6月28日、朝日“公認”記者アカウントのツイッターで、朝日新聞の記者が新幹線車内で泣いている一般女性の様子を、「女の涙は男のストレス」などと侮辱的にツイートし炎上しましたが、この記者である抜井規泰氏は、かつて有名女優である小西真奈美さんに対しても人知れず“筆誅”を加えていたと「週刊文春」が報じています。



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[以下引用]


問題の記者は、抜井規泰氏(43)。抜井氏は「週刊朝日」編集部に在籍していた2006年、表紙モデルに起用した小西真奈美について、「性格が悪い」と編集部内で大バッシング。その号の署名コラムで、上から3文字目を横に読むと、小西への“ある悪口”が浮かび上がるように原稿を執筆するという、極めて陰湿かつ個人的な“復讐”を果たしていた。これを本人も自慢げに喧伝していたという。



朝日新聞広報部に確認を求めると、ツイートについては、



「弊社編集部門のソーシャルメディア・ガイドラインを逸脱しており、問題が多い内容だと判断しました。このため、記者に指示し、ツイッター上でおわびをさせたうえで、ツイートを削除させました。(中略)事態を重く受け止めており、心よりおわびいたします」



週刊朝日のコラムについては、



「当該記者によるご指摘のような行為があったことがわかりました。許されない行為であり、(中略)厳正に対処いたします」



と回答した。



[週刊文春]




2015年6月28日の不用意なツイートで過去の悪事も掘り出されちゃったんですね。



過去、抜井さんは『まなみはほんとにやなやつ』と読めるように原稿を書いたとのこと。本人が自慢げに話していたと朝日新聞の社員が証言していますから、抜井さんは社内でも嫌われているのかも。



泣いている女性に対してどういう感想を持とうが個人の自由ですが、それを写真付きで、しかもわざわざ朝日新聞の公式ツイッターでつぶやく辺りがなにかズレた人なんでしょうね。



そしてこんなふうに小西さんに対して悪口を言っていた過去がポロっと出てくるということは、しょっちゅうこんなことやってる人だと思われても仕方ないような。



抜井さん、きっと今後の人生変わっていくんでしょうね。



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