2022年に世界配信予定の海洋SFサスペンスドラマ「THE SWARM」の撮影のため、現在はイタリアに滞在中の木村拓哉さん。

 

自身のインスタでは、現地で過ごす日々の様子を紹介してファンを喜ばせていますが、そんなキムタクパパが不在の中、何やら木村一家に異変が起きているといいます。

 

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Koki,がヤバい!

 

まず、もっとも危険な状態になっているのが、次女でモデルのKoki,さん。

 

すでに報じられている通り、彼女はホラー映画の巨匠・清水崇がメガホンを取る「牛首村」で、映画初出演にして主役を務めることが発表されていますが…

 

[以下引用]

「木村さんはKoki,さんがモデル以外にもさまざまなことを経験することには賛成で、女優業への進出も反対ではありません。ただ、いきなり主演デビューということについては快く思っていないようです。というのも、主役というのは作品の顔でもあり、さまざまな責任を背負わなければならない存在。その役割の重さを木村さん自身が十分知っているだけに反対しているといいます」(ジャニーズ事情に詳しい週刊誌記者)

 

順風満帆に道を歩んできたと思われがちな木村だが、アイドルから俳優の仕事を始めた当初はかなりの挫折を味わっている。演技の世界はそんなに甘いものではなく、大切な娘を心配するからこそ、木村はKoki,の主演デビューを快く思っていないのだ。

[まぐまぐ]

 

まあ、静香Pからすれば、いきなり主演デビューという方が世間に与えるインパクトも強く、映画の成功及び娘の女優としての道にもプラスになると考えたのでしょう。

 

ですが、女優でもなく、演技だって未経験の”なんちゃって親の七光モデル”が、いきなりメジャー映画で主役デビューなんて、ちょっとやり過ぎかと。

 

実際、ネット世論では早くも大バッシングが始まりつつある状態で、Koki,さんの好感度を考えたら完全に裏目に出ているとしか言いようがありません。

 

静香さん、本当に娘のことを考えて仕事を選んでいるんでしょうか?

 

はたから見ると、自分の見栄と名声を最優先しているようにしか思えないのですが・・

 

しかも、ちょっと前には熱海市の土砂災害を巡り、インスタでルイ・ヴィトンの高級バッグを大事そうに抱えて微笑みながら、

 

「これ以上被害が出ないように祈っています」

 

なんて気持ちのこもっていないお見舞いコメントを掲載して、大炎上したばかり。

 

これも静香Pがやらせたことだといいますし、キムタクパパがご立腹するのも、無理はないと思います。

 

 

[最低]Koki, 大炎上!「被災者をバカにしてんのか?」

 

Cocomiがマズイ!

 

一方、妹よりもひと足早く””演技デビュー”した長女のCocomiさんも、かなりやばい状況になっていると云います。

 

彼女は明石家さんまさんが企画・プロデュースした劇場アニメ映画「漁港の肉子ちゃん」で、こちらも声優未経験ながら準主役級の役をゲットしたのですが、あまりの某演技ぶりに酷評が殺到しているようで・・

 

[以下引用]

大竹しのぶが務める主役の娘役の声を担当するという大抜擢だったが、静香がさんまに頭を下げてまで取ってきたといわれる仕事。

 

映画は公開されて初登場7位を飾ったものの、すぐにトップ10圏外へと脱落。大苦戦しているのが現状で、とてもヒットしたとは言い難い。

 

「静香さんの狙いとしては、作品の内容は二の次に、さんまさんプロデュースで話題性は十分だと踏んだのでしょう。さんまさんもかなりプッシュして番宣に走り回りましたが、どちらかというと最初から盛り上がりに欠けていて、冷めていたという印象です」(芸能記者)

 

実際には“明石家さんま初プロデュース”、“cocomiが声優デビュー”という話題ばかりが先行して、どんな作品なのかということがまったく認知されなかった。

 

また、さんまが映画を推し過ぎたこと、cocomiを必要以上に持ち上げたことが、かえって映画に対する拒否反応を引き起こしてしまったようだ。

[まぐまぐ]

 

「漁港の肉子ちゃん」、かなり盛大にコケましたね。

 

やっぱり、企画プロデュースという怪しげな肩書のさんまさんが表に出すぎたことや、Cocomiさんが数千人のオーディションを勝ち抜いて役をゲットしたとか、

 

「嘘つくなよ、オイ!」

 

とツッコんで欲しいかのような、ミエミエの作り話をいけしゃあしゃあと話しまくっていたのも良くなかったのでは?

