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カテゴリー:薬物疑惑

明日発売の女性セブンにリリー・フランキーさんの側近が薬物で逮捕されたという記事が掲載されます。

 

リリー・フランキーさんというと、ピエール瀧容疑者がコカインで逮捕された直後からその名前がちょこちょこと出ていたのですが…

 

 

 

 

側近が薬物逮捕されていたリリー・フランキー

 

明日発売の女性セブンのタイトルはこちら。

 

リリー・フランキー「側近が薬物逮捕」激白!と次は「あの国民的タレント」

   ◆ピエール瀧、厚生労働省麻薬取締部、リリー・フランキー

 

思い出されるのは、先日日刊大衆が報じていたこちら。

 →大物アイドル逮捕で芸能界に激震?Hの運転手も…

 

[以下引用]

そんな中、関係者たちが口をそろえて「危ない」と名前を上げているのが、多分野でマルチに活躍する性格俳優Hである。

 

「未確認ながら、実は瀧の逮捕と前後して、Hの運転手が瀧容疑者の逮捕容疑となったのと同じ種類の薬物の使用で逮捕されたとの情報が流れているんです。Hはすぐに運転手をクビにし、みずからに火の粉が降りかからないよう焦っていたとも聞いています」(飲食店関係者)

[日刊大衆]

 

運転手も側近ですよね。

 

リリー・フランキーさんをイニシャルにするとFかと思っていましたが、もしかするとHUのつもりだったのでしょうか。

 

このHとリリーさんが無関係だったとしても、リリーさんの「側近が薬物逮捕」激白ですから、なんだかちょっと怪しい感じになってきました。

 

ピエール瀧容疑者が逮捕された直後から、サブカル出身の文化人Xが怪しいとして、リリーさんを匂わせる記事が出ていました。

 

ただ根拠が「実は10年ほど前にも、X氏の身近な人物が違法薬物で逮捕されたことがありました。この時、マスコミや業界関係者の間で『麻取の本命は、X氏だったのでは』という情報が流れた。」(サイゾーウーマン・捜査関係者)と、完全に噂レベル。

 

もしかすると今回の「側近が薬物逮捕」という話も、10年ほど前のことを今激白したのかもしれませんが、そうではなくて、10年前も身近な人物が薬物逮捕され、今回も、ということだとグレーが濃くなりますね。

 

ちなみに、ピエール瀧容疑者が逮捕される約1ヶ月前に、ピエール瀧容疑者とリリー・フランキーさん、ムロツヨシさん、そしてなぜか山下智久さんが銀座の会員制バーで飲んでいたという目撃情報がSNSで流れており、この4人が事情聴取対象だと報じられたこともります。

 →ピエール瀧容疑者関連で事情聴取された4人

 

飲んでいただけで…とも思いますが、薬物逮捕された人と交流があったというのはそういうことなのかもしれません。

 

◆マトリVS組対5課熾烈な戦い

組対5課がマトリを逮捕していた! → geinou ranking geinou reading

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芋づる式逮捕、地味に進行中?

 

ピエール容疑者が逮捕されてすぐ、もしかすると今回はいつもと違うのでは、という話がありました。

 

というのも、通常は一人有名人を逮捕すると周辺が警戒するため一旦はそのルートを追うのを止めるのに、すぐピエール容疑者に薬物を渡していたとして田坂容疑者が逮捕されたためです。

 

そこから、今回は多少のごまかしが効かないくらいの証拠をもっているのでは、今後もまだ逮捕者が出るのでは、という推測がなされていました。

 →ピエール瀧の次に即売人逮捕!リアルな芋づる式がついに…

 

実際に、ピエール容疑者の逮捕に前後してリリー・フランキーさんの側近が逮捕されていたなら、有名人でないため話題にならなくても芋づる式は芋づる式ですよね。

 

ちなみにネットではリリーさんがピエール容疑者同席の場でたびたび薬物ネタでいじっていたことも話題になっています。

 

薬物中毒の人の見分け方の一つに、薬物の話をされると無意識に鼻を触るというのがあるそう。特にコカイン常習者って、鼻から吸引するため鼻がやられてしまい、万年鼻づまりみたいな状況になるようなので、そのあたりが関係するのでしょうか。

 

◆リリー・フランキーが薬物ネタをぶっこんだときのピエール瀧の挙動

[動画]あー…なるほど → geinou ranking geinou reading

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この動画を観て感じたのは、もしかするとリリーさん自身はやっていないけどピエール容疑者がやっていることは知っていたのかなと。

 

リリーさんとピエール容疑者は公私ともに親交があったのは事実で、ピエール瀧容疑者の逮捕後「あいつは何をやっているんだ」とガッカリしていたとも報じられていますし。

 

明日の女性セブンにはもう一つ、「次は『あの国民的タレント』」という文字がありましたが…女性セブンが報じるからにはそれなりに根拠があるのでしょうから気になります。

 

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元TOKIOの山口達也さんの未成年スキャンダルや新井浩文さんの女性問題を事前にスクープしていたナックルズがまた新たな「鉄板予告」をしました。

 

GTOに出演した女優が薬物疑惑に浮上しているというのですが…

 

 

※GTOは2作。反町隆史さんか

 

 

※EXILEのAKIRAさん

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芸能人が薬物逮捕されると続くのが「芋づる式逮捕」「次に逮捕される芸能人」シリーズです。

 

どちらも信憑性は低く、中でも「芋づる式逮捕」は繋がりのある人物が警戒し証拠隠滅に走るため、まず実現しないのが現実だといいます。

 

しかし今回は1週間後に同じ事件の関係者が逮捕されたことで、もしかするとマトリは相当な証拠を握っていて、芋づる式もあり得るのでは、という話もあります。

 →ピエール瀧容疑者の売人逮捕で今度こそ芋づる式

 

さらに、ピエール瀧容疑者とは別ルートの“芸能人摘発情報”もあるようで。

 

[以下引用]

「人気ドラマ『GTO』に出演したこともある女優Xですよ。実は昨年、ある捜査関係者が都内で有名な売人を逮捕したんですが、その売人が『Xにクスリを調達したことがある』という供述をしているというのです」(別の捜査関係者)

 

Xといえば、今やベテラン女優といった立ち位置。プライベートでは「男前」で知られ、数々の共演者と浮名を流してきた姉御肌女優だ。そんなXに対し、売人からの情報提供を受けた捜査当局が捜査を開始したのは、今年始めのことだという。

 

「すでに内偵を本格化させている。基礎調査として交友関係を洗い出し、自宅の出入りを秘密裏に確認しているといいます。その売人は現在Xと関係が切れているといい、過去の情報だけでは立件は難しいですが、新たな売人との接触が確認できた時点でガサ入れになる可能性が高い」(同前)

[ナックルズ]

 

条件を整理すると

・『GTO』に出演したこともある女優

・ベテラン女優

・プライベートでは男前で知られる

・数々の共演者と浮名を流してきた姉御肌

 

『GTO』は反町隆史さん主演とAKIRAさん主演の2作あり、通常は誰のことやら、という話ですが、ナックルズの場合画像が付いてきます。新井浩文さんのときもありました。

 →アウトレイジ出演俳優Zは新井浩文だった

 

 

色と左右が反転されて顔部分が塗りつぶされているのでこれだけだとなかなかわかりませんが、ヒントと合わせればだいたい浮かぶ人というのはいるもので、答え合わせになってしまいます。

 

◆ネットが見つけたオリジナル画像はこちら

一致しますか→ geinou ranking geinou reading

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これは確かにこの女優さんを示していそうではありますが、それが事実かはまた別の話。

 

前述の通り、「芋づる式逮捕」「次に逮捕される芸能人」はともに信憑性が低いものですし。

 

それでも「次に逮捕される芸能人」はASKAさんや清原和博さん、新井浩文さんのように、あとから考えればあの話がそうだった、というケースもあります。

 

