このところ鈴木おさむさんが何かと“御意見”を披露することについて、ネットでは「お前はいい」と拒否するものが目立ちます。その背景には

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今回の批判のきっかけとなったのは、佐野研二郎氏デザインの『2020年東京五輪公式エンブレム』問題です。

大会組織委員会は使用を中止する方針を発表、この決定に対し様々な意見がありますが、鈴木おさむさんは自身のブログで、新たなエンブレム選定を国民投票で決めることを提案し、ネットでは鈴木さんの「御意見番」ぶりに対して「嫌い」と拒否反応が出ています。

自分のブログで思うことを綴るのは自由なのにこう拒絶反応が出るのはワケがあるようで。

[以下引用]

「以前、一部ネットニュースで鈴木夫妻が『おしどり夫婦を売り物にして大儲けするべく動いている』と報道されました。本人は『おしどり夫婦って狙うもんじゃないだろ(笑)』と受け流しましたが、真意はどうか。6月に誕生した子どもの名前を公表し、その後、妻である大島の出産VTRを公開したことで“出産商売”と叩かれ、さらに当然のごとく“妊活本”の出版を発表して世間を呆れさせました。ここまでドぎつい動きをして『商売じゃない』といっても、説得力がありませんよね(笑)」(芸能関係者)

芸能人が家庭や子どもの日常をブログにさらけ出すことで金銭が絡むことは以前から言われてきたが、これほど矢継ぎ早に動きを見せたのは鈴木夫妻だけだろう。“炎上商法”だとしても、あからさますぎないだろうか。

「放送作家として大ヒットを連発したのも今は昔。最近鈴木氏が作った『ニュースな晩餐会』『オモクリ監督』(ともにフジテレビ系)はどちらも打ち切りが決定。さらに長寿番組である『お試しかっ!』も終了し、『Qさま!!』(ともにテレビ朝日系)も視聴率1桁台が続いています。もちろんラジオや雑誌連載、映画脚本など鈴木氏が売れっ子だったことに疑いはありませんが、人気・実力商売である以上何が起こるかわかりません。仕事の間口を少しでも広げておきたい気持ちもわからないではないですが……」(同)

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そもそも放送作家って裏方なのに、表に出過ぎているのかもしれません、鈴木おさむさん。

最近堀北真希さんと山本耕史さんが交際ゼロ日で結婚したと話題になっていましたが、大島美幸さんと鈴木さんも同じく交際ゼロ日婚でした。

※その辺りのエピソードはドラマにまでなっちゃってます

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結婚当初は鈴木さんの印象も決して悪くはなかったと思うのですが、やはり何かとプライベートを公開しすぎなんでしょうかね。

背中に入れた「美幸」の文字とか、常軌を逸した夫婦仲良しアピールとか、いろいろと「は?」と思われるポイントはあったかと思いますが、思いっきり逆風になったのは大島さんの出産に関してな気がします。

 大島美幸、出産シーン公開に「誰得」の声…

引用文にもあるように、鈴木さんの本業である“放送作家”としての仕事がイマイチうまくいっていなさそうな状態と、そこまでオープンにするか?というのが合わさり、なんだか節操がないイメージになって批判されてるような。

出産シーンまで公開した今、隠すものはないかもしれませんが、念願叶い誕生した笑福(えふ)くんのためにも、過度のプライベート売りは控えたほうがいいかもしれませんね。

※鈴木おさむさんのブログはこちらから

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