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8月30日深夜に放送されたラジオ「TOKYO SPEAKEASY」に、プラベートでも親交がある指原莉乃さんとともに出演した小島瑠璃子さんが、中国移住について本音を語ったことが話題になっています。

 

 



 

 

[以下引用]

語学留学のみならず、現地でのタレント業やビジネスなども視野に入れているというこじるり。「問題は、貯金が尽きるまでにちゃんと売れなきゃいけないのよ」とした上で、中国には〝テレビタレント〟というポジションがないと説明し、「売れるのムズイし、大丈夫か?って思うの。日本でもライバルはいるけど、明らかに分母が多いからレベルが違っちゃって」と不安を口にしたのだ。

 

「このところ、所属事務所も〝推し〟をこじるりから後輩の井上咲楽に切り替えたこともあって、稼ぎは明らかに全盛期よりもダウンしているはず。すでに、貯金を切り崩しての生活を強いられているかもしれない」(芸能記者)

 

やけくそ気味なのか、番組内でも小島は、「28歳独身で、子どももいなくて、もう何してもいいじゃん?」とも、ぶっちゃけていた。

 

「収入減を補うため、留学前に〝惜別写真集〟を出すかもしれませんよ。出せば売れるでしょうから、事務所への恩返しにもなるし、自分にも巨額の留学費用が入るとあって一石二鳥ですからね」(前同)

 

さらに、現地での恋愛の可能性についても番組で聞かれ、「するんじゃない?全然あるでしょ。ないかもだけど、多分、あるんじゃない?」と前向きな発言を残している。日本では週刊誌などの芸能マスコミに追われるが、中国に行ったらやりたい放題だ。

 

「向こうの富豪たちは、日本のグラビアアイドルが大好きですからね。日本に住んでいる中国人のアテンダーが、せっせと現地の大富豪に日本のグラドルを送り込んでいるとも一部で報じられている。こじるりなら、中国の大富豪と結婚して、とんでもない玉の輿に乗る可能性も大いにある」(前同)

[週刊実話]

 

前カレの「キングダム」原作者・原泰久さんは、総資産50億円とも100億円とも言われる成功者なので、こじるりもすっかり”カネ目当て”というイメージが付いてしまいましたね。

 

彼女自身、テレビに出まくっていた数年間は年収数億は軽く稼いでいたでしょうし、決してお金だけが目的だったわけではないと思うのですが・・

 

ただ、中国の大富豪たちが日本のグラドルを”大好物”にしているのは有名ですし、お金持ちのケタが一桁違うとも言われています。

 

それこそ年収10億、20億なんてのはカワイイもので、本当に稼いでいる中華リッチは数百億以上稼いでいたり、総資産は数千億というのも珍しくないとか、なんとか・・

 

もし、そういった超大金持ちのトロフィーワイフとなれば、日本で自分をバカにしていた奴らを見返すこともできるでしょうし、そういう意味でこじるりが玉の輿を狙っている可能性はあるかもしれません。

 

 

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ですが!

 

ちょっと思うんですけど、中国が日本に攻めてきて戦争になったら・・という極めて重大なリスクは考えないんですかね?

 

もしそうなったら、中国共産党のことですから、大陸在住の日本人たちに対して何をするか知れたものじゃありません。

 

それこそ敵性国民として強制収容所に送り込んだり、人質としてトンデモナイ扱いを受ける可能性は高いです。

 

そういう危険を考えると、何も今このタイミングでアッチに移住することもないと思うんですが・・

 

まあ、その辺りは気にしてないというか、お花畑なんでしょうね、多分。

 

ということで、こじるりのイチかバチか命を賭けた博打がどう出るのか、注目です。

 



 

 

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頭の回転がよく空気が読めバラエティの逸材ともてはやされた小島瑠璃子さんですが、この3月で4年にわたってナビゲーターを務めてきた科学番組「サイエンスZERO」を卒業、後輩の井上咲楽さんにその座を譲りました。加えて「さまぁ~ず三村マサカズと小島瑠璃子の『みむこじラジオ!』」も打ち切りとなり、残りのレギュラーは2本に。

