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今年6月に結婚を発表し、中華圏で大きな話題となったEXILEのAKIRAさんと台湾の国民的女優リン・チーリンさん。

 

今年のビッグニュースランキングでも「上位に入るのでは?」と言われる中、リンさんがメディア関係者に芸能界引退を示唆したことで、なぜか夫であるAKIRAさんに”怨嗟の声”が上がっているといいます。

 

 

 

 非難の的になったAKIRA

 

[以下引用]

「新浪網」(12月8日付)によると、リンは先日、中国新聞週刊の独占インタビューに応じ、芸能活動について「今後は家庭と、これまで行ってきたチャリティー活動を中心に過ごしていきたいと思っています。家庭生活とチャリティー活動に対して、後悔のないよう 精いっぱい取り組んでいきたいと思います 。もし今、芸能界という輝かしい世界から引退することになったとしても、充実感にあふれた気持ちになれると思います」と、明かしたのだ。

 

これに対し、中華圏では夫AKIRAへの怨嗟も広がっている。中国版Twitter「微博」では、「姐姐(ジエジエ・お姉さんの意味でリンの愛称)の姿が見られなくなったら、AKIRAを恨む」「AKIRAが望んだことなのか。日本では専業主婦が当たり前だからな」といった声が上がっている。

[日刊サイゾー]

 

なんでAKIRAさんに怒りの矛先が向くのか、理解に苦しみます。

 

リンさんは以前から「結婚したら芸能活動よりも家庭生活を大切にしたい」と公言していましたし、彼女本人の希望であるのは明らか。

 

しかも、今月には三代目JSBのニューシングル「冬空/White Wings」のMVで夫婦共演も果たしていますが、これはAKIRAさんが専業主婦を望んでいるなら実現しなかったはず。

 

というか、そもそもリンさんは台湾人で親日家でも知られますし、どうして関係ない中国人がギャアギャア騒ぐのか不思議です。

 

 

 過去にも反日感情によるトラブルが…

 

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ところで、今年9月には中国国営放送で毎年恒例の「多くの芸能人を招いた特別番組」なるものが放送されたのですが、新婚さんのAKIRA&リーチン夫婦の出演が土壇場でキャンセルになるというトラブルもありました。

 

現地メディアによると、一部のネットユーザーから「中国の伝統番組に日本人が出演するのはおかしいのではないか」「リン・チーリンの親は民進党支持者で台湾独立派だ。そんなやつを中国の番組に出演させてはいけない」といった反対意見が噴出したことが影響したのではと伝えていました。

 

まあ、大晦日の国民的番組に反日で有名などこかの国のグループを懲りずに出演させ、視聴者からの大ブーイングにも”どこ吹く風”のNHKとは真逆の対応ですね。

 

リンさんは先月45歳になり、もし子供を望んでいるのなら芸能活動から身を引きたいと考えることも不思議ではありません。

 

煩い中国世論など気にせず、自分たちの幸せを追い求めて欲しいです。

 

◆こちらの人は自分たちの幸せを追い求めたのは良いですが…

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◆これの共演が馴れ初めだそうで。

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◆ここまで読んで頂きありがとうございます◆

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