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木下優樹菜、CM降板!タピオカ店オーナー恫喝でフジモン共々タレント人生終了か

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姉が勤務していたタピオカ店を恫喝したとして謝罪した木下優樹菜さんですが、夫・藤本敏史さんと夫婦で出演するCMを降板したのではと報じられています。

 

 

 

 

木下優樹菜が一般人を恫喝するまで。木下さんから見た事情

 

木下さんの恫喝騒動詳細はこちら。

 

 

木下優樹菜が恫喝!姉のタピオカ店オーナーの裏切りを暴露も反撃を食らう

ざっくりまとめると、姉のさやかさんが勤務していたタピオカ店を辞める際、給料が支払われないなどトラブルがあったようで、木下さんが「姉が裏切られて人間不信になってる」とSNSで告発。木下さんのファンがタピオカ店の公式SNSに凸撃する騒ぎになったところで、タピオカ店オーナーが裏事情の一部として脅しとしか取れない木下さんからのメッセージを公開、木下さんが謝罪に至りました。

 

脅しというのが、「弁護士立てて法的処理(原文ママ)」「事務所総出でやりますね」「週刊誌にいくらでも言える」等々、さらに「#この店マジクズ」とハッシュタグで貶すなど、営業妨害とも言える行為をしていました。

 

◆木下優樹菜の所属事務所プラチナムって

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オーナーサイドから見た今回の事情

 

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木下さんの主張通り、支払われるべき給料が支払われていない、給料明細も出ていないのであれば、店のオーナーも一体どうしたの?というところです。

 

そもそも木下さんのお姉さんってタピオカ店を経営していたんじゃないの?という疑問も。

 

オープン前の7月、木下さんはSNSで「ゆきなのお姉ちゃんさやかがオープンしました 20日から是非タピりにいってね」と宣伝していますし、各メディアは木下さんの姉をオーナーとして書いています。

 

しかし今回発覚したのは、姉のさやかさんはバイトだったという事実。

 

そんな事実やオーナーサイドが明かした裏事情がこちら→オーナー言い分

 

 

それをまとめるとこんな感じになります。

 

・姉・さやかさんがタピオカ店のオープニングスタッフとしてバイトを始める←姉は木下さんには「お店を始める」と話していた?または勝手に木下さんが勘違い。

・木下さんは喜び勇んでSNSで宣伝。オープン時には店に花を送る

・ファンが詰めかけ店は繁盛するも、タピオカ店オーナーは、なぜさやかさんがオーナーと言われているのか疑問に思い、事情を聞く

・さやかさんが木下さんに「給料が支払われない」など愚痴を言いバイトを辞める

・しかし店の鍵を返さず度々事務所に侵入、許可証を持ち出す

・給料は月末締めで、締日前なので支払っていなかった。しかし特別に対応し支払うも、給料明細は締日過ぎないと出せなかった。

・木下さんが店にキレたメッセージを送ると同時に公式SNSで店と姉のトラブルを報告

・ファンが店に凸撃

・堪らずオーナーが木下さんの恫喝メッセージを公開

・木下さんが謝罪

 

 

 

木下優樹菜、CM降板か 。夫藤本敏史にも影響大

 

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辞めたあとも合鍵で店に侵入って…お姉さんすごいですね。さすが…とも思いますが。

 

もしかすると木下さんは姉さやかさんの被害者な可能性もありますけど、恫喝もどきをやってしまった過去は変えられません。

 

木下さんはもともとルールに縛られないイメージはあるものの、それと実際に今回のようにプライベートで脅してしまったのは別問題です。イメージ命の芸能人としてやってはいけないことをやってしまったために、CMに影響が出ています。

 

木下さんは夫・藤本敏史さんと夫婦でP&GのJOYのCMに出ていましたが、現在公式サイトからCMが削除されています。

 