ゲストとして呼ばれる機会も明らかに減り、このまま消えていきそうな小島さんですが、起死回生のチャンスが報じられています。

 

しかしネットの声はなかなか厳しくて…

 

 

 

 

[以下引用]

「近年は『筋トレって世界で一番意味分かんない』『太ってる人いないわぁ えらいなぁ』など、批判を浴びる発言も多く“炎上クイーン”と呼ばれるようになりましたね。さらに『(性交渉は)付き合う前にいたします』との持論が物議を醸したこともありました。もともと小島のプライドが高そうなところや上昇志向が鼻につくという視聴者がいたことは否めない。芸能界でも、俳優の中尾彬は『何やっても、私、うまいだろって顔するだろ』と彼女のことを批判した発言したことがありますし、有吉弘行も『知ったかぶりが鼻に付く』と指摘したこともありました」(テレビ情報誌の編集者)  

 

仕切りのうまさや頭の回転の速さが、タレントイメージとしては“裏目”に出てしまった可能性もある。加えて、テレビ露出減の背景には「後輩」の急進もありそうだ。

 

「小島が卒業した『サイエンスZERO』の後継は、同じ事務所の後輩である井上咲楽。近年、井上の活躍はめざましく、選挙特番など、以前、小島が担っていたポジションを受け継いでいます。井上の存在に加え、中国進出計画も影響しているかもしれません。小島はコロナ前から中国語を勉強したり、移住すると公言したりしていましたが、1月にもラジオで『数年後、中国で仕事ができる土台を作ります』と意欲をあらわにしていました。こうした発言は『日本を捨てて中国に行く』という印象を与えかねず、好感度にも影響します。番組出演数が増える気配は、今後もあまりないと思います」(前出の編集者)

 

といっても、もともとバラエティーでの適応力は高い小島。このままテレビ出演が減ってしまうのは寂しいところだ。

 

「昨年9月に放送された『ダウンタウンDX』での鬼越トマホークとのやりとりも好評でしたね。小島が中国語を習っているという話題になると、鬼越から『元彼に未練があるから習ってるんじゃないんですか?』とイジられ、小島は『付き合う前からやってました』と反論し、『(鬼越とは)もう共演NGにしたい』と主張。さらに、鬼越のケンカ芸に巻き込まれ、止めに入ると鬼越から『お前もうマンガ読むなよ!』『連載終了までおとなしくして』と、強烈なダメ出しを浴び、その後、MCから名前を呼ばれてないのに自身と勘違いして返事をしてしまうなど動揺。そんな掛け合いに、ネット上では『何回見ても面白い』『こじるりと鬼越の絡みがクソ面白い』と称賛の声もありました。イジられキャラに転向すると意外と人気が出るのかもしれません。イジられることで自己主張の強さが薄まりますしね」(同)

[AERA.dot]

 

 

引用記事にも「何やっても、私、うまいだろって顔するだろ」とありますが、確かに小島さんは常にどや顔で、何かスキがないというか。

 

その一方で、「こじるりはオレのこと好きだと思う」と言っていた芸人さんの多いこと多いこと。

 

つまり、いろんな人に思わせぶりにしてたんでしょうね。

 

キレものキャラなのに男好き感があるというのは、まあ女性には好かれないです。

 

さらにプライドの高さがホンモノなのはあのキングダム作者原泰久さんとの熱愛でも明らかでした。

 

 

小島瑠璃子にマウント大好き疑惑。元嫁のみならず元不倫相手にもやっていた

 

もとからそれほど好かれていたわけではないのにあの熱愛で、相当人が離れたと思います。

 

不倫を疑われたのもまずかったでしょう。

 

ネットでも、ガツガツしててギラギラしてて、頑張ってます!というのを隠さない感じは疲れるという声が多く見られました。

 

鬼越さんとの絡みは、確かに久慈暁子さんにはできないことだったと思います。

 

