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松嶋尚美再炎上!「こじらせコメンテーター」も度を超え干されるか

先日南青山の児童相談所建設をめぐる議論で「問題発言」をし炎上した松嶋尚美さんが、そのことに触れずにハワイに旅立つことを明かし再炎上したと報じられています。

 

 

 

 

[以下引用]

水曜日の放送が最後ということもあり、番組終盤は今年1年を総括し、年末年始の予定を聞く流れに。坂上忍が予定を聞くと、「これ(番組終了後)からハワイに…」と松嶋は笑顔。敬礼ポーズと、「シャカサイン」を決めながらはしゃいだ。

 

年末までびっしり仕事が入っている坂上は「この日が仕事納め?」と驚き。ホラン千秋も「31日だけ休みで(1月)1日から仕事」と、多忙をうかがわせていた。

 

何気ないプライベートトークだったが、視聴者は怒り心頭。

 

《松嶋尚美にはガッカリさせられたわ。発言の訂正謝罪を一切しないでハワイに行くとか》

《先週、差別発言をした松嶋尚美が謝罪もせずハワイに行く。人の心は皆無なんだな》

《ハワイからもう帰ってくるな!》

《あんな発言して今日が仕事納めで気楽にハワイか。もう、永遠に帰ってこないでいいよ》

など、謝罪しないまま年末休暇に入る松嶋に心ない声を浴びせていた。

[まいじつ]

 

松嶋さんは自分の家の近所に児童相談所ができたら引っ越すかも、とコメントしました。

 

そしてその理由を、自分は事情を知らないし知識がないと断った上で、「親に暴行されて『キーッ!』となっている子が、外に飛び出して暴力を振るったり、カツアゲするかもしれない」と、虐待を受けた子を差別した上に、状況をまるで理解していないコメントをしました。

 →松嶋尚美の的外れ感が酷い

 

南青山に港区が作ろうとしているのは児童相談所と子ども家庭支援センターなどの機能を併せ持つ新しい子ども家庭総合支援センターであり、虐待だけでなく障がい児や不登校など様々な育児相談を受けるところです。児童養護施設でもなければ少年院でもありません。

 

松嶋さんはもちろん、南青山にも色んな意味で理解してない人がいそうですね。

 

松嶋さんが謝罪しないこと云々よりも、『バイキング』が頑張れば良かったような気がします。

 

松嶋さんが知らないのに発言してしまったことをきっかけに、きちんと児相とはどういう施設なのか説明し、資産価値がどうの、南青山のハイソな生活を見ると児相の子が惨めに感じるのでは、なんていうことのそもそものおかしさを指摘すればよかったのに。

 

デイリー新潮によると、松嶋さんは「こじらせコメンテーターBIG3」だそう。

 

「こじらせコメンテーター」というのは、「事を面倒にする」コメンテーターという意味で、他に長嶋一茂さん、カンニング竹山さんがいるそう。

 

他の2人は意外とズレてない、ズレてるように見せてズレてないと、突き詰めればそうだよね、と言える中で、松嶋さんだけは何の計算も知識もなしに、感じたままのことを電波に乗せて言っており、本当にズレていていると評価されています。

 

お笑い芸人としてはそのズレが効果あったかもしれませんが、コメンテーターとしては…もう厳しいかもしれませんね。

 

◆南青山の児相問題で騒いでいるのは住人ではない!

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松嶋尚美の的外れ感…「自宅近くに児童相談所ができたら引っ越すかも」

児童相談所建設を巡って紛糾している南青山について、松嶋尚美さんがコメンテーターとして出演した『バイキング』で言及し、もしも自宅近くに児童相談所が建設されるとなった場合「引っ越しする可能性はある」とコメントしたことが話題になっています。

 

 

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『バイキング』では一部で反対する住民がいる南青山の児童相談所建設問題について議論し、反対する一部住民の中には、児童相談所が建つことで資産価値が下がると主張する人や、南青山の小学校はレベルが高いので児童相談所に通う子供達は辛い思いをするなどと主張している人、青山ブランドが落ちると主張する人、などがいることも取り上げられました。

