昨年2月にデキ婚した赤西仁さんと黒木メイサさんに、不協和音が聞こえてきました。

多忙の中子供を預けたのが、赤西さんではなく、沖縄に住むメイサさんの実母だったというのです。

イクメン路線を進むと言われていた赤西さんはどうしたのでしょうか。

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黒木メイサさんは、昨年9月23日に赤西仁さんの立ち会いのもと、長女を出産しました。

赤ちゃんが生まれたとき、赤西さんはガッツポーズをして“生まれた~!”と、病院中に聞こえるような大きな声で叫びながら分娩室から出てきた姿を目撃されています。

そのまま家族3人は沖縄に滞在し、メイサさんの実母や3人の姉たちのサポートを受け、時には家族に赤ちゃんを預け、二人でデートしたり息抜きしながら育児を楽しんでいました。

そして、12月に東京に帰宅。メイサさんは2月7日からNHK大河ドラマ『八重の桜』の撮影に参加し、本格的に仕事復帰しています。

一方で、事前相談なしのデキ婚でペナルティを受け仕事のない赤西さんですが、夫婦仲は良好、自らすすんで育児に参加していると伝えられていました。

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デキ婚直後はいろいろ騒がしかったものの、現在は幸せな生活を送っていると思われましたが、実はそうでもなかったようです。

<以下引用>

「東京に戻ってから、メイサさんの悩みは尽きないみたい…。遊ぶ友だちはいても、赤ちゃんを預けて遊びに出かけるほど信頼できる人がいなくて、沖縄での生活とは一変しましたよね。それにメイサさんが仕事復帰を優先させたように、赤西くんだって自分のやりたいことがあるからイクメンになりきれないようなんです」(黒木家を知る人)

<女性セブン>



赤西さんとメイサさんの新居は、閑静な住宅街にある広いリビングがある150平方メートル以上の3LDKで家賃は月約60万円ほどのラグジュアリーな部屋とのこと。

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ところが引越したのは昨年末なのに、この赤西家がご近所ですっかり有名になっているようです。それはあまり良くない理由からでした。

<以下引用>

「ここは夜ともなればそれこそ静まりかえるんです。でもあの部屋には、夜になっても派手な若い人たちが出入りしているし、あるときは大音量で音楽を鳴らしていたときもありました。朝まで電気が消えないのはふつうみたいですし…。とても赤ちゃんがいるお宅とは思えないですよ」(マンション近隣住民)

<女性セブン>



赤西さんが久々の夜遊びを報じられたのは新年早々のことでした。

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外で遊べばすぐ報じられるし、で、友人を家に呼んでいたのでしょうか。

でも大音量で音楽、朝まで電気つきっぱなしって、赤ちゃんには良くない環境です。

<以下引用>

子育てに追われ、頼る人もなく、夫も頼れないとなれば、夫婦仲が険悪となってもおかしくはない。

家族3人水入らずの生活をスタートさせてわずか2週間足らずの1月中旬、メイサは愛娘を抱いて実家に帰った。

「夫婦で力を合わせて頑張ろうと決意したのに、1ヶ月ももたなかった。彼女は一度決めたら筋を通すというタイプですから、よほど追い詰められたんでしょうね…。沖縄に来るときはいつもご主人と一緒だったのに、ひとりで赤ちゃんを抱えて帰って来ましたし。母親に預けると、ひとりで東京にに戻って行きましたよ。

赤ちゃんを迎えに来たのはそれから3週間くらい経った2月上旬のことでした。その時も彼女はひとりでしたね」(前出・黒木家を知る人)

<女性セブン>



1月下旬、黒木さんは久々に表舞台に姿を現しました。

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そして、2月12日には『八重の桜』の収録に入ったことで記者会見を開いています。

※綾瀬はるかさんのライバル役で4月から登場します

八重の桜 前編

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この頃沖縄を一人で行き来したとは。

公になっている中で、赤西さんの仕事はゼロです。

本来ならハリウッド映画『47RONIN』のPRなどあったはずですが、コチラの映画、未だ公開予定がたっていません。

<以下引用>

「はっきりいってイクメンどころか、主夫だってできそうですが、赤西くんは結婚前と変わらず友人との時間も大切にしているんです。仲間の誕生日にはクラブで朝まで飲み明かしますしね。赤ちゃんができる前は子供が大好きって言って、良いパパになりそうだったのに、やっぱりまだ若いですから、パパ業に専念というわけにはいかないんでしょう」(芸能関係者)

そのことが、メイサが沖縄に子供を預けに行ったり、迎えに行ったりするときに同行しなかった理由かどうかはわからない。しかし、どうしても行けないという理由もなかったような気もするのだが。

<女性セブン>



子供が好き、というのと、実際に赤ちゃんを育てることが違うのは当然です。

沖縄の行き来に赤西さんがいなかった=不仲、育児不参加でもないですし、夜遊びばかりクローズアップされますが、赤西さんは赤西さんで、芸能界以外での仕事をしようと頑張っているところなのかもしれません。

ただ…もしもメイサさんが忙しくしているのに遊んでばかりいて子どもの世話もしてくれないんだとしたら、怒り爆発間違いないでしょうね^^;

そうは言っても、メイサさんにとって芸能界の仕事が「好きでやりたいこと」である限り、赤西さんの「やりたいこと」を止めるのは難しいとは思いますが。

<以下引用>

「オファーもありますし、今後メイサさんは仕事を増やしていく方向です。でも赤西くんはイクメンになれないし、かといって、信頼できるベビーシッターさんもまだ見つかっていない。たまらず頼ることにしたのが沖縄にいるお母さんだったそうです」(前出・芸能関係者)

<女性セブン>



メイサさんのお母さんはメイサさんをサポートするため、仕事を休んで、往復ではなく片道チケットでつい先日上京してきたそうです。片道チケットというのは、帰りの予定は立てていないということです。

とはいえ、お母さんの仕事も決して休みやすいラクな仕事ではなく、“人気の職であまり長く休むと他の人に取って代わられる心配もある”とのこと。

とりあえずはシッターさんが見つかるまでのようですが、そこまでしてお母さんがメイサさんをサポートするのは、子供の頃から芸能界を夢見て努力してきたメイサさんがせっかく掴んだ夢を諦めてほしくないからでは、と、黒木家をよく知る方がコメントしていました。

メイサさんも会見で、「出産を経験し、無条件と言っては変ですが、私にも本当の意味で命をかけられる存在ができました」と話しています。

メイサさんのお母さんにとってメイサさんは今も「命をかけられる存在」なのでしょうね。

女性は出産するとで母親になることができますが、男性はそうはいかないらしいですね。

赤ちゃんの間はどうしても母親ばかり求められますが、女の子ですし、話すようになって「パパ~」なんて言われると父親もメロメロになるといいます。

…が、この夫婦はお子さんがそこまで成長するまで持つのでしょうか。沖縄にいるメイサさんのお母さんの前に、東京にいる赤西さんのお母さんを頼らなかった点も含めて気になります。

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撮影地の福島からいろいろつぶやいているメイサさんのツイッターはこちらから

※追記※

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