山下智久さん主演のドラマ『アルジャーノンに花束を』の視聴率が振るわなかった原因は、山下さんにあると



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※がんばったんですけどね



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[以下引用]


鳴り物入りでスタートした、山下智久主演ドラマ「アルジャーノンへ花束を」(TBS系)。放送前は、世界的ベストセラー小説が原作であること、脚本監修を野島伸司が担当することで話題になったが、1話と5話をのぞき視聴率は1ケタ台。7話に至っては6.7%と惨敗だった。



芸能ジャーナリストは、このような結果になったのは「山下の責任」と断言する。



「問題は、山下の滑舌の悪さです。山下の台詞については以前から『何を言っているのか聞き取れない』との批判が視聴者からあがっていました。このドラマは、前半は知的障害のある青年という設定上、演技の一貫と思われていたのですが、後半の“賢くなった咲人”になっても、一向に台詞が聞き取れないままだったんです」



[アサ芸]




引用元では視聴率を支えたのは窪田正孝さんや工藤阿須加さんなど脇役陣の熱演だとも指摘されていましたが、確かにそれも一因かもしれませんね。



山下さんの滑舌問題について、ネットでは「以前から知ってた」「今更」の声多数。



確かに山下さんといえば、滑舌が悪く鼻声なのが特徴です。



加えて表情の乏しさも。



しかし今回の『アルジャーノンに花束を』に関しては、賢くなってからは話し方も表情もガラリと変わり、滑舌もけっこう良かったとは思うのですが、それでもやはり聞き取りにくいところはあったかも。



鼻声は地声でしょうからなおせないにしても、山下さんの場合噛み合わせに問題があるわけでもなさそうですし、滑舌は確かに訓練すればある程度なおるのでは?



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その辺りについて、現場の甘さも指摘されています。



[以下引用]


演技力には定評のある山下。とはいえ、今後も俳優として活動していくには滑舌の悪さは死活問題だ。



聞き取りづらい台詞であったにもかかわらず、撮影現場でOKが出るのも不思議です。ジャニーズの人気タレントだからとスタッフも甘やかさず、発声法から鍛え直すくらいのことはしてほしいものですね」(前出・芸能ジャーナリスト)



一度舞台を経験して、厳しい演出家に鍛えてもらう必要がありそうだ。



[アサ芸]




うーん、何度やり直してもできなかったんですかねえ?



ウィキペディアを見る限り、山下さん、これまでブタ経験がないんですね。



それまたびっくり。



これはこれで、事務所にも甘やかされてきたということでしょうか。



白人女性と交際して英語を習得したと言われる山下さんですから、今度はアナウンサーと交際して一緒に発声練習して滑舌良い発音を手に入れるのもひとつの手かも。



山下さんが100%ハキハキとしている姿というのもなんだか違和感ありますが^^;



ひらめきえっホントに!?



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