 

また、レビューサイトを見ると同映画を「面白かった」と評価する人たちですら、Cocomiさんの声優ぶりを褒める人はほぼ皆無だというのが、なんとも残念というか。

 

これでCocomiさんの声優としての道は閉ざされてしまったように思います。

 

最初は注目されない端役から始めるなど、もっとちゃんと下積みを積ませて”人並み”の演技力を身に付けさせてからデビューしていれば、キムタク娘という強力なウリもありますし、うまくいったのでは?

 

Koki,さんと同様、Cocomiさんも静香さんのゴリ押しというか、長期的視野が欠如した見栄っ張りプロデュースの餌食になってしまったのかもしれません。

 

※奇抜なタイトル&さんまの出しゃばり&Cocomiのゴリ押しの三重苦。

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静香が禁断のアレに手を出した!

 

さて、そんなこんなで娘たちをピンチに陥れた戦犯・静香Pは、起死回生を狙って禁断のアレに手を出し始めたそうで・・

 

[以下引用]

テレビでのファミリーネタ解禁を目論んでいるんです。すでにインスタでは家族に関する話を小出しにして注目を集めていますが、もっと大々的にやろうとしているのです。木村ファミリーのネタであればどのテレビ局も食いつくのは明らか。ジャニーズ事務所にもプッシュしているといいますが…」(芸能記者)

 

そんな中、木村ファミリーに関する気になる番組があった。5月に放送された『ものまねのプロ215人がガチで選んだ 本当にスゴい!ものまね芸人ランキング』という番組だが、この中でものまね芸人たちが“木村ファミリー”として家族それぞれを演じたのだ。木村拓哉のものまねで知られる元木敦士を筆頭に工藤静香、cocomi、Koki,が勢ぞろい。現場は爆笑に包まれた。

 

「この番組にはSixTONESの田中樹さんも出演していたことから、ジャニーズにも何かしらのお伺いを立てていたはずです。ということは、“木村ファミリー”としての出演に許可が出たことになります。もしかしたら、静香さんの話を受け、本物の家族ネタはダメだけど、ものまねの木村ファミリーならOKという話になったのかもしれません」(前同)

 

ファンの予想を遥かに超える戦略で攻めてくる工藤静香。木村拓哉がイタリアに滞在しているのは9月末までとされており、キムタクパパが留守の間、何かもっと驚くような展開があるかもしれない。

[まぐまぐ]

 

確かにキムタク一家のモノマネには驚きました。

 

他の報道によると、静香さんは自分のモノマネをするミラクルひかるさんがお気に入りらしく、彼女に直接依頼したものの、

 

「木村さん一家のモノマネなんて・・畏れ多くてムリです」

 

と、最初は断られたんだとか。

 

それでも諦めきれなかった静香さんは、自らテレビ局とジャニーズに掛け合い、見事に実現にこぎ着けたといいますが・・

 

普通、モノマネって「される」ものであって、お願いしてまで「してもらう」ものではないのでは?

 

なんか、頑張り方がちょっとズレてるような気もしますが、この調子だと木村家が4人揃って何かのバラエティ番組に登場するのも時間の問題のような。

 

キムタクパパがこれまで積み上げてきた”貯金”を、母娘であっという間に食い潰してしまわなければよいのですが…

 

◆一方、暴走気味の静香Pに対しては真逆の声もあるようです

 打倒飯島!→ geinou ranking geinou reading

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◆毛量ハンパないっす。

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