 

号泣!傷心の久慈暁子にさんまが非情過ぎる一言

 

でもあの熱愛をネタにしていつまでも、というわけにもいかないでしょうに。

 

原泰久さんとの熱愛は、キングダムファンにとってどうでもいい一方で、話題になるとほぼ必ず小島さんとの熱愛ネタも出てくるのがうざいと、そんな感じなのに、いつまでも笑いにされるといつまでも風化しなくていやでしょうね。

 

芸能人の嫌われキャラの中には一周回って好きになる、みたいな人もいますけど、小島さんにそういう未来は…あるかなあ。。

 

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かつてはバラエティー番組にCM、選挙特番などなど、顔を見ない日がないほどの超売れっ子だったのに、最近はテレビからの“降板”が相次いでいる”こじるり”こと小島瑠璃子さん。

 

現在のテレビのレギュラーはたったの2本で、2015年にテレビ出演本数ランキングで1位だったのが嘘のように仕事が激減していますが、どうやらXデーは近いようです。

 

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こじるりと言えば、今年3月には4年間に渡りナビゲーターを務めたNHKの教養番組「サイエンスZERO」を卒業したことに続き、同じホリプロ所属の三村マサカズさんとのラジオ「みむこじラジオ!」も、急遽、終了となったことが話題になりました。

 

特にラジオについては、その後にさまぁ~ずの2人をメインにした新番組が始まったので、事実上の“小島外し”だったことは明らか。

 

それだけに、業界でも「何があったのか?」と注目を集めていたといいます。

 

[以下引用]

「小島さんの所属するホリプロでは近年、石原さとみさんが結婚を機に個人事務所を設立したり、深田恭子さんも親族を代表とする会社を作っていますが、小島さんも一昨年の夏に母親を社長に、本人が取締役を務める会社を設立しています。小島さんの場合は単なる個人事務所ではなく、経営コンサルティングをはじめアパレルや不動産、広告代理店などを手がける会社のようです。どうも、この動きと最近の彼女の仕事ぶりが関係しているようなんです」(芸能関係者)

 

 同時に小島が進めてきたのが中国進出だった。

 

「彼女はよく“日本での活動にこだわっていても尻すぼみになる”と口にしていました。2年前には中国移住を具体的に考えていたほど。コロナの状況次第ですが、年内にも芸能活動を一時休止する方向です。休業期間は1年間。その間に本格的に中国進出への準備を進めながら、経営も学ぶようですよ」(小島の知人)

 

中国は“尻すぼみ”の日本に対して、発展途上にある。

 

「人口14億人という市場は、日本とは桁違い。制作費もギャラも同様で、映画の出演料は日本映画の3倍ともいわれています。ただし、中国からの金銭の持ち出しには制限があり、日本を拠点に出稼ぎのような形で働いていたのではなかなか利益を上げることはできません。小島さんはだからこそ経営を学び、中国でタレントと経営者の二足のわらじを履く計画があるようです」(前出・芸能関係者)

 

テレビ出演が減っていたのは、中国進出のための“身辺整理”という意味もあったのかもしれない。一方、彼女の座を奪ったライバルの存在も影響しているとも・・

 

「この4月から、長寿番組『新婚さんいらっしゃい!』のアシスタントを務める井上咲楽さんです。同じホリプロの先輩、山瀬まみさんからの引き継ぎですが、小島さんとしては面白くないでしょう。井上さんは、バラエティーだけでなくCMや選挙特番にも呼ばれていますし、雑誌のグラビアにも引っ張りだこ。これまで小島さんが主戦場にしていた場所をことごとく奪った形になっています」(別の芸能関係者)

[NEWSポストセブン]

 

 

正直、ホリプロによるあからさまな”咲楽推し”&”こじるり外し”は、あまりにも露骨過ぎて見ていて心配になるレベル。

 

いくらタフなこじるりとはいえ、あそこまでヒドイ扱いを受けたのでは精神的に参ってしまうのでは・・とも思っていました。

 