今回もそうなるかは…

 

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コカイン使用によって関東信越厚生局麻薬取締部(マトリ)に逮捕された電気グルーヴのピエール瀧容疑者ですが、彼の周辺では何十年も前から薬物による逮捕者や不審死を遂げる人物が存在していたことが明らかになりつつあります。

 

※胸糞悪い最低の映画でした。

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今月19日、瀧容疑者にコカインを譲渡したとして、通訳業の田坂真樹容疑者が逮捕されました。

 

マトリの調べに対し、田坂容疑者は「中身がコカインとは知らなかった」と否認しているものの、押収した瀧容疑者と田坂容疑者のスマホからはコカイン購入のやりとりが残っていたとのこと。

 

すでに言い逃れはできない状況になっているようですが、実は同容疑者の夫は電気グルーブの”身内”とも呼べるほど密接な関係にある「DJ TASAKA」という人物なんだそう。

 

そのため、ファンの間にはかなりの衝撃が走ったといいます。

 

[以下引用]

「ファンとしては、瀧が卓球にも内緒でコソコソと薬物に手を出していたという構図を望んでいましたが…。TASAKAの名前が出てきて幻滅しました。『めっちゃ身内じゃん!』と。90年代後半から電気周りで薬物が蔓延しているというウワサを耳にしましたが、本当だったのかな!? と疑い始めています」(古参ファンの男性)

 

ネット上ではTASAKA氏が反・安倍政権の集会でDJしていたことが注目されているが「問題は田坂容疑者にコカインを提供した人物。瀧容疑者はその辺りのことも供述しており、いずれ捜査の手が迫ることになる」(警察関係者)という。

 

電気グルーヴの半生が薬物とともにあったのなら、これほど悲しいことはない。作品に罪はないが、ガッカリなのは卓球や瀧の個性が“天然モノ”ではなく“養殖モノ”だったと思われてしまうことだ。

 

実は、過去には死人も出ているんです。電気周りで少なくとも2名が若くして亡くなっています。死因は急性心不全。薬物との因果関係は不明ですが、電気と近しいあるアーティストに関しては当時からオーバードーズ(過剰摂取)説がまことしやかにウワサされていました。瀧容疑者の逮捕で、過去のそうした不審死にも疑念が出始めています」(別の熱狂的なファン)

 

このほか、電気グルーヴ周辺で大麻や覚醒剤の所持で捕まった者も複数存在するという。いまだ事件について語ろうとしない卓球。ファンの不信感は募る一方だ。

[TOCANA]

 

1990年代からジャパニーズ・テクノの先駆者としての地位を不動のものとしてきた電気グルーヴですが、どうやら「触れてはヤバイ」ネタの宝庫でもあるようで。

 

ちなみに、田坂真樹容疑者は1989年の電気グルーヴ結成当時からピエールさんと友人関係で、夫のDJ TASAKAさんはライブツアーにも参加しています。

 

まあ、完全に身内ですよね。

 

一部報道によると、ピエールさんはマトリの凄まじい攻撃に”完オチ”して、聞いたこと以上のことも喋っているそうで、今回ばかりは「本当に芋づる逮捕が実現するのでは?」という声もあります。

 

しかし、捜査当局は「ピエール周辺の要行動確認人物たちの証拠隠滅は終わっているだろう」と見ているようで、ターゲットは別な方向に向いているとのこと。

 

石野卓球さんのドイツ逃亡も、「尿検査を行う場合、直前三週間は国内にいないと結果を適用できない」というルールを理解した上での計画的行動である可能性も指摘されており、ツイッターでの強気な発言に繋がっているとも。

 

かつて、インタビューで「だからさ、やりたきゃやりゃあいいと思うよ、別に。全員やりゃあいいだろ、やりたい奴は(笑)」などと語り、ドラッグ肯定論者と取られても仕方ない言動をしていた石野さん。

 

しかし、違法薬物絡みのドス黒い歴史が次々と明らかになれば、逮捕されなくともミュージシャン人生はジ・エンドとなってしまうのでは?

 

今後のマスコミ報道に注目したいところです。

 

※こちらもどうぞ。

「次は紅白出場歌姫」警察が狙う薬物芸能人と石野卓球の海外逃亡

テクノ業界での薬物蔓延疑惑が更に濃厚に

 

◆これはマズイっしょ、時事通信さん!

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※まさか、過去作品すべてお蔵入りなんて…ならないですよね?



 

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元TOKIOの山口達也さんの未成年スキャンダルや新井浩文被告の逮捕を事前に報じていた実話ナックルズが報じている大物ミュージシャンKのコカイン疑惑ですが、さらに特定できる形で報じられています。

 

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 大物ミュージシャンK、コカイン吸引を自白していた

 

こちらの記事によると、麻薬取締部は以前から大物ミュージシャン・Kのコカイン使用情報をつかみ、昨年末に自宅をガサ入れしたところ、物証は出なかったものの、本人は使用を認めたとのこと。

 

[以下引用]

「文中には『ここ数年はプライベートのトラブルばかりがクローズアップされる』、『20年前に人気絶頂だった』など、かなりのヒントが盛り込まれています。芸能マスコミなら容易に想像できますが、逮捕された場合、ピエール瀧容疑者以上の衝撃および損害賠償が求められることになりそうです」(音楽業界関係者)

 

たしかに、Xがあの人物ならば、ここ最近もプライベートでのトラブルが報じられたばかり。現在、第一線からは退いている。

 

「売れている時にも薬物使用のうわさがあい、逮捕情報をテレビ局が間違って流してしまったこともありました。このところの孤独に耐えきれず、またまた薬物に手を染めてしまったのでしょうか」(芸能記者)

[週刊実話(原文ママ)]

 

すでに小室哲哉さんではと言われていますが、確かに小室さんは「逮捕情報をテレビ局が間違って流してしまったこともありました」というテロップが深夜に流れたことがあるとか。

 

◆画像はこの人だった!

ネットってすごい…→ geinou ranking geinou reading

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ただ、小室さんがコカイン使用を認めたとしても、逮捕されていない時点で罪として成立しないと判断されたということです。

 

薬物逮捕は物証と尿検査が両方揃うことが必要といいますが、コカインは短い時間で体から検出されなくなるために非常に立件が難しいんだとか。

 

検出されなかっただけだとしても、小室さんは逮捕されていない。

 

それが事実である限り、小室さんは無実だということを忘れないでいたいですね。

 

ところで、ゲンダイネットには芸能界で囁かれる第二の逮捕者候補が掲載されていました。

 

[以下引用]

「よく名前が挙がっているのは、俳優で監督や歌も歌っている『K』。日本アカデミーで最優秀主演男優賞に輝いたこともある一方、奇行でも知られている。平成の歌姫『H』やら大麻で逮捕歴のある男性歌手『N』、元五輪メダリスト『K』にアイドルグループ出身の『A』なども挙がっていますね」(ドラッグ事情に詳しい週刊誌ライター)

[ゲンダイネットには]

 

平成の歌姫Hって…

 

東スポの「紅白出場歌姫」と一致するのでしょうか。

 →「次は紅白出場歌姫」警察が狙う薬物芸能人

 

Hだと、以前も噂のあった人になると思うのですが、東スポはこれまで噂はなかったとしているので別人なのか。

 

ちょっとぶっ飛んだ言動をしたり怪しげなところで遊んでいると疑惑が浮上しやすいようなので、とにかく言動と遊び場所には注意、ですね。

 

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先日マトリがピエール瀧容疑者をコカインで逮捕しましたが、今度は警視庁組対5課が紅白出場歌姫を狙っていると報じられています。

 

 

 

 

これまで薬物の噂のない紅白出場歌姫

 

日本の薬物捜査はライバル関係である厚労省麻薬取締部と警視庁の組織犯罪対策第5課が担っています。

 