ネットでは芸能人への効率的な抗議の仕方としてスポンサーへの抗議というのが定番化しており、木下さんの今回の騒動が表沙汰になってから既にそんな話題が出ていました。現実に、そんなことをする人が宣伝する商品はほしくない、というのもあるでしょうしね。

 

影響範囲は夫・藤本敏史さんにも及び、AbemaTVで放送予定だった『フジモンが芸能界から干される前にやりたい10のこと(再)』が「諸般の事情により全て放送中止いたします。」と公式発表されています。

 

今回スポンサーの対応はかなり早かったように思いますが、木下さん、さすがに堪えましたかね。

 

◆今年もやってました

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※こういう仕事も難しくなるのでは

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フライデーがヤバいネタ暴露!木下隆行に引退必須スキャンダル勃発か

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次々と暴力事件とお金の汚さが暴露されているTKO木下隆行さんですが、暴力以上にヤバい問題をフライデーデジタルがサラッと触れています。

 

 

 

 

木下隆行がハマった入江人脈

 

フライデーによると、吉本興業の闇営業問題の元凶だったカラテカ入江慎也さんとTKO木下隆行さんの関係は、直営業ではなく女性を紹介してもらうための繋がりだったとか。

 

そんな噂は当時からあり、他にもそんな「入江人脈」があったと言われていましたが、今回明らかにされたのはただの女性紹介ではありません。

 

[以下引用]

「彼は極度の年下好きで、ナンパの際は常に若い子を物色していました。入江さんのイベントにはたまに未成年と思しき女性もいるので、周囲は木下さんを制止するのですが、本人は『(未成年とは)知らなかったって言えばエエやん』とまったく意に介していませんでした」(同・30代女性)

[フライデーデジタル]

 

 

どこかで見たセリフだと思ったら、こちらでした。

 

 

ほぼ名指し?未成年スキャンダル発覚寸前の入江軍団・人気芸人の実名が怪しい

 

こちらは匿名記事で、ネットでは木下さんの名前が出ていました。

 

しかし、どうしても未成年が木下さんについていくイメージがなく、別の人では、と思っていたのですが、フライデーがあっさり答え合わせをしてくれました。

 

どうやら、売れてない芸人に直の仕事を斡旋する入江さんは周囲から神扱いされており、入江さんと仲が良い木下さんも必然的にVIP扱いされていたため、木下さんの指令で会場にいる女性をナンパさせられていた後輩もいたとのこと。

 

 

人望がまったくない木下隆行

 

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木下さんはそのキレやすさを先輩濱口優さんに何度も注意されるも改善が見られず、今は同じ事務所でありながら共演NGであり、先月ディズニーシーで行われた濱口さんの結婚式にも呼ばれていません。相方の木本さんは呼ばれたのに。

 

TKO木下隆行に隠し子か。一方で濱口優の結婚式に呼ばれず完全に見限られた疑惑も浮上

 

また、一連の暴力事件報道で一切援護する声がないことからも人望のなさがうかがえます。

 

ナンパさせられた後輩のなかにも理不尽な思いをした人がいるかもしれませんし、具体的に未成年スキャンダルがリークされるのも時間の問題では…

 

◆自覚ないジャニタレの発言が怖い

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TKO木下隆行に隠し子か。一方で濱口優の結婚式に呼ばれず完全に見限られた疑惑も浮上

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このところ暴力沙汰が続けて報じられているTKOの木下隆行さんが、同じ事務所の先輩・濱口優さんの結婚式に招待されていなかったと週刊文春が報じています。

 

 

 

 

濱口優の結婚式にひとり呼ばれなたった木下隆行

 

 

先月、よゐこの濱口優さんと南明菜さんの結婚式が東京ディズニーシーで行われ、濱口さんの所属する松竹芸能の芸人の多くが参加しました。

 

しかしTKOは違ったようで…

 

[以下引用]

