ブルガリに続きシャネルのアンバサダーに就任し、大手メーカーの新商品のCMも決定、順風満帆に見える木村拓哉さんと工藤静香さんの次女Koki,さんですが、業界評としては「失敗」と見られているよう。

 

また、工藤さんの影響が色濃く見えるエピソードがボロとして不安視されています。

 

 

 

工藤静香のKoki,プロデュースの方向性は失敗

 

[以下引用]

「Koki,は、おそらく母親の工藤静香がプロデュースしていると思われますが、方向性を間違えてしまったように思えます」と、芸能プロダクション幹部がこう続ける。

 

「最初にファッション誌に登場した時は、どこの誰かも分からない、無名の新人という触れ込みでした。ですが、記事中にはキムタク・静香の娘だと匂わせる記述があり、すぐにスポーツ紙の報道で2人の娘だと判明しました。それは初めから仕組まれたことでしょうが、ミステリアスな存在で通した方がよかったと思います。その方が話題性もカリスマ性も維持できたと思います」

 

その後、静香はライブのMCなどでKoki,に触れることも多く、木村もついに娘について触れた。そして、Koki,の露出は目に見えて増えている。

[日刊ゲンダイ]

 

そうなんですよね、見え見えなんです。

 

一応、親は明かさずデビューするつもりだったけれどスポーツ紙にすっぱ抜かれた、ということだったと思うのですが、ヒミツにしたかった割にその後積極的に親子アピールしているために、全部仕組まれていたのがバレバレで。

 

世界で活躍するという言葉の通り、ブルガリ、シャネルと、世界的な高級ブランドの広告塔となりましたが、このKoki,さんに似合うとは言えない感じもゴリ押し疑惑の元でした。

 

親の売れ具合に応じて規模は大きく、またアンチも多いために厳しい反応も多いですが。

 

ちなみにブルガリとシャネルを掛け持ちするようなことはコカ・コーラとペプシコーラ両方のCMに出るようなもので通常ありえないと日刊ゲンダイにありました。

 

また、アンバサダーといってもKoki,さんの場合世界的なものではなく、国内向け、あるいはイベントの時だけの一時的なものだそう。

 

それをまるでブランドを背負って立つ専属モデルにでもなったかのように報じたのはマスコミだということですが、そういうのもキムタク家に対する忖度だったんですかねえ。

 

 

 

Koki,に心配される「ボロ」

 

[以下引用]

また、彼女の実力は未知数ではあるが、会見を見る限り、稚拙さは隠しきれない。まだ15歳でデビューして、数カ月しかたっていないのだから、それは致し方ないだろう。しかし露出が増えれば、ボロも出てくるだろうし、どうしても親のごり押しが強いのだろうと取られてしまう。

 

そういえば、会見でのコメントで「お昼間」という言葉を使っていた。“お昼”でも“昼間”でもない、違和感がある日本語だが、実はライブにおける静香のMCの中で、この言葉がよく出てくる。

[日刊ゲンダイ]

 

「お昼間」…

 

緊張したのかと思いきや、工藤さんも口癖とは。

 

◆英語喋りすぎて日本語わからなくなっちゃった?

工藤静香の英語熱→ geinou ranking geinou reading

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木村家は独特の言葉遣いが多いですね。

 

木村さんがテレビで「シザーサラダが好き」と話したら工藤さんがインスタで「シザーサラダ」ドレッシングの作り方を披露する、ということがありましたが、本当はシザーサラダではなく「シーザーサラダ」です。

 →工藤静香の暴走が止まらない

 

「お昼間」も木村家言葉なのでしょう。

 

木村さんは番組で何回か「出汁」を「でじる」と言ったこともありましたが、Koki,さんが今後露出を増やしたときに「シザーサラダ」「でじる」なんて言わないことを祈ります。

 

 

◆木村拓哉の痛恨のミス!

なぜこれが放送された…→ geinou reading geinou ranking

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