マトリは昨年有名人2人にガサ入れしたものの結果が伴わなかったため、今回はかなり慎重にタイミングを見極めた結果のピエール瀧容疑者逮捕だったとか。

 →あの二人が薬物疑惑でガサ入れされていたのは本当だった

 

こうなると組対5課も頑張らなければいけないわけで…。

 

[以下引用]

警察関係者の話。

 

「瀧容疑者のニュースで薬物を常用している芸能人は、しばらくおとなしくするだろう。そうなると、組対5課の捜査も小休止せざるを得ない。瀧容疑者と同じルートで某コワモテ俳優を狙っていたが、そちらもやりづらくなってしまった」

 

さらにショックだったのは、マトリが瀧容疑者の内偵を開始した昨秋、組対5課も大物の逮捕を狙って動きだしていたことだ。そのターゲットはNHK紅白歌合戦の“常連”だった歌姫。代表曲はカラオケランキング上位の常連で、女性を中心に幅広い層から支持されている。

 

「ここ数年、支離滅裂なことを言いだすようになったとか。外見や雰囲気も変わったように見える。六本木かいわいの薬物ルートを捜査していたところ、彼女の名前が出てきたそうだ。私生活では一緒にいた男性と別れたが、原因は男性側が彼女の挙動に異変を感じたからと言われている。昨年末、情報を聞きつけた一部メディアが自宅を割り出し、来るべき日に備えて隠し撮りしていた」とはテレビ関係者。

[東スポ]

 

コワモテ俳優、また出てきました。

 →大河出演歴のある大物俳優Bはピエール瀧ではなかった!

 

こちらはピエール瀧容疑者と同じルートなのでしばらくはなく、別ルートである歌姫が怪しいというのが東スポの見解のよう。

 

「歌姫」が単純に女性歌手を示しているのか、それとも「歌姫」と形容されたことがある女性歌手を示しているのかわかりませんが、薬物疑惑の歌姫というのはこれまで何度か出てきたことがあり、東スポもシルエット付きで報じたことがあります。

 →「次に危ない人物リスト」に超大物歌姫

 

当時の記事も今回の記事も、「歌姫はこれまで薬物のウワサはなく」とあるので、過去疑惑が報じられたことがある華原朋美さんや浜崎あゆみさんは除外されるということなんでしょうね。

 

もう一つのヒントは「私生活では一緒にいた男性と別れた」という点。

 

ちょっと思い浮かぶ人もいますが、この人も薬物の噂は兼ねてからほんのりとありますし…。ただ、名指しで報じられたことがないという意味であればありえるかも。

 

 

◆東スポが過去に報じた薬物疑惑の歌姫シルエット

特徴的ではある→ geinou ranking geinou reading

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今回は「芋づる式あるかも」という理由

 

薬物逮捕者が出ると周辺は警戒するためある程度時間を置くというのが捜査のセオリーであり、「芋づる式」が実現しない理由だそうですが、今回はちょっと違うのでは、という見方があります。

 

[以下引用]

「ピエール瀧がコカイン使用の疑いで厚労省の麻薬取締官に逮捕されたのが3月12日。その1週間後に瀧にコカインを譲渡したとして48歳の女が逮捕。薬物捜査は次のターゲットを油断させたり泳がせたりするので、慎重を期すため時間がかかり、1年後に売人が逮捕というのはざらにある話。世間が考えるようにいともたやすく“芋づる式”とはならない。そう考えると今回は展開がはやいので、すでに証拠があって目星はついている。近々新たな大物逮捕者が出てくるかもしれません」(社会部記者)

[ZAKZAK]

 

確かに、ピエール瀧容疑者の逮捕からピエール瀧容疑者にコカインを譲渡した田坂容疑者の逮捕の間は1週間という短い期間でした。

 

田坂容疑者は当然警戒していたでしょうに、それでも逮捕できるという自信があってこその逮捕だったのでしょう。

 

ということは、他にも自信を持って逮捕に臨める人がいるのかもしれません。

 

ZAKZAKには「瀧がパクられたのは意外だった。あいつがやられるんだったら、それこそジャンキーレベルのX(仮名)が捕まらなきゃおかしいでしょう」という音楽関係者のコメントがありました。記事によると、ピエール瀧容疑者を取材すると周辺から異口同音にあるミュージシャンの名前が飛び出すとのこと。

 

 

石野卓球の薬物逮捕はあるのか

 

ちなみにピエール瀧容疑者が逮捕されれば当然疑惑の目が向けられてしまうのが、長年一緒に活動している石野卓球さんです。現在ドイツ滞在中で煽るようなツイートを繰り返していますが、石野さんについては今日発売の週刊文春が厚労省麻薬取締部の関係者が「ノーマーク」としていると報じています。

 

[以下引用]
「コカインを瀧に譲渡した知人女性は逮捕されたが、『譲渡』に比べて『使用』で逮捕するのはかなりハードルが高い。尿検査とブツの押収の二つの要件が揃わないと、裁判で有罪にはもっていけません。

尿検査は『三週間ルール』というものがあり、直前三週間は国内にいないと結果を適用できない。渡航していた場合、『海外で使用した』と言われれば日本での立件は不可能です。瀧の逮捕によって、周辺者がブツを処分するのも容易に想像できる。その辺は我々も織り込み済みで、致し方ない」

[週刊文春]

 

つまり、石野さんについてはドイツに行ってしまったし、その他ピエール瀧容疑者周辺の疑惑の人物についても証拠隠滅が終わってるだろうとして諦めているということのよう。

 

つまり、「芋づる式はない」ということですね。表向きは、ですが。

 

石野さんはドイツ滞在について高飛びじゃないかといった疑問を投げかける声に対し、「アホか! しばらく仕事キャンセルになってんのに日本にいる必要ある? 容疑者の相方は自宅でじっとしてろってか?」と答えています。石野さんの気持ちはともかくとして、状況として、逮捕されにくい形にもっていったのは紛れもない事実です。

 

こちらはマトリですが、東スポが取材した組対5課では、情報としてかねて疑惑のある大物男性ミュージシャン、奇行がたびたび目撃されている主演級女優の名前が出ているとのこと。

 

過去、薬物逮捕されたASKAさんや清原和博さん、コカイン吸引写真が報じられた成宮寛貴さん、そして薬物ではありませんがカジノ疑惑が報じられた田中圭さんがイニシャル報道されてきました。

 

今回の疑惑の人たちも、あとから考えれば「言われてみればあのときの…」となるのかも。

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ピエール瀧容疑者がコカインで逮捕されて以来続く「次に逮捕される芸能人」ですが、4名の芸能人がすでに事情聴取された、または事情聴取間近だと報じられています。

 

その4名がイニシャルなのですが、異様にわかり易すぎて逆に本当だったら怖いレベルとなっています。

 

 

 

 

取り調べを受けた芸能人4名

 

[以下引用]

「捕まらない自信があったのか、パソコンやスマホに取引の証拠を残していたとは、なんとも間抜けなこと。で、瀧は完落ちしてるなんて話も出てますけど、仲間を売るような真似はしないと思うので、とりあえずは証拠が出てきてしまったプッシャー、彼女との関係性については認めざるを得なかったのではないでしょうか。それから瀧の逮捕により、実は水面下で捜査網が拡がっているとかで、すでに何人かの芸能人が事情聴取を受けている、または近々引っ張られるという話を聞いてますよ。


僕が聞いているのは4名。まず一人は、人気男性アイドルグループのOくん。実は彼、兼ねてから薬物使用の噂が根強くあります。それから瀧とよくつるんでいた俳優兼作家のR新井浩文の騒動の際に悪目立ちしてツイッターが炎上したM、そして高視聴率ドラマで主役を張ったことのあるアイドルのYです」(音楽イベント関係者)

[TABLO]

