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吉岡里帆が佐藤健と破局!交際1年足らずで熱愛関係に終止符が打たれた理由とは、いったい…?

一部ネットメディアが、佐藤健さんと吉岡里帆の破局を報じています。

 

二人の交際は、昨年8月に女性週刊誌によって佐藤さんの自宅マンションに通う吉岡さんの姿が撮られたことで発覚。

 

吉岡さんはすっぴん&濡れた髪のまま通っていたといいますから、もはや夫婦同然というか、相当深い仲になっていたのは間違いないと言われていました。

 

しかし、双方の事務所は熱愛関係を否定。

 

また、その後は続報もなかったことから、ファンの間では様々な憶測が飛び交っていたのですが…

 

※美人女優…ですか?

吉岡里帆 A4サイズ 写真 A-018

吉岡里帆 A4サイズ 写真

 

[以下引用]

「10月23日に放送された『火曜サプライズ3時間SP』(日本テレビ系)でのことです。吉岡は、10月12日から公開された映画『音量〜』の宣伝で、主演の阿部サダヲと、東急東横線の元住吉駅周辺でアポなしロケを敢行しましたが、そこで事件は起きました」(芸能プロ関係者)

 

放送では吉岡がカレー店と取材交渉し、まさかの断られる場面や、老舗洋食店や人気ピザ店で一般客に交じって舌鼓を打つシーンが流れたのだが、

 

「事が起こったのは本番前。これから撮影というときに、雑談の中で、“よく見たら、阿部さんってイケメンですよね”という話になったんです。それで、目を隠すと、佐藤健にそっくりだ、なんて盛り上がっていたら、急に吉岡が泣き出したというんです……」(前同)

 

目に涙を浮かべて動揺する吉岡。そして彼女は、こう話しだしたという。

 

“別れることになった佐藤健さんの名前を本番前に急に出されるなんて……私、このまま明るく本番をするなんて無理です!”と言い、そのままロケバスに駆け込んだそうです。周囲は事情も知らず、もちろん悪気もないから、ポカン。ただ、まずいことになったなあと思ったそうですよ」(同)

[日刊大衆]

 

その後、さすがはプロというべきか、吉岡さんは気を取り直してしっかり仕事を終えたそう。

 

吉岡さんは『カルテット』で難しい役をこなし注目を集め主演女優に昇格したものの、その後の主演作はことごとく不調で何かと叩かれています。

 

その上、お父さんがNHKプロデューサーだと週刊新潮に書かれ、これまで披露してきた苦労エピソードは「嘘だったのか!」と大バッシング。

 

その後、これが誤報だったと判明したものの、何かとストレスも多い中での佐藤さんとの破局は、そりゃ堪えたかなあと。

 →吉岡里帆が第二の裕木奈江に

 →「吉岡里帆の父はNHK」は誤報だった!

 

しかしあの佐藤健さんに遊ばれたのではなく、ちゃんと交際していたなら大したものだと思いますけどね。

 →佐藤健が合コンで「ブス帰れ!」

 

別れて辛いかもしれませんが、そこでスッキリしたことでもしかすると女優としての道も拓けてくるかも?

 

個人的には、吉岡さんは主役ではなく脇役でいきるタイプだと思うので、これからも頑張ってほしいです。

 

涙無しには読めません!吉岡里帆の…

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※趣味、つまみ食い。

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佐藤健が幸福の科学に敗北!主演映画『億男』の興行収入がなかなか厳しい

佐藤健さん主演映画『億男』の初週動員数が約8万9000人、興行収入約1億2000万円で初登場2位というスタートに配給元の東宝は頭を抱えていると報じられています。

 

佐藤さんは9月末まで放送されていた朝ドラ『半分、青い』での好演で評価が上昇中であったことからもう少し上を期待されていたのと、1位が公開2週目の幸福の科学の映画だったからということですが…

 

 

※高橋一生さんとPR頑張ったのに

 

 

『億男』は56万部を突破した映画プロデューサーの川村元気氏の同名ベストセラー小説を映画化したもので、公開スクリーン数は全国299。主演の佐藤健さん以外に、高橋一生さん、沢尻エリカさん、藤原竜也さん、北村一輝さんといった豪華キャストが出演し、PRも重ねてきました。

 

ちなみに監督は大友啓史さんで、佐藤さんと組んだ『るろうに剣心』はシリーズ累計で125億稼いでいます。

 

1億2000万円という興行収入はもはや至ってふつうというか、大コケと騒がれる程の低さとは言いませんが、初動に7を掛けて予想される最終興行収入では10億に満たず、コケに分類されても文句は言えない数字になりました。

 

その数字以上に打撃を与えたのが、幸福の科学出版による長編アニメ『宇宙の法 黎明編』が2週連続で首位を獲得したことだとか。

 

