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木村拓哉・工藤静香夫妻の次女であることを明かしデビューしたKoki,さんは、インスタフォロワー数はすでに100万人を突破、1週間のうちにネットニュースにならない日があるのか、というくらい話題になっており、デビュー間もないモデルとしてはかなりの注目度の高さです。

これだけ注目されれば「CM依頼が殺到している」という報道も納得ですが、実際には意外な理由でスポンサー受けがあまりよくないそう。

 

 

 

 「koki,」という名前が面倒

 

次女光希(みつき)さんの芸名は"Koki,(コウキ)=「o」の上に「‐」=”。これがそもそもマズいんだとか。

 

[以下引用]

「『フライデー』の取材によると、彼女はもともと、両親の名前を伏せ、ミステリアスなモデルとしてデビューさせる予定だったため、Koki,という芸名がつけられたそうです。しかし『,』や『o』『‐』が入るややこしい芸名は、記事やラテ欄を作る側からすると誤記につながることもあり、スポンサー受けはイマイチだと、業界の声を伝えています」(前出・芸能記者)

[アサ芸]

 

"Koki(コウキ)”で済むか"Koki,(コウキ)=「o」の上に「‐」=”と書くかでずいぶんスペースが変わります。

 

正しく「Kōki,」と入力するのも面倒ですし、入力したところで文字化けすることもあります。

 

紙に印刷するなら文字化けの心配はないですが、それも特別に指定しなければならず、手間がかかるのは事実でしょう。

 

「,」も、もしも落としたら誤植になりますからね。

 

Koki,さん自身が「アクセサリーみたいでかわいいでしょ?」とつけたといいますが、「藤岡弘、」とか「モーニング娘。」「ゲスの極み乙女。」と並べて考えると…うーん。

 

そういえば二人の長女心美さんも流出している卒アルには「kokomi」ではなく「cocomi」と表記されてました。普通に考えればそれは両親が選んだことなんだろうなと思うと、「光希」を「Kōki,」としたのも両親なんじゃないのー?という気が。

 

ただ名前が面倒だろうとKoki,さんのタレント価値がそれを上回れば是非に!というのがスポンサーなんじゃないんですかね。Koki,さんのデビュー時に「木村拓哉と工藤静香の娘」というだけで注目を集めたのは事実ですし。

 

この程度の理由だけでCMオファーがないんだとしたら、Koki,さん自身の魅力不足か「木村拓哉と工藤静香の娘」が思った以上にマイナスに働いているのかもしれません。

 

※成長途中だから「、」なんだとか

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 母親・工藤静香の巻き添えに。

 

[以下引用]

「Koki,というより母親の工藤の人気がだだ下がりで、その巻き添えを食っている形です。娘のプロデュースを工藤が請け負っているほか、自身のアルバムにKoki,が作曲した楽曲を収録するなど、娘を自分の宣伝に使っているとしか思えないとして批判を浴びました。7月3日深夜にKoki,が工藤とのツーショット写真を投稿した際には、『お母さん、あまり娘アピールしないほうがいい 娘さん、叩かれ始めるよ』『静香は出てこないほうがいいのでは…なんか安っぽいイメージになっちゃう』『私生活とかプライベートな一面は見せないほうがよかったと思う』とブーイングを浴びています。Koki,にもその声は届いているようで、最近は母親から独立したがっていると聞きます」(業界関係者)

[サイゾー]

 

SMAP解散以降木村さんの株はダダ下がりで、一時期は「キムタクのCMを流すとクレームがくる」と言われ放映されるCMがゼロとなりました。

 

工藤さんには根強いファンがいるようですが、2017年には週刊文春が実施した「嫌いな夫婦」ランキングでぶっちぎりの1位になっています。

 

それでも話題性が上回ると思ったのですが、もしかするとスポンサーの判断というのはもっとシビアなのかもしれません。

 

オファーはあるけど断っている、というのが事実なのかそうじゃないのかは知る由もないですが、もしも本当にオファー自体がないならば、ブランドだと思っていた「木村拓哉と工藤静香の娘」は実は足枷でしかないのかも。

 

ただ、二世であることをアピールしなかったらインスタフォロワー数が100万人を超すほどの注目を集められたとも思いませんが。

 

先日のパリコレ見学ではVIP扱いだったという話もあり、希望どおり外国ではいい感じの活動を開始している可能性もあります。

 

たった15歳の少女が両親の影響でコケるのもかわいそうですし、できるものなら海外で頑張ってほしいですが…

 

◆長女もこんなつぶやきを

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工藤静香さんと木村拓哉さんの次女・Koki,さんが、フランス滞在中の画像をインスタに公開、そのスタイルの良さや笑顔の可愛らしさに注目が集まる一方で、画像の修正の粗さとダサい私服が、母・工藤静香さんにそっくりだと話題になっています。

 

※独特…

 