 

イニシャルネタはよく見ますが、これほどわかり易いものはそうそうありませんね。

 

 

人気男性アイドルグループのOくん

 

まず人気男性アイドルグループのOくん。

 

これは大野智さんですよね。かねてから薬物の噂がって、10年ほど前に週刊現代に「大麻吸引疑惑」として一度大麻報道があったために、例えば成宮寛貴さんにコカイン疑惑があったときや、先日の活動休止のニュースのときなど、何かと言うと「大麻くんは大野なんてしない」と揶揄されているだけのような気もするのですが。

 

ジャニーズは当時週刊現代の取材に対し否定はしていますが裁判などで徹底抗戦をしたわけではないために、そのイメージがいつまでも消えないんでしょうね。シロだと言うならどこまでも戦っていれば、10年経ってもネタになるようなことはなかったでしょうに。

 

こういうクスリネタは、そこまでしても名誉を守るべきことだと思います。

 

◆うわ~これ何やってるの…大野智大麻疑惑写真

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俳優兼作家のR

 

次に、俳優兼作家のR。

 

こちらはリリー・フランキーさんを指していると思われます。

 

ピエール瀧容疑者が逮捕された直後からサブカル出身の文化人Xが怪しいという記事が出ていました。

 

しかし根拠がまるで不明で、「実は10年ほど前にも、X氏の身近な人物が違法薬物で逮捕されたことがありました。この時、マスコミや業界関係者の間で『麻取の本命は、X氏だったのでは』という情報が流れた。」(サイゾーウーマン・捜査関係者)と、完全に噂レベル。

 

「かなりの女優さんを食ってますよ」という情報はありますが、挙動がおかしいという話はないんですよね。

 

交友関係が怪しいと自分も疑われるというよい例なのでしょうか。

 

◆64の次は32ってなんのこと?

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※ただただ後味が悪い作品

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新井浩文の騒動の際に悪目立ちしてツイッターが炎上したM

 

新井浩文の騒動の際に悪目立ちしてツイッターが炎上したMは、ムロツヨシさんでしょう。

 

新井浩文被告が女性に対する暴行で逮捕されたあとに、「この時に、呟かないような関係ではないんです、呟きます」「目を見て、悪いことをした、と言ったら、思いっきり、叱ります、嫌という程、叱ります、それだけです、まだ目を見てない、だから俺は普段通り」、などなどとつぶやき、ナニイッテルノ?という空気になっているところに、さらに「こっから、また、応援しよう」とつぶやいたところ非難轟々に。

 

慌てて最後のはサッカーに対するツイートだったと釈明するも、酷い言い訳だとしてせっかく上がっていた好感度が地に落ちることになりました。

 →ムロツヨシが干され危機

 

と、ムロさんのことを指しているのはわかるのですが、肝心の取り調べの理由がなんとも不明です。

 

新井被告に関するツイートは不用意だったと思いますけど、さすがに薬物は…

 

 

アイドルY

 

最後に、アイドルY。

 

高視聴率ドラマで主役を張ったことのある、だけではわからなかったのですが、このヒントですぐわかりました。

 

[以下引用]

単に仲が良いだけで疑われているだけのか、あるいは瀧の薬物使用について何か知っていることがあるのか、そのあたりは定かではありません。しかし、別の関係者からも似通った証言を入手することができました。

 

逮捕の1ヶ月前にネットでリークされた情報があって、瀧とRとMとYが銀座の会員制のバーで密会していたというんです。逮捕後にその書き込みがコピペされて業界関係者が知ることとなったんですが、『ああ、その4人ね。なんかよくつるんでるらしいよね』という話があちらこちらから出てきましてね。全員が何かしらの作品の元・共演者で、仲良しなのはわかります。で、役者の飲み会って時間が経てば経つほど、どんどん人が増えていくもんなんですよ、電話で暇なら来ない? と呼び出ししたりして。だけど、この4人はいつも最後まで4人だけで飲んでるんです。聞かれてはまずい話があるのか、内緒話をしているのかわかりませんけどね」(放送作家)。

[TABLO]

 

そのツイートは山下さんのファンの2月18日のツイートで、「クラスメートのお父さんが昨日、銀座の会員制のバーに行ったら後ろの席にピエール瀧、リリーフランキー、ムロツヨシ、山Pの4人が座ってたみたいです…」というもの。

 

ピエール瀧容疑者の逮捕直後くらいからこのツイートを掘り起こした書き込みがあり、現在ツイートそのものはすでに削除されてはいますが、このツイートのスクリーンショットが残っているので、その4人が2月に銀座の会員制のバーにいたという目撃情報が流れたのは事実です。

 

だからといって、それが本当だったかも、薬物につながるかというのも疑問ですが。

 

このツイートをした山下さんのファンも、まさか自分のツイートが元で山下さんに疑惑の目が向けられるとは思ってなかったでしょうね。

 

ということで、今回の4名は名前が確定しやすいもののどうにもふわっとした情報過ぎて逆に怖いです。確かにこの4名のうち誰かでも当たれば緊急ニュースが流れそうですが…

 

芸能人だけに限らないのでしょうが、交際相手と遊び場所はクリーンさ第一で選んだほうが安全かもしれませんね。

 

◆ピエール瀧の逮捕で突然出てきた「作品に罪はない」って

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◆ここまで読んで頂きありがとうございます◆

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逮捕前日にピエール瀧容疑者にコカインを譲り渡したとして、通訳業の田坂真樹容疑者が関東信越厚生局麻薬取締部に逮捕されました。

 

田坂容疑者はテレ東の『YOUは何しに日本へ?」にも通訳スタッフとして出演歴がありますが、ピエール瀧容疑者と田坂容疑者はが、電気グルーヴ結成当時から、夫のDJ Tasakaとともに30年来の友人であることが明らかになり、一気に「芋づる式逮捕」の可能性が高まっています。

 

 

 

 

[以下引用]

興味深いのは田坂容疑者の夫だ。「DJ TASAKA」の名前で活躍するテクノDJで、電気ファンの間ではおなじみの人物なのだ。TASAKA氏は1990年代に石野卓球(51)に才能を見いだされ、以後行動をともに。卓球主催のイベントにレギュラーDJとして参加するなど、ファンの間では「電気のサポートメンバー」という位置づけだった。

 

妻が逮捕された翌20日、TASAKA氏はツイッターで「I LOVE DENKI GROOVE!」とツイート。薬物ルートについて何らかの事情を知っているとみられるが、神奈川県の自宅は不在だった。

 

この展開にショックを隠せないのが電気グルーヴのファンだ。30代男性は「身近な人物がブツの供給先だったのか、と。主従関係でいえば、電気の2人が圧倒的に上ですから、瀧容疑者は安心して薬物を注文していたのだろう」と話す。

[東スポ]

 

田坂容疑者は、「電気グルーヴ」も属するテクノ・クラブミュージック業界に早くから出入りしていた人物であり、日本のテクノ系アーティストが海外でイベントを行う際にも携わっていたといいます。捜査当局は昨年秋の時点から供給元としてマークしていたよう。

 

先日週刊新潮が報じたところによると、海外のイベントで電気グルーヴのメンバーに薬物をもらったと暴露する女性もいましたし、当然電気グルーヴの石野卓球さんにも疑惑の目が行きますよね。

 

もともと石野さんは薬物を肯定する発言で話題になったことがあり、ピエール瀧容疑者が逮捕される前は、どちらかというと石野さんのほうが怪しいと言われていました。

 

さらに、疑惑はテクノ全体へ広がっています。

 

[以下引用]

音楽関係者は「瀧容疑者だけでなく、田坂容疑者と接点の多いTや人気グループのSにも薬物の噂がある」と指摘。捜査関係者は「仲間内の事なら身の危険もなくあっさり“吐く”だろう。テクノ界が一網打尽になる可能性も出てきた」と話す。

