川谷絵音さんとの不倫騒動が原因で休業していたベッキーさんが「金スマ」で復帰したことについて、川谷さんの元妻がベッキーさんへ抗議文を送っていたという件で、元妻が抗議文であることを否定する文書を発表しました。

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今週発売の週刊文春には、5月2日に行われたといいうベッキーさんから川谷絵音さんの元妻への謝罪の様子が事細かに掲載されています。

そちらによると、ベッキーさんは「レベッカ・英里・レイボーンと申します」と本名を名乗り、途中から涙声で謝罪。

元奥さんは終始穏やかに謝罪を受け入れ、最後は「がんばってくださいね。私もがんばります」と微笑んで別れたとのこと。

1対1の謝罪を拒んでいた元奥さんですが、弁護士同席の上で面会することを決めたきっかけは週刊文春に掲載されたベッキーさんの手紙だそうです。

ベッキーさんが不倫を認め、今は気持ちが冷めており連絡は取っていないこと、そのきっかけが文春に掲載された元妻の独占告白の記事だったことなどを知り、謝罪の気持ちが確認でき、ベッキーさんに会う気になったんだとか。

そして、文春が発売された4月27日のうちにベッキーさんの事務所へ面会の日時と場所を連絡したとのこと。

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元奥さんの判断も早いですが、ベッキーさんの復帰への動きも相当早いです。

[以下引用]

TBS関係者が内情を明かす。

「ベッキーが奥さんへ謝罪した2日前には、すでにロケは済んでいたのです。ベッキーが奥さんに謝罪する日が5月2日に決定したのは4月27日。するとベッキーサイドはすぐに金スマ側に連絡し、28日には2日後のロケ参加が決まりました

なぜ、ベッキーはそこまで復帰を急いだのか。

「休業に入ってから、サンミュージックはずっと復帰のタイミングと、その番組を検討していた。金スマは彼女にとって初めてのレギュラー番組で、プロデューサーのXさんはベッキーにとっては恩人のような存在。4月30日の収録は、恒例の年に一度の農業体験ロケで、中居さんら出演者が農作業をした後に、収穫したての食材を調理して味わうというもの。華やかなスタジオ収録よりも、素朴な農家で懺悔するほうが真剣味が伝わると判断したのでしょう」(同前)

[週刊文春]



いろいろ予想通りではありますが、いやー段取りがよろしいことで。

茨城県内でのロケは、台本にもベッキーさんの名前は載らず、共演者たちもベッキーさんの出演を知らず、撮影も必要最小限のスタッフと共演者だけで行われ、マネージャーたちも外に出されるほどの“超厳戒態勢”のもと行われたとのこと。

それでも情報は漏れるもので、5月10日には5月中にベッキーさんが「金スマ」で復帰することが報じられ、翌日にはすでに撮影済みで放送は5月13日であると報じられています。

元奥さんはそれを報道で知り、ベッキーさんサイドから連絡があったのは放送当日の夕方だったとして、その件について抗議文を送っていたというのが週刊文春の報道です。

 元妻がベッキーに抗議文!謝罪前にフライング撮影してたなんて聞いてない!!

[以下引用]

「『私に謝罪した時には、もう復帰番組の収録を済ませていたなんて……』と強いショックを受けていました。文春への手紙の中では、復帰については何も触れず、とにかくA子さんへの謝罪が最優先だと書かれていたので、テレビなどの仕事は謝罪の後に始まるものだと思っていた。A子さんが、『順番が違う』と感じるのは道理でしょう。

2日に対面した際にも、番組収録の仕事があったという話はなかった。ベッキー側にも、『今は隠しておきたい』という疚(やま)しい気持ちがあったのではないでしょうか」(前出・芸能関係者)

番組ではベッキーが謝罪する姿だけが放送されたわけではない。名前がよく似た共演者のモデル、ベックの顔が一瞬、ベッキーの顔と入れ替わるなど、不倫騒動を“ネタ”として料理する、まさにバラエティの演出はA子さんには不快だったに違いない。

そもそもトントン拍子で進んだ金スマ復帰自体についても違和感はあっただろう。放送前のスポーツ紙には〈ゲス川谷元妻に謝罪実現〉〈ベッキー許しもらった〉(スポニチ5月12日付)などと謝罪実現が復帰の口実となっているような論調もあった。実際には順番が違うにも拘わらずだ。

「番組でも〈ロケの2日後の5月2日に奥様と2人で会い謝罪をした〉というテロップが出て、〈奥様が謝罪を受け入れてくださるまでは放送しない約束だった〉というナレーションもあった。どう見ても、謝罪は復帰のための“錦の御旗”だった。しかし、謝罪はA子さんが求めていたのではなく、あくまでベッキーからのお願いです。ベッキーの仕事復帰と謝罪は本来無関係。違和感を持つのは当然です」(同前)