「よゐことTKOは三十年来の付き合い。殆ど同期のような親しい関係でしたが、あるきっかけで木下が濱口を激怒させてしまったのです。結局木下には招待状も届かず、式に招かれたのは相方の木本武宏(48)だけでした」(在阪の番組関係者)

[週刊文春]

 

つまり、木下さんが出禁扱いだったと。

 

これについて週刊文春が木下さんに直撃すると、「式に招かれなかったのは事実ですが、僕には理由が分からない。相方ともその話はしてないし、自分のスケジュールの都合だったのかもしれないし……」と答えています。

 

まあ、呼ばれなかった方に聞いても…かといって、濱口さんに聞くのもあれですが。

 

コンビで片方しか呼ばないって、明らかですよね。

 

 

木下隆行が濱口優に愛想を尽かされたとされる理由

 

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木下さんはこのところ、キレやすい一面が続けて暴露されています。

 

ひとつは、昨年末に事務所の後輩オジンオズボーンの篠宮さんに、濱口さんの結婚祝いの食事会で後輩から集金したお金のその後を問われ、逆ギレしてペットボトルを投げつけたという件。

 

集金したお金が余ったのは、お祝いの席で支払いの段になったとき、木下さんが収入のない若手からも会費を徴収したことを見かねた濱口さんがこっそり会計を済ませていたためで、濱口さんはお金を受け取ろうとしなかったとのこと。そのため木下さんがそのお金でヘリコプタークルージングをプレゼントするはずだったのに、プレゼントした様子がないため、後輩を代表して篠宮さんがネタ的に聞いたということでした。

 

 

実名暴露!TKO木下隆行が暴力事件!濱口優の結婚祝いちょろまかしを指摘され逆ギレ!言い訳が嘘くさい

 

ちなみに木下さんは、濱口夫妻の都合が合わずクルージングではなくドローンをプレゼントしており、それを知ってるのにいじられ激怒したと言っております。

 

もう一つは、テレビのドッキリ企画で仕掛け人になったクロちゃんに逆ギレして土下座させさらに頭を踏みつけたとい件。

 

 

追い込まれる木下隆行。理不尽な暴力がまた暴かれた!干され危機直面か

 

どちらも暴力だけでは足りず、罵詈雑言付きです。

 

濱口さんはそんな木下さんに何度も苦言を呈するもきかないため愛想を尽かしたとありましたが、まさか結婚式にも呼んでいなかったとは。

 

怒りはホンモノですね。

 

 

木下隆行に隠し子か

 

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週刊文春には木下さんに直撃したときの写真が掲載されていますが、その足元に、どうみても子供用のおむつの写真が…

 

※まさにこれが横から写っていました。

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駐車場と思われる場所で撮られた直撃の写真には腕を組む木下さんとぼかしの入った記者さんと、二人の間の足元にこれ。

 

記者さんが仕事で直撃に行くのに私物のおむつなんて持っていくとは思えませんから、ふつうに考えると木下さんが持っていたものだと思われ、こんなおむつが必要だということは、家に子どもがいるということで…

 

記事にはそういうツッコミはありませんでしたが、どういうことなんでしょうか文春さん。

 

ちなみに木下さんはバツイチで、高校を卒業した娘さんがいます。

 

そして今日発売の女性セブンには現在同棲中の恋人がいて、1億5千万円の新居を建設中であること、再婚間近であることを報じています。

 

[以下引用]

「木下さんには同棲している彼女がいるんです。美容系のクリニックに勤める20代の女性で、北川景子さん(33才)を彷彿とさせる、キリッとした目が特徴的な美人です。木下さんは彼女との将来を考えて家を建てた。これまで娘さんのことがあってためらっていましたが、高校を卒業したことで“娘も理解してくれるはず”と再婚を決意したそうですよ」(木下をよく知る関係者)

[NEWSポストセブン]

 

 

木下さんは女性セブンの直撃に対し、同棲は認めましたが再婚は「娘のこともありますし」と否定、結婚することになったら言いますよ、ということでしたが。

 

おむつは?