 

田坂容疑者はテレビ東京「YOUは何しに日本へ?」にも出演していたことが判明。汚染はテレビ界にも波及する可能性がある。

[スポニチ]

 

Tは、石野卓球さんの可能性も高いですよね。人気グループのSも、ネットではいくつか名前が出ています。

 

ピエール瀧容疑者はすでに“完オチ”しているという話もあるとのこと。

 

ASKAさんや清原和博さんのように、クスリの入手元が暴力団関係の場合とは異なり、今回のように仲間内でクスリが蔓延していたケースの場合、確かに内部のことは喋ってしまうかもしれません。

 

話さなくても、任意で薬物検査とかしないのでしょうか。

 

毛髪からの薬物反応は最大で90日可能ということですから、やろうと思えばできると思うんですけどね。

 

とはいえ、今回逮捕されたのがピエール瀧容疑者1人だったという時点で、石野さんは知っていたかもしれませんがやってはいないのかもしれません。

 

というのも、電気グルーヴの2人のうち1人しか逮捕できないというならば、知名度的にもピエール瀧容疑者が先になるのはわかりますが、別に2人が確実に怪しいとなれば2人同時に踏み込み逮捕することもできたはずです。そのほうが衝撃も大きく、薬物使用を抑制する効果もあるのでは。

 

それをしなかったということは、石野さんに関しては証拠不足だったのか、シロだったのか。今のグレーのままではいつまでも噂が残りそうですから、潔白なら薬物検査の結果を公表するなどしてシロをアピールしたことがいいような。

 

ピエール瀧容疑者に続いて田坂容疑者の逮捕で、2人続いての逮捕者が出ましたが、もしかすると1977年の大麻以来の芋づる式逮捕がついに起きるのかもしれませんね。

 

◆これはマズイっしょ、時事通信さん!

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ピエール瀧容疑者の逮捕余波が続く芸能界ですが、フライデーが長く薬物疑惑のある芸能人3名についてイニシャルを挙げています。

 

 

 

 

[以下引用]

「まず‘逮捕候補者”として挙げられるのが、超売れっ子俳優のTでしょう。一般的には爽やかなルックスが売りの彼ですが、下積み時代から素行が悪いことで知られている。クスリを覚えたのもその頃だと言います。テレビに映画に引っ張りだこなだけに、もし逮捕となれば、その影響は今回の瀧容疑者以上のものになります。また、NHK『紅白歌合戦』に出場経験もあり、日本レコード大賞も受賞した歌手のMも薬物絡みの話が付いて回っている。同じミュージックでいえば、バラエティ番組にも出演して独特なキャラが人気を博しているOも相当なジャンキーだといいます。彼らは兼ねてから警察や厚生労働省の麻薬取締部(麻取)の捜査対象として名前が挙がっている。いつ事件化してもおかしくありません」(芸能関係者)

[フライデー]

 

情報を整理すると

俳優T:超売れっ子。爽やかなルックスながら下積み時代から素行が悪いことで知られる。テレビや映画に引っ張りだこ

 

歌手のM:紅白歌合戦出場経験あり、日本レコード大賞受賞歴あり

 

ミュージシャンO:バラエティ番組にも出演。独特なキャラが人気

 

A、B、CやX、Y、Zではなくせっかくイニシャルなのですが、ヒントが乏しくてわかりません。俳優T以外は性別すら不明です。

 

最近よく言われていた大河出演歴のあるコワモテ俳優とは違うようですし、バンドのボーカルでもなさそうではありますが。

 

フライデーによると、芸能界で薬物が蔓延する理由は2つ。

 

1つは薬物で捕まっても芸能界へカムバックすることが容易であること。

 

例えば、おそらく最も有名なのは清水健太郎さんですが、逮捕されても復帰しては「Vシネマの帝王」と呼ばれたり、美川憲一さんも同様ですし、槇原敬之さんは覚せい剤で逮捕され裁判で判決が出た1年後に復帰しています。その昔、1977年秋から冬にかけて現実に起きた「芋づる式逮捕」では井上陽水さん、研ナオコさん、桑名正博さん、にしきのあきらさん、上田正樹さんが逮捕されましたが、皆復活しています。

 

だから気軽なんでしょうか。

 

もう1つは、クスリを使用する芸能人と売人の間には複数の仲介人が絡むようになっていてなかなかたどり着けないようになっており、「どうせクスリをやってもばれない」という気持ちになりやすいんだとか。 

 

確かにピエール瀧容疑者は51歳ですが、20代から薬物を利用しており、電気グルーヴのイベントでは当たり前のようにドラッグが出回っていたとか。それが暴露本に書かれて、さらに情報がリークされていてもなお捕まらなかったというのは、いったいどういうことなんでしょうね。

 

ネットではそんなピエール瀧容疑者の娘を特定したという話もあり、親としては辛いでしょうね。

 

〈覚醒剤はよく「前借りのクスリ」といわれる。寝ないで頭や身体を動かしていたければ、明日の分、明後日の分までエネルギーを前借りできる。

(中略)しかし前借りの利息はべらぼうに高く、300%、500%の利息では済まず、場合によっては一生涯かけても払いきれないほどの利息を要求してくる〉

 

というのはノンフィクション作家の溝口敦氏の言葉ですが、結局は皆、どんな形であれ利息を支払うことになっているのかも

 

◆薬物疑惑の紅白歌合戦歌手Xって誰

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※成宮寛貴さんはコカイン疑惑

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北野武監督の人気映画「アウトレイジ」シリーズに出演していた新井浩文さんとピエール瀧さんが相次いで逮捕されたことを受けて、ネットでは「 アウトレイジ俳優が狙われている!」「これぞまさしくリアル・アウトレイジだ!」と話題になっています。

 

 

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「年明けからマトリ(関東信越厚生局麻薬取締部)と、薬物事犯を扱う警視庁組織犯罪対策5課が『アウトレイジ俳優を狙っている』という情報が流れていました。新井被告も結果的に強制性交罪で挙げられましたが、違法薬物でもマークされていたそうです」(社会部記者)

 

この話は14日の「夕刊フジ」でも伝えられているが、当局の本命は新井被告や瀧容疑者ではない。薬物事件を扱うフリーライターによれば「本命はベテラン俳優のX。以前からシャブ疑惑が再三ウワサされていましたからね。本人は逃げ切ったと思っているでしょうが、捜査は続いています」という。

 

さらに「アウトレイジ」には出演していないものの、その周辺者とみなされているのがコワモテ俳優Yだ。これまで薬物絡みのウワサは一切出ていない。

 

Yは覚醒剤。数年前のNHK大河ドラマにも出演しています。この1年、仕事でストレスを抱えたのが原因かと。すでに当局の行動確認は終わっており、いつ挙げられてもおかしくない状況といいます」(事情通)

 

この他にも「アウトレイジ」に出演した中堅俳優の2人が違法薬物と暴力行為でマークされている。うち1人は新井被告と同じ在日出身者とのことだが、次はどこから火の手が上がるのだろうか。

[TOCANA]

 

ということですが、業界内では今年に入ってからアウトレイジ俳優が薬物関係で捜査当局からマークされているという情報はあったようですが、そこで最有力視されていたのは別の超大物俳優だったよう。

 

上の引用記事にある”ベテラン俳優X”のことでしょうね。

 

「コワモテ俳優X」は東スポ記事の「大物俳優B」と一致するのでしょうか。

 →「大物俳優B」はピエール瀧ではなかった!

