといったところですが…

 

ネットで批判が殺到しているのを見ると、果たしてそこまでして欲しい役だったのか、疑問になってしまいます。

 

なんといっても、芸能人は好感度が仕事につながる面は否定できませんから…

 総回診シーンが公開処刑になる!身長が低すぎてイメージに合わない」との声多数!

 

総回診シーンもそうですが、ライバル役の里見教授とのにらみ合いの場面など、身長差があり過ぎると画にならない場面も多くあります。

 

そうなると、脇役の方たちも”おチビさん”で固めないといけなくなり、放送されたらいろんな意味で注目を集めることは必至かと。

 

って、もしかしてそれがテレ朝&ジャニーズサイドの狙いだったとか?

 

本当なら恐ろしいことですけど、果たしてこのドラマ、いったいどんな旋風を巻き起こすのか注目です。

 

※田宮二郎の元付き人が衝撃告白!

 自殺ではない!殺された!→ geinou reading geinou ranking

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※※※追記※※※

ちなみに、まだ正式発表されていませんが、ライバルの里見役を演じるのは公称180センチの松山ケンイチさんだそう。二人の大河主演俳優ということで”格”としては全く問題ないはずですが、身長差がありすぎるのでは?また、マツケンについてもキムタク主演ドラマ「A LIFE」での医師役がイマイチだったので、なんかイメージと違う気がしてしまいますが…

※※※※※※※※

 

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大コケ!岡田准一主演映画『散り椿』が興行収入一桁で終わりそうな気配

岡田准一さん主演映画『散り椿』が大コケしたと報じられています。

 

『散り椿』は宮崎あおいさんとの結婚後公開となった初めての映画であるため、結婚の悪影響が出たのではというのですが…

 

 

 

[以下引用]

江戸時代が舞台の同映画は、直木賞作家・葉室麟氏の同名小説を実写化したもの。岡田が演じるのはかつて一刀流道場四天王の1人と謳われた瓜生新兵衛で、西島秀俊、麻生久美子、芳根京子といった話題の役者たちが脇を固める。

 

岡田といえばジャニーズきってのムービースターで、2013年に主演した『永遠の0』は公開2日間で観客動員42万人以上、興行収入5億4,200万円を記録。最終的に観客動員数700万人、累計興行収入86億円を突破し、歴代の邦画実写映画で第6位に輝く空前の大ヒットを収めた。17年8月公開の主演映画『関ヶ原』も興収24.0億円と、安定してヒットを飛ばしている。

 

※石田三成と徳川家康が主人公

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しかし今回の『散り椿』は、土日の2日間で動員9万2,000人、興行収入1億800万円という低調な成績。「このペースでいくと、最終的な興行収入は5~6億円。まぎれもなく大コケですね…」と、映画関係者は語る。

[まいじつ]

 

最終的な興行収入は初動の7倍で予想値を出されるので、確かに『散り椿』は5,6億ということに。

 

まいじつの分析によると、『散り椿』の初動の悪さは宮崎あおいさんとの結婚やストーリー云々ではなく、原作者、ポスターの岡田さんの表情すべてが地味で華がない、なにより台風24号の影響が強いのではとのこと。

 

そうは言っても数字だけで判断される部分もありますから厳しいですね。

 

7倍ルールを適用すると『永遠の0』は35~40億程度のはずですが、このくらいになると評判が評判を呼び予想以上の結果を出す事になります。

 

『関ヶ原』も初動は約2億でしたから伸び率は予想を超えています。

 

ということで、『散り椿』も同じように後半の伸びに期待したいところですが、さてどうでしょうね。

 

一応観た方の評判は高く、第42回モントリオール世界映画祭で最高賞に次ぐ審査員特別グランプリを受賞したという経歴はある作品ですから期待したいところですが、やはり『永遠の0』や『関ヶ原』と比べると内容が地味としか言えないところも。

 

ジャニーズのファンの動員というよりも時代劇好きを狙い、賞獲得も視野に入れた作品である一方で、公開スクリーン数が341と大きいことを考えるとかなり期待された作品だったんだろうなとも。

 

なんせ岡田さんは「ジャニーズきってのムービースター」ですから、結婚に負けない確固たる実績を積ませたいところだったと思うのですが、台風があったにせよこれは厳しい結果だったかも。

 

ちなみに同じ週の1位だった『夏目友人帳』は162スクリーンで動員数11万7000人、興行収入1億7200万円でした。

 

今年はまだ12月にもう一本公開予定の出演映画がありますし、そちらを盛り上げるためにも今週末の3連休で少し盛り上がるといいですね。

 

ただし天気予報は今週末も怪しくはありますが。

 

 

※宣伝も地味と言えば地味。

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