ですが、自分から芸能活動休止を申し出て、中国でのビジネス展開のために勉強をするというのなら納得ではあります。

 

ただ、人々の記憶の更新スピードはどんどん早くなっているので、一年間もテレビから消えれば「あの人は今」状態になるのは確実。

 

帰ってきても居場所はないでしょうし、実質的な”芸能界引退”になると思われます。

 

[以下引用]

「小島さんは非常に頭がキレますから、今の自分のポジションや需要も理解している。しかし、ただでコケないのが“こじるり”ですよね。以前から異業種や中国への進出を計画していたわけですからね。不倫疑惑や自身の発言での炎上騒動もあり、後輩の井上さんに仕事を持っていかれている自分が、このまま日本に留まっていても厳しいと感じていたのでしょう。1年半ほど前には地元・千葉に豪邸を購入し、両親にプレゼントしたそうですが、日本でやり残したことはもうないという状態にあり、いよいよ本格的に中国に進出するのではないでしょうか。一部の、特に女性からは嫌われがちな方ですが、頭の回転の速さと実行力は凄まじいものがある。一部では所属事務所を退所して中国に進出する可能性も囁かれています」(芸能プロ関係者)

[日刊大衆]

 

ちなみに、女性セブンがホリプロにこじるりの中国進出について聞いたところ、

 

「そのような事実はないですよ」

 

との答えが帰ってきたんだそう。

 

ただ、彼女は今年1月のラジオでも

 

「日本にいる中国人と仕事をするにも中国語を喋れた方が絶対いい」

 

と話し、ビジネスのために中国語の習得に力を入れていることを明かしていました。

 

中国ビジネスで成功を収め、アノ人のポジションに収まることを狙ってるのかも?

 

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ところで、過去にこじるりとの交際が報じられた関ジャニの村上信五さんも、つい先日、新たな恋を報じられていました。

 村上信五に熱愛スキャンダル!GW休みに第二の故郷を彼女と極秘旅行

 

なんでも、村上さんの結婚相手に求める条件の中には「英語と中国語を話せること」という項目があるそうで、将来的に中国進出を考えているフシがあります。

 

・・もしかして、二人がお付き合いをしている時に、

 

「将来は、中国ビジネスで大儲けってのがいいよねっ!」

 

こんな感じで盛り上がってたとか?

 

正直、未だに尾を引くコロナ禍に加え、先行き不透明なウクライナ情勢、尖閣諸島と北方領土を巡るキナ臭い動き、今秋にも来そうな食糧危機、そして以前からビル・ゲイツさんによって予言されていた天然痘パンデミックの兆候など、新規にビジネスを始めるにはなかなか難しい状況のような気はします。

 

ですが、持ち前のバイタリティで新天地でも頑張ってくださいな、こじるりさんっ!

 

コロナが流行る直前に似ている気がしませんか?

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約4年間に渡ってレギュラーを務めてきたNHKのご長寿教育番組「サイエンスZERO」を、3月27日の放送をもって卒業した小島瑠璃子さん。

 

3月19日にラジオ番組「さまぁ~ず 三村マサカズと小島瑠璃子のみむこじラジオ!」が突然終了したのに続く”露出減”となってしまいましたが、業界では所属事務所であるホリプロから「見捨てられつつある」とのウワサも流れているようです。

 

黙って中落ちマグロを食べて下さい。

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[以下引用]

突然の終了となった『みむこじラジオ!』だが、4月2日からは『さまぁ~ずのさまラジ』にリニューアル。三村の相方である大竹一樹に加え、アシスタントとして小島の事務所後輩にあたる佐藤美希が新レギュラーとなり、小島のみが卒業という形だ。

 

「以前だったら、ホリプロの猛プッシュでバラエティ番組に出ずっぱりだった小島だが、このところ大幅に露出が減少。もともと有吉弘行からは『心がない』『目は世間にしか向いてない』と斬られ、ハライチ・岩井勇気に『こじるりはサイボーグ』と呼ばれるなど、頭の回転の速さやソツのなさは評価される一方で、好感度を意識した立ち振る舞いが賛否を呼ぶ部分があった。