 

すでにネットではある名前が確実視されていますが、ここで名前を出すわけにもいかないので…

 

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ちなみに、捜査当局は年度が替わり新生活が始まるタイミングでの摘発は薬物犯罪の抑止効果にもつながるため、世間へのインパクトも考えて有名人の検挙には力を入れるそうです。

 

特に今年は5月に改元を控えていることもあり、「平成が終わる前に、さらなる大物を逮捕せよ!」と躍起になっているんだとか。

 

そうは言ってもあまり間際になっては慌ただしくなり話題を奪ってしまうことにもなりかねませんから、ひとまず改元前ということであれば、あと数週間のことでしょう。

 

アウトレイジ俳優に限らず、身に覚えのある芸能人の方々は戦々恐々としているでしょうね、今頃は。

 

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ピエール瀧容疑者がコカインで逮捕されたことで、当然出てくるのが「次に逮捕される芸能人」。

 

どうやらイケメン俳優Xが怪しいよう。

 

 

※こういうのも影響を受けそう

 

 

ピエール瀧が捕まった理由とは

 

ピエール瀧容疑者が逮捕され、裏社会の住民たちの間では「中目黒人脈」に注目が集まっているそう。

 

[以下引用]

「瀧は中目黒に店を出していて仲間の芸能人もよく集まってたんだけど、あの近辺では”注文が入れば30分以内にどんなネタでも持ってくる”といわれる有名な売人がいた。芸能人が集まる店にも出入りしているという話は街の裏の人間なら誰でも知っている。その売人が昨年夏、突然姿を消した。パクられてそこから情報が漏れて、瀧までいったんじゃないか、という話」(飲食店オーナー)

[ナックルズ]

 

つまり売人からピエール瀧容疑者が浮上したのでは、とのこと。

 

マトリはピエール容疑者の逮捕後、「携帯電話の通信記録などから、コカインの入手ルートを詳しく調べる」としており、もしも「中目黒人脈」が関係したとしても、それがすべてとは思っていないんでしょうね。

 

リアルライブには「以前から収録現場でかなりハイテンションなことがあった。かなり多忙にもかかわらず、疲れた様子を見せていなかったが、ヨーロッパ圏内に出かけ、その際に薬物でキメるのが気分転換だったようだ」という映画業界関係者の声もあり、必ずしも入手経路は一つということではないのでしょう。

 

ピエール容疑者は逮捕時変わった様子はなく、自宅や車にもコカインはなかったものの、尿検査が陽性だったとのこと。コカインが反応するのは使用後2~5日、ヘビーユーザーでも7~10日ということですし、吸引用と思われる外国紙幣を丸めたものも発見されているので、日本でもやっていたことは間違いありません。

 

ちなみに、最近の芸能界では薬物と言えば覚醒剤ではなくコカインなんだとか。

 

コカインは覚醒剤と比較して高額ではあるものの、覚醒剤はハイになったり様子がおかしい、いわゆる「キマっている時間」が長く、場合によっては数日に及ぶため周囲の人に気づかれやすい一方で、コカインの効き目は30分程度で、使用後1時間も経てば外から見れば普通に見えるためバレにくいためだそう。

 

ということで、同じ売人繋がりで、コカインにハマるイケメン若手俳優Xも事情通の間では逮捕疑惑が浮上しているよう。

 

 

浮上したイケメン若手俳優X

 

[以下引用]

この「売人」に太客としてつながっていた人物には驚くべき人物の名前もあった。それが超人気イケメン若手俳優Xだ。年明けに公開した映画に出演したことでも話題となった。

「Xは、チャリ(コカイン)にハマりまくっている。瀧が逮捕された時、Xもいかれるんじゃないかって話になった。Xは夜の中目黒に出没しているから、人脈がかぶってるんじゃないかって」(前出オーナー)

[ナックルズ]

 

ちなみに大手紙記者によれば、Xのコカイン使用疑惑はすでに捜査関係者の間でも知られている、とのこと。

 

このXと同一人物なのかは不明ですが、こんな話も。

 

[以下引用]

「そんな中、麻薬取締部(以下、麻取)が次にマークしているとささやかれるのが、30代の人気イケメン俳優“X”です。数年前からコカイン中毒疑惑が噂されていて、“瀧が逮捕されるのならXはもう時間の問題だ”と記者間で言われています。Xは約2年前、少人数で開かれた自身のバースディパーティの際、テーブルの上に白いコカイン粉で自分の年齢を作って、“おめでとう!”の声に合わせて鼻で一気に吸い込んだ、という話が聞こえてくるほどなんです。パーティの参加者もコカイン常習者であることは間違いないですが、人前でそんな行為までするのはもう、麻薬であるコカインに対する考え方が麻痺している証。Xがコカインに手を染めている話は芸能界にも広がっているといい、本当にいつ逮捕されてもおかしくない状況だと思います」(前出の実話誌ライター)

[日刊大衆]

 

鼻からそんなふうに粉を吸い込んだら大変なことになりそうですが…。

 

他にXに関するヒントは「CMに出演する超人気俳優」ということくらいで、まったくもってわかりません。

 

ただ、成宮寛貴さんについては同じ記事で「フライデーに使用疑惑が報じられた」と触れていたので、成宮さんを指しているわけではないと思われます。

 →成宮寛貴、隠語で取引、1000円札でコカイン吸引

 

だれだかわからない今回の「イケメン若手俳優X」ですが、もしかすると逮捕されたら「もしかしてあのときの」となる可能性もあります。

 

というのも、ピエール容疑者も、3月はじめに東スポが報じた「大河ドラマ出演歴のある大物俳優B」に該当するのではと言われていますし、成宮さんも以前より噂のあった薬物疑惑俳優Hと条件が一致していました。

 →人気アイドルCに詐欺疑惑、大物俳優Bは薬物…

 

「被害者のいない逮捕であれば過去の作品を封印するのはやめては」という意見もあるものの、情けない話ではありますが、それが抑止力になる可能性があるならこのままで、という声もありますが、いずれにせよ今はとにかく封印していくのが主流です。

 

こういう報道をきっかけに、薬物をやめることができればいいのですが。

 

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俳優の新井浩文被告が派遣型マッサージ店の女性従業員に対し暴行し起訴され、その出演作の多さからあまりに大きな影響を及ぼし業界は大混乱となりました。

 

新井被告は保釈され自分のしでかしたことが罪であること、そして多額の損害賠償と向き合っていると思われますが、今年はまだそういう大混乱を招きかねない大物芸能人の逮捕がありそうだと報じられています。

 

なんと、3人のうち一人はアイドルだということで…

 

 

 

 

中堅俳優AはDV疑惑

 

[以下引用]

「Aの逮捕が近いと言われているのは、交際女性へのDVがひどいからです。Aによる女性への暴力はすさまじいものがあり、警察もこのまま放っておくことはできないと、注視しているのです」と捜査関係者。確かにAはどこか危険なにおいが漂う俳優であることは間違いない。だが、それが女性に向かったとなれば大問題だ。十数年前にもAは女性へのDV癖が噂になったことがあったが、今回は当局が重大関心を持っているとなると逮捕は絵空事ではないだろう。かねてDVは社会問題にもなっており、昔のように痴話喧嘩として捨て置けないだけに、いつ事件化してもおかしくない。

[東スポ]

 

Aは、新井被告と同等かそれ以上に映画やドラマでは欠かせない確固たるポジションを築いている中堅俳優Aとのこと。

 

主演も張れるし、脇役としても輝ける俳優としては類いまれなる才能を持っている、ということですが、ちょっとこれだけではなんとも。

 

ただ、昨年芸能界でDV報道が炸裂するという記事が出たことがありました。

 →2018年はDV報道が炸裂!イケメン俳優I、朝ドラ俳優T、N、Kらに囁かれる噂

 

こちら、出されたヒントからIは伊勢谷友介さん、Nは矢口真里さんの元夫・中村昌也さんであることが明らかでした。

 

伊勢谷さんは週刊文春に「伊勢谷友介のサディスティックな裏の顔」として交際女性をエアガンで狙い撃ちしたことなどが報じられたことがありますが、それは2013年のこと。「十数年前」という条件とは異なります。