画像修正が粗い

 

[以下引用]

「ネットでもかわいさについては認められているのですが、下半身の画像修正の粗さに驚愕する人がたくさん現れていました。その中には『画像2枚目の右足後ろの階段がゆがんでいる』『画像3枚目の両足下のレンガに隙間が空いてる』『画像4枚目の左足後ろの引き出しがゆがんでいる』と、どこがおかしいのか詳しく挙げている人たちも。『修正技術を勉強しないとダレノガレ明美の雑な脚長加工みたいに、一生ネチネチ言われちゃうよ~』『画像修正はママより友達に習ったほうがいいかもね!』とアドバイスする声や『むしろ加工しなくても十分キレイだと思うんだけど……』といった声が上がっていました」(女性誌ライター)

 

母親である工藤も以前、「脚の長さが違いすぎる」と画像修正の粗さが指摘されていたことがあったが、その部分も似てしまったのだろうか。

[日刊サイゾー]

 

参考までに、こちらが「両足下のレンガに隙間が空いてる」と指摘された3枚目です。少し前、父・キムタクを彷彿とさせるサングラスが話題になっていました。

 

 

この画像については他に、脚の歪みや、太ももあたりの窓枠の歪みが指摘されています。

 

脚の形も様々ですし正直よくわからないのですが、黒い柱の感じからいって相当下から煽って撮ったんだろうなと思います。

 

下から煽れば脚は長く、顔は小さく写りますからね。

 

インスタで活躍する人たちがよくやる手法ですが、せっかくの逸材だと言われているのにありがちなことをして、素よりも良く見せようとしている感じが伝わると、何かもったいないです。

 

工藤さんと並んだツーショット画像を公開して「身長170もないんじゃ…」と身長詐称疑惑が出たので高身長をアピールしたかったのかもしれません。工藤さんは言われっぱなしじゃ収まらないタイプですから、そのあたりも似ているのかも?

 →Koki,、工藤静香と木村拓哉とのツーショット画像

 →工藤静香「人の誕生日まで覚えてられないよ」

 

◆しかしさすがにダレノガレ明美と同類はひどいような…

ダレノガレ明美の修正なし画像あり→ geinou reading geinou ranking

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ちなみにモデルデビュー時に公開されていたプロのカメラマンが撮影した全身写真がこちら。

 

 

服の柄が良くないのもあるのか、ヒールは高いですがインスタの画像より確かに…

 

ちなみに母・工藤さんの修正が粗い画像がこちら。

 

 

これはむしろ左が加工?という気もしてしまいます。

 

結論としては写真は下からが素晴らしい。

 

ただしやりすぎると、辛口批判に繋がります。

 

 

 

私服がダサい

 

[以下引用]

「Tシャツにパンツスタイルという私服なんですが、『あまりにもダサい』と酷評の嵐。『はいてるのってスパッツ?』『海外セレブのものまねっぽくてダサいよ』と言う声が。また、工藤さんもよく同じようなパンツをはいているため、『そこも母親プロデュースかよ(笑)』『親子してダサいな~』『嫁と子どもの暴走をキムタクが止めるべき(笑)』といった声も。まだ、10代で若いですからね。アラフィフの母親と同じような服を着るより、色をもっと入れたり、カジュアルな格好をすればいいのにと思いますよね(苦笑)」(同)

[日刊サイゾー]

 

スキニーというかこれはスパッツでしょうか。

 

海外赴任していた知人にTシャツにスパッツは子供の定番だと聞いたことがあります。

 

Koki,さんもずっとインターナショナルスクールですしまだ15歳ですから、感覚が外国でなおかつ子供なのかも。

 

まあでもセンスは人それぞれです。

 

以前、外国の人が日本に駐在して母国に帰ってから感じた逆カルチャーショックというランキングで、日本と比べて店員の愛想が悪い、日本と比べて太った人が多い、と並んで多かったのが、日本と比べてファッションがダサい、だったのを思い出しました。

 

ちなみに海外赴任中はTシャツにスパッツが定番だった帰国子女も、日本に帰ると止める子が多いそうで。

 

結局、人の目を気にしても仕方ない、自分が良いと思うものを選んでいればいいんでしょうね。

 

ただ思うのは、せっかく注目の大型新人デビューだったのに、こうやってこまめにインスタを更新して、さらにインスタにありがちな写真の撮り方をして、もしかしたら加工もして、何か安っぽいというかミステリアスさがないというか、親が親だなけに注目され過ぎてすっかりおなじみの人になってしまったのがもったいないです。

 

◆真実にスタイルの良い芸能人たち。

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木村拓哉さんと工藤静香さんの次女光希さんがモデルのKoki,としてデビューして1ヶ月ちょっと。

 

父キムタクと母工藤静香さんとのツーショットが別々に公開されて話題になっています。

 

Koki,と工藤静香

 