[以下引用]
「1位の映画は206スクリーンでの公開で2週目。にもかかわらず、公開スクリーン数が上回る『億男』の方が興収が下だった。配給元の東宝幹部は予想をあまりにも下回るスタートに頭を抱えてしまっているようだ」(映画業界関係者)

[リアルライブ]

 

『宇宙の法』は動員10万8000人、興収1億3400万円で累計興収は4億円を突破。

 

2週連続1位とはいえ初週も1億6000万円ほどで2位の黒木華さん主演の『日日是好日』は興収約9,500万円と通常なら5,6位の数字だったため、“史上稀に見る低レベルな週”と評されています。

 

そんな週で1位になった作品の2週目に、これだけキャストを揃えた『億男』が負けたというのはショックでしょうね。

 

幸福の科学ですから信者さんたちが頑張ったというのはもちろんあるでしょうし、千眼美子こと元清水富美加さんがあの引退騒動後初の芸能活動としてアフレコしているというのも多少なりプラスになっているのかもしれません。

 

まあ途中経過は別にいいと言えば良くて、問題は最終的な興行収入です。

 

ちなみに『宇宙の法』は2週目で4億を超え。『億男』の最終興行収入予想は6~7億です。

 

佐藤さんは映画のPRのため、高橋一生さんと原作の川村さんと3人で公開二日後の21日に『ボクらの時代』に出演しましたが、そこでの発言が物議を醸していました。

 

[以下引用]
「『俳優業を続けるモチベーション』をテーマにトークしていると、佐藤は『オファーをいただいて、そのオファー面白そうだなってものに乗っかって、そこに人生捧げてやるっていう“ローテーション”に限界を感じてきたってのは正直あります』と吐露。将来的に、プロデュース業を視野に入れていることも示唆した。しかし、この発言に対して、ネット上では『勘違いしてるのでは?』などと批判の声もあがった」(芸能記者)

[リアルライブ]

 

『ボクらの時代』は出演者がかなり腹を割って話す番組ではありますが、佐藤さんもずいぶん言っちゃったなあという感じです。

 

大前提として、「飽きているわけでもないし、まだ道半ばなのは重々承知ですが」と断りを入れていましたが、佐藤さんくらいの経歴の人が「限界」とか言うとは。

 

ただ、どんな仕事をしていてもたとえ好きなことを仕事にしていても、常に同じ高いテンションで向かうのは難しいかなとは思います。

 

佐藤さんのような仕事の場合、本人の意思だけではない力も働いたりするでしょうし、来年30歳という年齢なのも、いろいろ考える時期なのかもしれません。

 

過去にプライベートのだらしなさが報じられ、イメージはあまり良くないものの、俳優としてはどうなっていくのか楽しみにしています。

 

◆偏口魚ってなんて読む?

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土屋太鳳はブス!?超顔面至上主義・佐藤健の態度からわかる好み

映画『億男』で主演する佐藤健さんは超顔面至上主義で、沢尻エリカさんは大絶賛、土屋太鳳さんは対象外だったと報じられています。

 

※借金返済に追われる中宝くじで3億当たったら…という話

 

 

[以下引用]

「リップサービスが上手な佐藤ですが、実際はかなり引いてしまうほどの顔面至上主義。合コンでお相手女性のルックスが気に入らなかった際、一緒にいた三浦翔平にアイコンタクトをして、『ブース、帰れ! ブース、帰れ!』とコールさせたことはあまりにも有名です。今回、共演した沢尻エリカには、『その顔に生まれたことがラッキーだね』と褒めたたえていました」(芸能ライター)

 

※美しいです。

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この言葉にネット上では

《タケルはやっぱり顔面偏差値ばっか気にするんだな》

《佐藤健は顔だけで女を判断するタイプ》

《佐藤健って、典型的なカースト上位層しか相手にしないタイプだな》

などといった声が上がっている。

 

「佐藤は昨年12月公開の映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』で共演した土屋太鳳には、まさに“塩対応”の連続。土屋から猛烈アプローチされても、めんどくさそうにしてましたよ。心の中では、『ブース、帰れ! ブース、帰れ!』とコールしていたのでしょう…」(芸能記者)

[まいじつ]

 

まあ、沢尻さんと土屋さんはタイプが違うので好みの問題もあるかもしれませんね。

 

ちなみに沢尻さんの件は、先月行われた完成披露試写会の際、借金返済に困窮する中宝くじで3億円当たったのに親友に持ち逃げされた、というストーリーに基づき、これまでラッキーだったこと、アンラッキーだったことを出演者全員が答える中、沢尻さんが詰まったために、「その顔に生まれてきたことって言えばいいんじゃない?」と佐藤さんが助け舟を出したことだと思われます。