 

しかし、2020年4月にインスタライブで『筋トレって、世界で一番意味わからない』と発言してバッシングを受けたのを機にネットでの批判の声が拡大。その後、人気マンガ『キングダム』の作者・原泰久氏との交際が発覚し、略奪愛が疑われたことからすっかり好感度が急落した。

 

原氏との破局後はぶっちゃけキャラに活路を見出そうとしたが、バラエティを一巡してこれもすぐに飽きられた。ホリプロは現在、昨年のイメチェン以降、女性人気が増えている井上咲楽を猛プッシュ中。4月から長寿番組『新婚さんいらっしゃい!』のアシスタントに抜擢されているが、井上は昆虫食が趣味で政治トークもできるなど武器を数々持ち、『NGなし』を謳っているから番組側も使いやすい」(テレビ局関係者)

 

小島といえば、テレビ東京の選挙特番に出演した際、政治記者やアナウンサーに引けを取らない取材と堂々としたリポートによって、「こじるり無双」と呼ばれるほど高い評価を受けたこともあった。

 

「現在、小島は毎日放送制作の情報番組『サタデープラス』(TBS系)のメインキャスターを務めているが、今後はニュース番組『Nスタ』のキャスターでブレイクしたタレントのホラン千秋の路線を目指すのが得策では。いずれにせよ、イメージ刷新に時間はかかるでしょうけどね」(芸能記者)

[日刊サイゾー]

 

確かにここ最近のホリプロは、これまでの”こじるり激推し”から急激に路線転向しているように感じます。

 

”キングダム略奪愛疑惑”が浮上しても、決して見捨てずにプッシュしてきたのに、そうしてこんなことに・・

 

もしかして、あのガーシー砲が影響しているとか?

 

 

綾野剛が小島瑠璃子に強姦未遂!元NMB48松岡知穂と未成年淫行!柏木由紀、元欅坂46の松平璃子とも関係を持っていたことが暴露される

 

ここ最近、大手芸能事務所では「東谷との関係性」をかなり問題視しているようですし、いくら無事だったとはいえ、こじるりがああいった素行の悪いヤカラ連中と関わっていたというのはイメージが悪いです。

 

・・って、もしかして、東谷さんに懸賞金を掛けている”古い体質の芸能プロ”って、ホリプロのことだったりとか?

 

いずれにせよ、このような流れになった以上、こじるりが所属事務所からこれまで通りに推されることはないでしょう。

 

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となると、自分で道を切り拓いていくしかありませんが、引用記事にあった”ホラン千秋路線”というのは面白いと思います。

 

こじるりは頭の回転の早さや強靱なメンタルが”強み”と言われる一方、あまりにも世間の空気を読み過ぎてあざといのが弱点とも指摘されてきました。

 

しかし、報道系キャスターであれば彼女の強みを存分に活かせるだけじゃなく、空気を読む力も弱みから武器に転じることができるのでは?

 

それに、報道分野なら宿敵?の女性視聴者層を意識しなくても良くなります。

 

髪型や化粧、服装を変えれば立派な報道キャスターになるでしょうし、もともとのプロポーションやルックスの良さから男性視聴者層の支持も得られるはず。

 

報道が務まるほどの知的な女性タレントなんて、今の芸能界にはほとんどいませんし、まさにライバル不在のブルーオーシャン戦略。

 

ちなみに、「東大卒=知的」という等式が成り立たないことは、すでに数々の東大卒の女性タレントが証明済み。

 

◆バキューン!!

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言ってみれば、日テレでブイブイ活躍してる国民的アイドル・櫻井翔さんの”女バージョン”みたいなイメージでしょうか。

 

ということで、どうやらホリプロに見捨てられてしまったこじるりさん。

 

どんな生き残り策を実行してくるのか、注目です。

 

◆ホラン千秋が報道キャスター路線で成功した秘訣とは?

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