 

 

[以下引用]

これに対してゲストからは厳しい意見が相次いだ。ホラン千秋(30)は「児童相談所って、困っている子供や親をサポートする場所にもかかわらず、それを造りたくないブランドがある土地ってどんなブランドなのかな。助けを求めている人たちに手を差し伸べられない土地を世界に発信しても、素晴らしいと受け止められないよなって思います」と私見を述べた。

 

さらに「おぎやはぎ」小木博明(47)は「説明不足ということがあって、反対していると思う」と前置きした上で「すごいダサいことを言っている。もし(自分の)奥さんがあんなこと言ってたら嫌いになっちゃうぐらい、カッコ悪い」と語気を強めた。

 

一方で、松嶋尚美(47)は「私は複雑。もしも、自分の所に(児相)が来るとなったら、引っ越しする可能性があります」とコメント。続けて「それはあまり知識がないから。例えば親に暴行されて『キーッ』となっている子が外に飛び出して、暴力ふるったり、カツアゲしたりするかもしれないっていう変な心配があります。ちょっと悩むことは正直あります。ちょっと私、最悪なこと言ってますけど…」と語った。

[東スポ]

 

これだけ見ると、松嶋さんが何言ってるのかわかりません。

 

が、実際には松嶋さんお子さんが通う学校で実際に暴力を振るった子がいたそうで、その子は「親がしてるから、された方はそこまで悪いとは思っていない」と説明、「そういう面では悩むことは正直、ある」と、そう感じる背景も語っていました。

 

ちなみに、資産価値がどうのと言う反対意見については、「ブランドとか他に売り物があって、ファミリー向けにはならなかったとしても、もっと成功した独り身の人のカリスマ的な所にはなれる所だから、ブランド価値はそれほど変わらないと思う」と否定的な見解を見せていました。

 

つまり、松嶋さんは選民意識から反対するのではなく、実際に虐待を受けていた子が身近にいてその子が暴力を悪いことだと思っておらず暴力を奮っていた、という経験をしたために拒絶反応がある、ということだったよう。

 

そんなことがあったなら警戒する気持ちもわからないではないですが、松嶋さんの発言は、「親がああだから子供もやっぱり、ね」という色眼鏡でしかなく、そうなってしまった子への配慮がなく、虐待を受けた子を誹謗中傷してることになりますよね。

 

さらに、やっぱり知らないというだけあって的外れです。

 

今回南青山にできる予定なのは、児童相談所と子ども家庭支援センターなどの機能を併せ持つ新しい子ども家庭総合支援センターとのこと。

 

児童養護施設ではありません。

 

児童相談所がするのは一時保護であり、長くても2ヶ月までしかおらず、そこから学校に通うことはありません。

 

虐待関係の報道で、児童相談所も関わっていたけれども防げなかった、という形で名前が出るため虐待のイメージと結びつくかと思いますが、虐待だけでなく、養育相談や発達障害、不登校などの相談などを受ける場所もあります。

 

こういった事例は「経済的に豊かで資産価値の高い南青山」では縁のない問題、というわけではもちろんなく、港区区長も「現実に児童の虐待ですとか相談事例、兆候事例が増えておりますし、経済的には決して不自由しないと申しますが、そういう方々でもネグレクト、育児放棄、そういう状況というのは地域の中で実際に起きている情報がございます」と、現実にそういう相談があると述べています。

 

参考までに、この反対派住民の「資産価値が下がる」という主張については、不動産の専門家も否定してますし、「地域の魅力を上げるような施設になって欲しい」という主張についても、建設予定地程度の広さには魅力が上がる、例えば六本木ヒルズのような大規模施設は作れないと指摘しています。

 →児童相談所で南青山の資産価値は下がるのか

 

ただまあ松嶋さんの今回の発言は無駄というわけでもなく、知識がないから不安になるということがよくわかったので、そのあたりをきちんと説明すればセレブな住民の方々も納得されるのではないでしょうか。

 

まさか、育児相談する場所さえいらないなんて思ってないでしょうし。

 

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