週刊文春がミセスグリーンアップルの大森元貴さんが2022年頃交際していた年下アイドルA子さんについて報じました。
大森元貴さんは名曲『ダンスホール』でA子さんを匂わせ、A子さんの実家で夕食を食べるまで親密だったといいます。
一体誰なのでしょうか。
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大森元貴とA子の交際
週刊文春によると、大森元貴さんは2022年初頭インスタのDMを通じA子さんと交流し始め、同年7月2日にはA子さんの都内某所にある実家を訪れるほど親密になっていたとのこと。
「この日は、大森さんが夕食を食べにお邪魔していたそうです。結構、夜遅くまで、滞在したみたいですよ。お揃いのブレスレットをしていた写真を見たことがありますし、実際にかなり親密そうなLINEもしていました」(同前)
週刊文春
A子との交際を匂わせていた?
週刊文春によると、2022年にリリースされた『ダンスホール』はこのA子さんとの関係を匂わせていたとのこと。
以下、文春から要点をまとめます。
- 『ダンスホール』はかつて親密だった人気若手アイドルA子との関係を匂わせている
- 「歌詞にある『君』はA子を指すと、彼女から聞きました。実際、あの子の名前を想起させるワードが歌詞に入っています」(A子知人)
- 親密な関係は1年以上続いた
- A子の所属事務所が2人の関係を知り次第に疎遠になった
- 大森は、年下の童顔アイドルが好き
大森元貴の事務所回答
週刊文春によると、事務所は当時A子さんとは家族を含めて親しくしており、当日は22年7月8日開催のライブチケットを届けるために訪問した、とても楽しい時間を過ごしたと聞いてる、とのこと。
ただし、歌詞に匂わせがあったという点は否定しています。
「ダンスホール」の歌詞については「大森の楽曲制作ポリシーとして、特定の人物だけを断定して書くことは断固いたしません」
年下アイドルは…asmi? 違う理由。
asmiがありそうな理由
ネットでは、この年下アイドルはasmiさんではと言われています。
年下であり、童顔であり。
【🐼パンダまみれ🐼】
— asmi staff (@asmi_staff) December 29, 2025
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その頃コラボもしていて、22年7月8日開催のライブ「Utopia」で共演しています。
歌詞にある「夢を追う君」「まぁ明日こそ笑おう」がasmi(あすみ)さんを匂わせてるのでは、という指摘があります。
asmiではない理由
ありそうではありますが、事務所は歌詞での匂わせを否定しています。
しかも、楽曲制作のポリシーとして、しないと明言しています。
大森元貴さんは売れっ子になったことで恋愛関係はかなり自制しているといいますし、そのあたりはキチンとしてるのでは。
さらに違う理由は、2022年に大森さんが訪れたA子さんの実家は都内某所という点。
asmiさんは大阪出身で実家も大阪、のはず。
鎮西寿々歌でもない理由
年下で、童顔で、アイドルで…というと、以前匂わせが話題だったFRUITS ZIPPERの鎮西寿々歌さんも該当します。
が、鎮西寿々歌さんでもなさそう。
というのも、鎮西さんも出身は関西、兵庫県西宮市です。
地元に帰省した際の投稿からも、実家は西宮市なのでしょう。
「人気若手アイドル」に該当し童顔、大森さんより年下となるとたくさんいそうですし、特定は難しいのでは。


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