 

なので、場をもたせるための発言だったのでは…。

 

また、土屋さんに対しては、塩対応というか予防線を張っていた感じがありました。

 

土屋さんは「健先輩健先輩!」と連呼し「同じ時代に生きて、一緒にお芝居出来て良かったです!」とか「唯一無二の存在です!」とグイグイ行っていましたが、佐藤さんは「嬉しいんですけど、共演する相手ごとに言ってるんじゃないかなって(笑)。そんな目で見ています」といった感じで。

 

土屋さんはいわゆる共演者キラーで、男性俳優とも距離が近く、相手に大絶賛されるのが常でしたが、佐藤さんの人脈でそういう話を聞いていたか、グイグイ押されると引きたくなるタイプだったのかも。

 

とはいえ、あの週刊文春の「ブス帰れ」コール記事は強烈で、今後もそのイメージはついてまわるんでしょうね。

 

◆佐藤健に公開ラブレターを書いた

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芸能マスコミ注目のカップルは土屋太鳳と佐藤健!久々の共演で熱愛のホントのところが判明

先日TBSの新ドラマの番宣だった『東京フレンドパーク』には様々な芸能人たちが出演しましたが、なかでも芸能マスコミが注目していたのは土屋太鳳さんと佐藤健さんだったとか。

 

 

佐藤健にご執心の土屋太鳳

 

[以下引用]

「2人の初共演は2014年の映画『るろうに剣心 京都大火編』。この時は佐藤が主演で土屋は単なる脇役のひとり。関係を疑う人はいませんでした。それが、昨年公開された映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』では同じ2人が息の合った夫婦役を演じ、大ヒットしました。土屋が役作りに没頭したことが映画の成功につながったといわれていますが、実は土屋は撮影終了後も役柄から心を抜け出せず、役者仲間や映画関係者を通じて佐藤との“関係”をつなごうと試みてきたといわれています」(映画関係者)

[日刊ゲンダイ]

 

土屋さんの佐藤さんに対するアピールは『8年越しの花嫁』のPRの頃にも話題になっていました。

 →土屋太鳳の佐藤健に対するアピールがすごい

 

俳優さんたちの中には役で始まる疑似恋愛からなかなか抜け出せないタイプもいるそうで。土屋さんもそんな感じなのでしょうか。

 

そこからホンモノの熱愛が始まる可能性もありますから、芸能マスコミが期待し注目するのもアリでしょうね。

 

◆以前、抜け出せず公開ラブレターを書いた女優がいたなあ…

そういえばこれも相手は佐藤健だった→ geinou ranking geinou reading

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土屋太鳳に無関心な佐藤健

 

番組内で土屋さんは趣味を聞かれ「カラオケ」と即答、「We are the world」が大好きで必ず歌うと答えたところ、関口宏さんが共演経験のある佐藤さんに対し、この曲を聞いたことがあるか質問したところ、佐藤さんは覚えていない様子でした。

 

ここから二人の関係性にあっさり結論が出たようです。

 

[以下引用]

この何げないワンシーンから、佐藤が土屋のことを意識していなかったことがうかがえる。カラオケには行ったのかもしれないが、土屋は“その他大勢”のひとりにすぎなかったのだろう。

 

土屋がどれだけ佐藤に恋い焦がれようが、これ以上の発展は難しそう。芸能マスコミの追跡チームも解散されるに違いない。

[日刊ゲンダイ]

 

映画のPRのときから食い気味に好意をアピールする土屋さんに対し佐藤さんは引いた感じでいるのがパターンになっていたので、それが繰り返されたとも思いますが、佐藤さんだったら興味があればもっと前のめりで絡むような気もします。

 

土屋さんは共演者キラーとでも言うか、共演した俳優には必ず絶賛されてきました。

 

例えば竹内涼真さんは「太鳳ちゃんは女神様、浄化される」、菅田将暉さんは「土屋さんはまっすぐですてきな方」、間宮祥太朗さんは「顔かたちとか造形美だけじゃなくてキレイな子」などなど。

 

今回土屋さんは佐藤さんに対し「(健先輩)と同じ時代に生きて、一緒にお芝居出来て良かったです」と何度も繰り返しており、佐藤さんからもこれまでの共演俳優のような絶賛コメントが返されるかと思いきや、「嬉しいんですけど、共演する相手ごとに言ってるんじゃないかなって(笑)。そんな目で見ています」と鋭い返しを受けていました。

 

佐藤さんも手が速く、様々な女優に手を出してきましたが、土屋さんに手を出したら遊びじゃすまないと本能的に察知しているのかも。

 

 

※土屋さんが着ていても違和感なさそう…

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