なぜそんな大きな態度ができるんだ?勘違いしすぎてメンドクサイという芸能人の実名が3人暴露されていました。

 

 

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「お前は外国からきたトップモデルか」板野友美

 

トカナによると、とにかく態度がでかく、大物女優以上に収録現場の環境を求められるため、温度管理のための特別体制や大きな楽屋の準備など、何かと面倒で、業界では「他のタレントより優位に扱われていないと気分を害する勘違いタイプ」と言われているとのこと。

 

で、「お前は外国からきたトップモデルか」と揶揄されているそう。

 

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以前も、「板野友美の勘違いぶりがイタイ」と、楽屋の広さが指定されるとか、演技の仕事の場合、撮影時間の上限が設けられることがあるとか、そこまでしても演技は顔だけキメた棒読みで一緒に仕事したくない女優の一人だと名前が出ていました。

 

さらに、コメントもピントがズレていて、イベントでのポーズも顔もいつも同じで、と、タレントとしてもプロ意識に欠けるという話も。

 

AKBがやっと全国区になってきたころ、取材で「ようやくアキバのオタッキーの人以外にも知ってもらえてよかった」と答えてスタッフにたしなめられていたというのは当時の週刊文春の報道です。

 

AKBから卒業しても、ホリプロ所属ということもあるのか、なぜか映画に主演もしていましたから、天狗になっちゃったんでしょうか。

 

 

実力を勘違いしている狩野英孝と坂上忍

 

結婚しても数日で浮気、離婚後は二股どころか六股、挙句の果てに未成年に手を出してしまった狩野英孝さん。

 

スキャンダルがあっても話題性があるから番組に呼ばれているそうですが、トカナによると、本人はそれを自分が才能があるから需要があると思っているフシがあるとのこと。

 

勘違いですね。

 

 

もう一人、坂上忍さんは、司会論やお笑い論を語りだすそうで、本業は俳優、司会はこの数年の仕事でお笑いなんて門外漢のはずなのにと業界で白い目で見られているそうですが、「本人は大物司会者の仲間入りを果たしたと思っていて、謙虚になる様子はまだない」とのこと。

 

まあでも坂上さんは子役から芸歴が長いですし、自分の関わる業界について考えを持っているのは当然といえば当然かも。

 

それを飲み屋で披露するんじゃなくて、番組や打ち合わせで披露するんだと嫌だなと思う人もいるかもしれませんね。

 

ちなみに、年始に発表されていた「もう見たくない芸能人」ランキングで1位は坂上さん、5位は狩野さんでした。

 

狩野さんはスキャンダルも多いのにスタッフにも好かれていないのでは、もうすぐ消えてしまうかも。

 

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