 

なにより今は森星さんとの交際が順調のようですし、森さんの仕事柄、DV被害者だったらすぐわかりそうなので、今回の中堅俳優Aとは関係なさそうですね。

 

そして中村昌也さんの件は、確かに矢口さんが不倫をした理由として報じられたことがありますが、後に週刊現代が矢口さんサイドが同情を誘うために出したフェイクニュースと報じたこともあり、真偽のほどは微妙です。

 

意外と多い芸能界のDV疑惑。渦中にいる被害者は自分がその状態に嵌っていることがわかってない場合も多いんだとか。周りが気づいて助け出せたらいいのですが。

 

◆DV関連の芸能ニュース

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大物俳優Bは違法薬物疑惑

 

[以下引用]

Aと同じく俳優として数多くのテレビや映画に出演している大物俳優Bも捜査線上に浮かんでいる。その理由は、違法薬物だ。2009年に酒井法子ら芸能人が立て続けに逮捕されたことを受けて、芸能界は薬物撲滅に向けて本格的に動きだしたが、それでもBは違法薬物に手を染めている可能性が高いのだ。

 

「BはNHK大河ドラマにも出演した現役バリバリの大物です。誰かって? これ以上は何も言えませんよ」と別の捜査関係者は声を潜めつつも、こう続けた。

「まだ内偵中のため詳しくは話せませんが、当局はかなりの確信を持って捜査を進めているという話です」

[東スポ]

 

大河ドラマに出演した現役バリバリの大物ってヒントというには弱すぎです。これ以上言えないというのがネタだからかそれとも情報漏れを恐れているのかはわかりません。

 

こういった匿名記事は割と頻繁に出ますし、「芋づる式逮捕」なんて起きたことがないので信憑性はないと断言する声もありますが、ただ一つはっきり言えるのは、東スポはASKAさんの薬物疑惑を1番に報じたメディアということです。

 →超大物シンガーが重度の薬物中毒で逮捕秒読み

 

あれはシルエット写真付きでしたから、相当自信があったんでしょうね。

 

他にも清原和博さんのことは何度となく様々なメディアが匂わせていましたし、成宮寛貴さんの薬物疑惑も、報道が出てから振り返れば以前より噂のあった薬物疑惑俳優Hと条件が一致していました。

 →成宮寛貴のコカイン疑惑をフライデーが報じる

 

そのため、今回の記事も、結果がいつわかるかは不明なまでも、業界でそういう情報があるのは事実、ということなのでしょう。

 

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人気アイドルCは詐欺疑惑

 

[以下引用]

それだけではない。この2人の有名俳優だけではなく、人気アイドルCも当局の「逮捕者リスト」に名前が記されているというのだから驚く。「Cは現役アイドルながら不良との付き合いも深い。反社会勢力と組んで、詐欺話にも加担しているようで、当局としてもこのまま被害者を増やすわけにはいかないと考えているのです。是が非でも逮捕したいと虎視眈々と狙っています」と芸能関係者。

 

Cはアイドルとして歌番組はもちろん、バラエティー番組やスポーツ番組など幅広く出演しており、マルチな活躍を見せている。それだけに、逮捕となったら全テレビ局が青ざめることは間違いなしだ。「すでにCの周辺では逮捕者も出始めており、当局の本気度がうかがえます。いずれCにも司直の手が伸びる可能性は十分にあります」と同関係者。

[東スポ]

 

これは、ネットでは手越祐也さんでは、と言われています。

 

確かにバラエティでもスポーツ番組でも活躍しておりますし、金塊強奪事件の犯人との写真が流出したこともありました。

 

さらに、手越さんは詐欺事件の被害者だった、と報じられたこともあります。

 →手越祐也が詐欺被害に遭ったことをジャニーズがもみ消し

 

GACKTさんも報じられたことがありますが、詐欺被害者である一方で自覚の有無は別にして広告塔の役割を果たしている疑惑が生まれることがあります。

 →GACKTは詐欺逮捕の人物と親密だった

 

金塊強奪犯との写真については、後にたまたま頼まれただけだと釈明していますが、そういう環境にいること事態が疑惑を生んでいることを理解し行動を慎むべきでしょうね。

 

アイドルというのはなんとも窮屈な商売だとは思うので、30歳を超えたら一度立ち止まって今後の人生を考えたくなる気持ちもわかります。

 

しかしアイドルでいる間は、ファンの夢を壊さないよう、少なくとも警察沙汰は避ける生活を心がけてほしいものです。

 

◆結局金塊強奪犯との関係は?

相手が交流を仄めかしたという話も…→ geinou ranking geinou reading

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※「キャラ」では通じなくなりますよ

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若者の間で流行っているという「オーガニック大麻」なるものにハマっている若手イケメン俳優がいると報じられています。

 

捜査機関が内偵を進める方針を固めたということなのですが…

 

 

 

 

 

[以下引用]

芸能人の逮捕は、個人だけでは済まない騒動となるが、新たに有名芸能人が薬物を使用しているという疑惑が浮上してきた。ある実話誌ライターが詳細を語る。

 

「最近、都内の大学生を中心に“オーガニック大麻”なるものが“体に悪影響がない”というイージーな間違った認識で流行しているんですが、俳優のAがそれにからんでいるようなんです。オーガニックだからといっても大麻は大麻。もちろん売買や使用は違法です。どうやらその“オーガニック大麻”のヘビーユーザーとして、最近露出が増えているAの名前が挙がっているんです」(実話誌ライター)

 

その若手俳優Aは子役上がりで、現在20代。ここ2~3年の間に話題の映画やドラマ、CMにも出演し、注目を集める俳優で、権威ある映画賞の新人賞も受賞。今後の活躍を期待されるイケメン俳優だという。

 

 

「都内の大学生がオーガニック大麻の売買に手を染めており、その売人と目される人物から、学生の間に大麻が蔓延しているという情報をキャッチしています。その顧客の1人として俳優Aの名前が浮上していて、警察の関係部署では内偵も進める方針だと聞いています。若手といっても、Aはここのところ大きな作品にも出演していますから、もし逮捕となれば新井並みか、いや、それ以上の衝撃が芸能界に走りそうです」(前出の実話誌ライター)

[日刊大衆]

 

怖いですね。

 

「合法ドラッグ」「脱法ドラッグ」なんて言葉もありますが、それはその時点の法律では違法ではないだけで実質的には薬物です。

 

例えば伊藤英明さんは当時合法ドラッグとされていたマジックマッシュルームで幻覚作用を起こしたと報じられましたが、マジックマッシュルームは後に違法薬物に指定されています。

 →伊藤英明のマジックマッシュルーム騒動ウラ

 

「オーガニック大麻」で検索すると「大麻栽培はエコでオーガニック志向へ」なんて記事が出てきましたが、外国はともかく日本の現在の法律で大麻所持が違法であることは変わりがありません。

 

ヒントをまとめると、

 ・若手俳優Aは子役上がり

 ・現在20代

 ・ここ2,3年の間に話題の映画やドラマ、CMにも出演し、注目を集める

 ・権威ある映画賞の新人賞受賞

 ・今後の活躍を期待されるイケメン俳優

 ・このところ大きな作品にも出演している

 

都内の大学生がオーガニック大麻の売買に手を染め、その売人と目される人物から、学生の間に大麻が蔓延しているということですが、これは大学生が売人ということでしょうか。まずこちらをどうにかしてほしいですね。

 

そしてその顧客の1人が俳優A、ということであれば、20代は20代でもかなり若そう。

 

子役上がりで成功するなんてなかなか難しいのに、今後の活躍も期待されるような人が薬物なんかで身を持ち崩すのはなんとももったいないです。

 

イニシャル記事は結果がついて来ないのがよくあるパターンですが、情報元が「実話誌ライター」というのが気になります。

 

