人は誰しも表と裏があって当たり前、それはジャニーズアイドルでも変わらないようで、雑誌の取材の現場はジャニタレの不遜な態度に振り回されて気苦労が絶えないんだとか。そんな「相手によって態度を変えるジャニーズタレント」とは。

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[以下引用]

まず真っ先に名前が挙がったのが、関ジャニ∞の村上信五だ。

「マツコ・デラックスさんと共演するなど多くの番組でMCを務めていることから、テレビのスタッフから信頼は厚いように思えますよね。事実、プロデューサーや大物タレントなど目上の人間に対して取り入るのはすごくうまい。それに比べて雑誌は下に見ているんでしょう。取材には非協力的だし、カメラマンの要望にも応えない。現場に入ってくるやいなや大声で『さっさとやれよ!』と編集者にすごんだこともあるそうです」(雑誌記者)

また、同じく関ジャニ∞の錦戸亮に対してはこんな声が。

「彼には全ての編集者が手を焼いているんじゃないですか? 寡黙と言えば聞こえはいいですが、インタビューであまり発言しないのは、ただ面倒くさいだけのようです。勝手に自分で取材を切り上げたことさえあったとか。彼にちゃんと取材を受けてもらう方法はただ1つ、若くて可愛い女性スタッフを用意しておくこと。普段の撮影ではろくにポージングもしませんが、可愛い女性の指示であれば従ってくれますし、なにより現場からいなくなる心配もありませんからね」(エンタメ誌編集者)

[サイゾーウーマン]



錦戸亮さんはイメージのまんま、というか、以前も似たようなことを報じられていた覚えがあります。

 ジャニタレ嫌われ者ランキング!!現場での悪評NO.1は…?

こちらは5年前の記事ですが、錦戸さんについては「彼だけは、とにかくナメきっていますよね。機嫌がいいときは、ニヤニヤして周囲とふざけっぱなし。そうでないときは、”うるせ~な~”といわんばかりの態度を隠そうともせず、ろくに返事もしない。スチールの撮影のときは、”ポーズを変えてみましょうか”というカメラマンの声を、普通に無視していますよ」ということで、“二度と仕事したくないジャニーズタレント”のツートップだと言われていました。

しかし村上さんが意外です。どちらかというと明るいお調子者系かと思っていました。

 関ジャニ∞の村上信五がお尻丸出しのハメ外し豪遊をパパラッチ

ファンの中ではこういう一面があるのは知られているのでしょうか。

◆そんないい人ならこんなバカなエピソード話さないか…

という話 → ranking reading reading ranking

この二人とは違うけれど確かに相手によって態度を変えているんだな、というのが手越祐也さんです。

[以下引用]

「手越くんは、決して雑誌スタッフのウケは悪くないですよ。物腰も柔らかいし、撮影や取材にも普通に応じてくれます。ただ、編集スタッフに可愛い女の子がいたらテンションは格段に変わるようですね。笑顔ひとつ取ってみても写真写りが全然違うし、『この小道具使おうよ!』とか『こんなポーズはどう?』とか、急にサービス精神旺盛になることも。あと、可愛いスタッフが機材や小道具を片付けていたら『オレも手伝うよ!』と言って突然“いい奴アピール”を始めたことも。まるで好きな女の子の気を引きたい、男子中学生みたいです」(芸能ライター)

[サイゾーウーマン]



すごいですね、この振れない感じ。

手越さんはその昔はちょっとふっくらしていてモテるタイプとは違ったかもしれませんが、今のモテ仕様になってから随分経って、可愛い女の子に飢えているとも思えないのですが。

雑誌の仕事ってテレビと比べれば地味かもしれないですし、何年も同じことの繰り返しをしている感じがするものかもしれません。

でもそういうところで悪印象だと、ちょっとした時に悪く書かれてしまいそう。

なにより、好印象で仕事をしたほうが気持ちいいですよね。

手越さんのこれが日々の仕事に潤いを見つけて少しでも楽しくしようという心がけなら、村上さんや錦戸さんも見習ったほうがいいのかも。

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