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A子さんは番組放送の数日後、弁護士と相談の上で、ベッキーの自分への謝罪と仕事復帰へのタイミングのズレへの違和感と、放送の内容について、サンミュージックに抗議の書面を送ったという。

「書面には、謝罪と仕事復帰の順番が逆だったことにとても驚いたことや、なぜその事実を伝えてくれなかったのかという不信感に加え、ベッキーが中居に向かって語った『気持ちが通っていた』『もう夫婦関係は破綻していると思っていた』『それは好きでした』といった言葉を挙げて、当時の生々しい気持ちを聞かされる辛さを綴っていた。元夫になったとはいえ、川谷のことをベッキーが終始、『男性』と呼んでいたことへの違和感も書かれていました。A子さんにとっては、かさぶたを剥がされるような思いだったのでしょう」(同前)

[週刊文春]



確かに「金スマ」で放送された中には、普通は「相手のあることですから」と話さない内容もあったと思います。

中居さんも「ウソは言わないで」とは言いましたが、同時に「言えないことは言えないと言って」とも話していました。

ベッキーさんにしたらごまかさずに話そうという姿勢だったのでしょうが、奥さんには辛かったでしょうね。

ベッキーさんは、奥さんを傷つけてしまったと泣きながら、奥さんの立場に立って聞きたくないだろうことは言わない、という配慮はしなかったわけです。

全部話すことが復帰への道だと思っていたんでしょうね。

結局、ベッキーさんの最優先事項は奥さんへの謝罪ではなく自分の復帰だったということです。

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また、週刊文春の取材に対し、サンミュージックは「5月2日に奥様への謝罪の場を頂けるとのお返事を頂き、4月30日の金スマへの参加を決めさせて頂きました。TBS様とも、奥様が謝罪を受け入れてくださるまでは放送しないとの約束を頂き、放送日決定の際には、奥様はじめ、関係者の皆さまにお伝えする運びでしたが、放送日が決まる前に多くの報道が出てしまい、多大なるご迷惑をおかけしてしまいましたこと、深くお詫び申し上げます」と答えています。

しかし、「放送日決定の際には、奥様はじめ、関係者の皆さまにお伝えする運びでした」って、TBSがベッキーさんの出演を正式に発表したのが12日の午前中だったのに、なぜその時に連絡しなかったんでしょう。

なんだかなあという感じですが、週刊文春が「抗議」としている元奥さんの文書は「抗議」ではないと、元奥さんが訂正しています。

[以下引用]

サンミュージックは18日午後9時過ぎ、川谷の元妻の弁護士事務所からの書面をFAXで公開。それによると「明日発売になる週刊文春の記事については、記載されている内容のほとんどは事実とは違うものではありません。『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』の番組を見て、A子(元妻の仮名)さんが衝撃を受けたの事実です」と、『文春』の記事内容をおおむね認めた。

一方で「ベッキーさんの自分への謝罪と仕事復帰へのタイミングのズレへの違和感と、放送の内容について、サンミュージックに抗議の書面を送ったという」という部分について、「抗議ではありません」と弁明。サンミュージック社長が放送前に元妻に対して「気分が害されることがあれば、ご連絡下さい」と伝えていたことを明かし、元妻が「あくまでも社長に思いの丈を聞いて欲しいとの気持ちから書いた手紙」であり、「A子さんが社長に分かっておいて欲しいA子さんの気持ちを伝えたもので、これで全てを終わりにしたいとのA子さんの気持ちも当職(元妻の担当弁護士)から伝えております」と説明した。

また、「A子さんは、ご自分も含めて、川谷絵音さんも、ベッキーさんも、今回の騒動で躓かずに生きて行けるようにしたいと願っています。A子さんは心根のやさしい女性です。A子さんは、川谷絵音さんが社会から猛烈な非難を浴びていることを心配しています」と元妻の心情を代弁。「 どうか、マスコミの皆様におかれましては、3人が今回のことで躓くことなく、将来の人生に向かって、前向きに歩き出せるように応援して頂きたく、心よりお願い申し上げる次第です」と締めくくった。

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気分が害されることがあればご連絡くださいと言われ、気分を害したから手紙を書いたんでしょうに、それを抗議ではないといわれてもいまいちピンときませんが…。

とにかく元奥さんはこれ以上騒動を長引かせることは望んでいないということのよう。

そして川谷さんが社会から猛烈に非難されていることを心配していると。

裏切った元夫を心配し、浮気相手のベッキーさんに「頑張って」と言い。

元奥さんストレスでどうにかなってしまわないといいのですが。

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