なんせ新井浩文さんの逮捕予想をいち早く報じていたのは実話ナックルズですから。

 

◆薬物で逮捕歴のある芸能人まとめ

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※こちらは問題ないオーガニック味噌汁

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昨年秋から新井浩文さんの逮捕を予告していた媒体「実話ナックルズ」が芸能人の薬物疑惑を報じています。

 

 

 

 

[以下引用]

「マトリは、前からKがコカインを常用しているという情報を掴んでいた」

 

そう証言するのは事情を知る芸能関係者。実はKは、人気絶頂だった20年ほど前に合成麻薬や覚醒剤の使用疑惑がメディア関係者の間で噂されていた。ここ数年はプライベートでのトラブルばかりがクローズアップされ派手な活動も見られなくなっているがその裏で「悪い癖が復活した」との情報が関係者の間で駆け巡っていた。

 

前出芸能関係者は続ける。

 

「Kの自宅をマトリがガサ入れしたのは昨年末だったらしい。そこでKが衝撃的なことを口走ったというんです」

[ナックルズ]

 

記事のタイトルは、「大物ミュージシャンK『ガサ入れ』されていた」でした。

 

20年前、つまり2000年あたりが全盛期の大物ミュージシャンKさん、当時から薬物疑惑があり、最近はプライベートのトラブルばかり…

 

というと、なんとなく思い浮かぶ人はいます。

 

そして元記事には顔を消したネガポジ反転画像があり、その画像が誰なのかは既にネットで特定されています。

 

◆画像はこの人だった!

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確かに不倫が報じられたことに関連し、プライベートは注目されましたが仕事面ではさっぱり、と言えるかも。

 

新井浩文さんのときも同じようにネガポジ反転画像があり、匿名記事の頃から名前は出ていての逮捕だったので、この「ガサ入れがあった」ということは事実だと自信があるのでしょう。

 

しかし昨年末ガサ入れがあったとしても、その結果捕まらなかったなら疑惑は疑惑に過ぎなかったということなのでしょう。

 

気になるのはKさんが口走った衝撃的なことが何なのかということでしょうか。

 

その内容は明日発売の実話ナックルズにあるということなのですが、ガサ入れがあっても捕まらなかったにも関わらず記事にするくらいですから、相当衝撃的なことなのでしょうね。

 

◆整形崩れか薬物かと噂になった

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※新井浩文さん以外にも事前に予告していたのがこの事件

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昨年7月にマッサージ店から派遣された30代女性従業員を自宅で乱暴したとして、強制わいせつの疑いで逮捕された新井浩文さん。

 

ネットでは、この逮捕劇をいち早く予言して「的中させた」として、アウトロー系の月刊誌「実話ナックルズ」が大きな注目を集めています。

 

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[以下引用]

「同誌は昨年4月に話題になった山口達也さんの書類送検を、同年2月の段階で『人気情報番組「ZIP!」出演者に未成年アイドル食い疑惑』と題し予言する記事を掲載していたことで注目されてた。同誌のネット版には昨年10月、『アウトレイジに出演の中堅俳優に強制わいせつ疑惑』との記事が掲載された。そして、発売中の3月号に続編を掲載し。その俳優がが被害者のAさんと示談を持ちかけていることや、被害者がほかにもいる可能性などに言及していた。そして、今月1日、逮捕に至った」(週刊誌記者)

 

ネット上では奉られている同誌だが、実は現在発売中の号に、的中したら新井容疑者以上の騒ぎになりそうなヤバすぎる記事が出てしまっているというのだ。

 

「なんと、紅白にも出場経験のある国民的グループのボーカル・Xにシャブでの逮捕情報が浮上しているのだとか。逮捕に向け、すでにASKAや清原和博を逮捕した警視庁組対5課の捜査員が芸能界の裏情報を握る実力者に接触してXの動向を探ったといいます。Xのネームバリューからすれば、新井容疑者とは比べものにならない大パニックになりそうです」(芸能記者)

 

逮捕されれば、その時点で薬物事犯では21世紀最大の大捕物となりそうだ。

[週刊実話]

 

ということですが、この件に関してはすでにこちらの記事でご紹介済みです。

 

改めて情報を整理すると、

 

・紅白に正式枠で出場経験あり

・結婚して子どももいる

・数年前から噂はある

・米国ダルクの支援を受けている

 

こんな感じで、異なるのはナックルズが「マトリが動いている」としているのに対し、こちらは「組対5課が動向を探っている」と書いていることくらい。

 

また、ナックルズのネット版にはシルエット画像も掲載されていました。

 

※若い時、全盛期のルックスだと思ってください。

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ちなみに、こんな話もあります。

 

2014年5月、あのASKAさんが覚醒剤で逮捕されるという事件が起きましたよね。

 

当時、東スポがその10ヶ月前となる2013年7月にシルエット画像付きで逮捕を”予言”していたことが大きな話題となりました。

 

しかし、東スポさんはそれと全く同じタイミングで、「1990年代を代表する人気ロックグループの主要メンバー」の薬物中毒も報じていたんです。

 

当時の記事によると、「東京ドームでもコンサートを行い、ミリオンセールスも記録している」とのことでしたが、ネットではこの情報と今回のナックルズの情報が「関連しているんじゃないか?」との見方が多いようです。

 

で、現時点で浮上している名前は…

 

と書きたいところですが、やはりここで実名を出すことは難しいのです。

 

ただ、もし本当にその人物が逮捕となっても、記事にあるように「薬物事犯21世紀最大の大捕物」というのは大袈裟過ぎると思います。

 

なぜなら、すでに本業である音楽活動は開店休業状態みたいですし…

 

※ですよね?

 

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たびたび報じられる「次に逮捕される芸能人」シリーズです。

 

紅白に「正式枠」で出場したことのある大物歌手に以前からある薬物疑惑に対し、捜査機関が本格的に捜査を始めたと報じられています。

 

 

 

 

[以下引用]

ある超大物歌手Xの覚醒剤使用の情報が捜査当局にタレ込まれたのは昨年末のこと。

 

「年末の風物詩といえば紅白歌合戦ですが、Xは正式枠で出場経験がある誰もが知る有名アーティストです」(音楽関係者)

 

そのタレコミを受け、現在マトリがXを内偵中というから穏やかではない。

 

「以前から”クスリ漬け”のウワサが絶えない超大物プロデューサーを調べるにつれ、このXとの関係が次々と割れたそう。度重なる通話履歴は、捜査の手が及ばないように情報交換していたのかもしれない」(捜査関係者)

 

プライベートでは結婚し、子宝にも恵まれている。だが薬物の噂はマスコミの間でずっと燻っていた。

 

「クスリの噂は、ここ最近のことではなく数年前からありました。一部報道では、Xは10年以上前から覚醒剤にハマり、一時期はダルクの支援を受けながら米国で治療を続けているとのこと。音楽活動が安定しないのはそれが原因、とも言われています」(週刊誌記者)

[ナックルズ]

 

情報を整理すると、

・「正式枠」で紅白出場経験あり

・結婚し子どももいる

・数年前から噂はある

・米国ダルクの支援を受けている

 

以前そんな話がありましたが、もしかすると同じ人物でしょうか。

 →人気ロッカーに薬物疑惑

 

東スポがシルエット付きで報じたものです。

 

その前に別の大物歌手の薬物疑惑を匿名で報じたときにもシルエットを載せ、結果ASKAさんが逮捕され、シルエットがASKAさんそのものだったために、「東スポのシルエット記事は信用できる」と噂になっていました。

 

同様の情報提供が各メディアにもたらされたのは2~3年前からとありましたので、この方とは違うんでしょうか。

 

2020年の東京五輪を前に、捜査当局は違法薬物の取締に本腰を入れ始めているとのこと。

 

今年は騒がしくなるかもしれませんね。

 

 

◆元記事のシルエット画像

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