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裁判官版『HERO』とも言われる『イチケイのカラス』に主演する竹野内豊さんが、あまりにセリフ覚えが悪くNGを連発するためセリフを大幅カットされていたと報じられています。
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[以下引用]
視聴率、視聴者満足度ともに絶好調の『イチケイのカラス』。しかし、ドラマ制作会社関係者からは、驚きの話が聞こえてくるのだ。
「実は、主演の竹野内さんなんですが、セリフ覚えがそんなに良くないんですよね。現場でも噛み噛みでNGもけっこう……。でも、だからといって竹野内さんは落ち込んだり、暗くなったりせず、NGを出しても、明るく振る舞っていたので、“逆にすごい”という声も出たほど。
ただ、竹野内さんのシーンが多すぎると撮影スケジュールに支障をきたす可能性があったので、実は、当初よりも竹野内さんのセリフが削られ、黒木さんや小日向さんのセリフがめちゃくちゃ増えているそうですよ」
[日刊大衆]
文春にも、「異議を棄却します」を「いぎょうを…」と言い間違えて何度もNGを出し、「専門用語は難しいね」と話したり、演技に自信が持てず現場で何度も「自分の演技はこれでいいですか?」とスタッフに確認するなどして、法廷のワンシーンだけで2日に渡り計18時間撮影したこともあり、現場スタッフによると「黒木さんはじめ、共演者やスタッフもかなり待たされてピリピリしていました」とのこと。
ワンシーンで18時間、というのは竹野内さん本人も撮影エピソードとして明かしていたので事実なのでしょう。
待たされた人についても、「その時間は待つほうも本当に大変だったと思います」とコメントしていたので、ほんとにピリピリしてたのかもしれませんね。
それでも明るいって、さらにそれを撮影秘話として明かすって、たしかにすごい…
ちなみに『イチケイのカラス』の撮影は昨年11月から約5カ月間かけてすでにクランクアップしているとのこと。通常の連ドラの撮影期間はワンクール3,4ヶ月だといいますから、結構かかった感じですね。
竹野内さんの優柔不断さやセリフ覚えの悪さは『イチケイ』に限ったことではないらしく、ドラマ関係者の間では、竹野内さんと現場が一緒だと言うと「大変ですね…」と言われるんだとか。
それでも仕事が途切れないのは、スキャンダルがないことと、結果を出すことが理由なんだとか。
『イチケイのカラス』も、初回13.9%ですもんね。
2話で10.5%に数字を落とすも、3、4話で12%台に戻していて、前クール好評だった『監察医 朝顔』を超える勢いです。
キムタクの『HERO』に激似なんて言われたりもしますが、要するに面白ければ人は観るんですよね。
しかし、あの竹野内さんがそこまで優柔不断とは。通りで結婚間近と言われた倉科カナさんとも破局するわけです。
「スキャンダルがない」のが仕事が途切れない理由、なんて言われると、より一層結婚できなくなりそうですが、現在50歳の竹野内さんが今後20代の女性と結婚したりしたら、そのときはマズイかも。
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