まずこちらが工藤静香さんとKokiさんのツーショット。

 

 

 

 

Kokiさん、170あるはずなんですが…。ちなみに工藤さんは公称163です。

 

デビュー後は毎週日曜に公式インスタを公開してきたKokiさんですが、この写真は7月3日火曜の深夜に公開されています。

 

「シャネル」の2018-19年秋冬オートクチュールコレクションのためにフランス・パリを訪れているということで、撮影中と思われる写真も公開されていました。

 

コメントには「Thank you for the lovely experience!」(すてきな経験をありがとう) とありましたが…前から気になっていたのですが日本語じゃないのはあれですかね、インターナショナルスクールに通っているから日本語が出てこないんですかね。

 

◆「どうしてもhesitateしちゃう…あのー日本語で何ていうんだっけ」

母静香も日本語より英語が得意→ geinou reading geinou ranking

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しかし、15歳だから海外に行くのに親がついてくるのはまったく不思議はありませんが、こうまで工藤さんが前面に出てくるとは。

 

2世であることを隠さず活動するのはともかくとして、親がこうはっきりと存在をアピールするのはたとえKokiさんでなくても七光を感じ安っぽい印象になります。

 

それがまた工藤静香さんだと、なおさら反感を持つ人も多いように感じます。

 

当初親を出さないつもりだったというのが筋書きで、名前が出たのは仕方ないにしても、その後はプライベートは隠していたほうがミステリアスで良かったんじゃないですかねえ。

 

※昔は最初からスーパーな人を演じてました。

 

Koki,と木村拓哉

 

こちらが週刊女性に掲載された父・木村拓哉さんとのツーショットです。

 

 

ほんと、木村さんに似ていますね。

 

モデルデビュー後の一枚で、ハイブランドを身に着けていなくてもオーラはあり、車に乗ると木村さんが用意していた飲み物に手を伸ばしていたそう。

 

木村さんが45歳で工藤静香さんとデキ婚し、高校生の娘が2人いるというのはもちろん周知の事実でしたが、工藤さんとKokiさんのツーショットといいこれといい、ここまで出てくると木村さんのイメージは変わりますね。

 

さらに、週刊女性、週刊文春の2つが木村家はキムタク以外の3人は英語で話し、キムタクが混ざると日本語になる、キムタクの英語力を推して知るべしというエピソードを掲載しており、木村さんの家庭内での立ち位置もこれまでの「かっこいいキムタク」とは違う疑惑も出ています。

 木村拓哉に家庭内仲間はずれ疑惑

 

実際最近は木村さんより工藤さんやKokiさんがニュースになることのほうが多く、木村さんの影が薄くなっています。

 

夏には『検察側の罪人』、来年は『マスカレード・ホテル』と映画の公開が続き、さらに来年秋にはドラマが決まっていると報じられています。

 

おそらくそのドラマも冴えない料理人だと思ったらスーパーシェフだった、という展開ではと言われていますが、そういうのも、こうまで家庭がちらつくと厳しいような…。

 

「かっこいいキムタク」の殻を破るチャンスと言えばそうなんですけどね。

 

◆七光でも使えるものは何でも使え?

キムタクVS静香が大喧嘩→ geinou ranking geinou reading

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※冴えない警備員かと思ったら、という話

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木村拓哉さんと工藤静香さんの次女・Kokiさんがインスタグラムでピアノの動画を公開、音声が少し入っていることが話題になっています。

 

※父キムタクが悪役を演じる

 

 

飼っている犬がピアノが大好きでいつも寄ってくるということで、結局ピアノに集中しきれず「ごめん、ちょっと……」と離れるまでが公開されています。

 

今回はほんの少しの音声を足したことでさらに興味をそそろうということなのでしょうね。

 

しかしわからないのが、工藤さんの代弁者であるスポーツ紙が芸能界デビューは考えていないと言っていること。

 

5月28日にモデルデビューしてからまあだいたい1週間に一度くらいのペースで何かしらインスタにアップしてその度話題になってはいますが、だんだんネットの声のテンションが下がってきており、「芸能界デビューしないのに何がしたいの?」「すでにお腹いっぱい」「母親の存在がちらつく」「注目されたいのかされたくないのか…」「インスタやるほど際立ったセンスを感じられない」といった否定的な声も。

 

工藤さんはミステリアスな感じでデビューさせたいと言っていたといいますが、このペースでプライベートを小出しにしていくならミステリアスでもなくなりそう。

 

それよりも、本当に沈黙して忘れかけた頃になにかCMでも出たほうがいいような気がします。

 

プロデュースは工藤さんが行っているということですが、やっぱり「工藤静香程度のプロデュース力で…」ということなんでしょうか。

 

 

◆「心美」「光希」なんてフツーすぎる

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※もはやキムタクに似るよう加工した画像のような気もしてくる

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