 

謎です。

 

◆うわーそっくり!

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追い込まれる木下隆行。理不尽な暴力がまた暴かれた!干され危機直面か

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先日事務所後輩のお金をネコババし、それを笑いとともに突っ込んだ後輩に対し暴力を奮ったと報じられたTKOの木下隆行さんが、今度はクロちゃんに対しても暴力を奮っていたと女性自身が報じています。

 

 

 

 

TKO木下隆行の暴力事件報道その1:事務所後輩

 

先日日刊大衆が実名で報じたのがこちら。

 

 

実名暴露!TKO木下隆行が暴力事件!濱口優の結婚祝いちょろまかしを指摘され逆ギレ!言い訳が嘘くさい

 

ざっくりまとめると、濱口さんの結婚祝いを後輩から集金し取りまとめた木下さんがプレゼントすると公言したヘリコプターのクルージングをいつまでたってもプレゼントした様子もなく返金もないため、昨年末に後輩を代表してオジンオズボーンの篠宮暁さんがネタ的に催促したところ、木下さんが激怒して近くにあったペットボトルを投げつけた、というものです。

 

さらに翌日になっても電話をかけてきて「二度と顔を見せるな!」と怒ったというから執拗です。

 

こういう記事って匿名でごましがちなのに、はっきりと詳細が実名で書いてあるのが意外でした。

 

また、7月にも同内容の記事が女性セブンから出ているのですが、そちらには暴力部分はカットされており、木下さんはお金に困ってないからネコババなんてしない、という流れだったのがウラを感じました。

 

 

 

TKO木下隆行の暴力事件報道その2:クロちゃん

 

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今回新たに報じられたのが、木下さんのクロちゃんに対する暴力事件です。

 

[以下引用]

「数年前のことですが、ある番組で“後輩のクロちゃんが木下さんをイジる”というドッキリ企画がありました。しかしドッキリにもかかわらず、木下さんはクロちゃんに激怒。収録後に楽屋でクロちゃんに土下座させ、革靴で頭を踏みつけたそうなんです。それだけでは怒りが収まらなかったのか、そのあとの飲み会でも、酔った勢いでクロちゃんに罵詈雑言を浴びせていました。何をされてもあまり怒らないクロちゃんですが、これにはとてもショックを受けたそうです。それ以来、木下さんのことをかなり嫌がっているといいます」(テレビ局関係者)

[女性自身]

 

ドッキリなのに…

 

頭を踏みつけてまで怒りが収まらず、その後の飲み会でも罵詈雑言というのが、後輩篠宮さんの事件とかぶりますね。

 

女性自身の記者がこの件について木下さんに直撃すると、

 

「それはネタですよ。なんでやったのかわからないですけど、楽屋のネタですよ。みんなの笑いを取るための方法のひとつとしてやっただけなので。でも本当にそんなこと、やったのかなあ……。覚えていないんです」

 

と答えています。

 

ネタでやりましたと言いながら、「でも本当にそんなこと、やったのかなあ」って、潔くないですね。

 

ちなみに篠宮さんの件については次のように答えています。

 

[以下引用]

「僕が集めたお金はワンワンニャンニャンの菊地という後輩が管理していました。そもそも僕はお金を持っていなかったので、着服できるわけないですよね? それで濱口さんご夫婦をヘリコプターに乗せようということになって、それには8万円かかる。さらに濱口さん夫妻のスケジュールも合わないということになって、最終的にドローン買ったんですよ。だから着服もしていませんし、その事実があるのに、篠宮が楽屋でああいういじり方をしてきたんです。だから僕も怒ってペットボトルを投げました。もちろん顔なんて狙うわけないし、ただただ投げたペットボトルが、目に当たったというだけなんです」

[女性自身]

 

ドローンをプレゼントしたのはいつなんでしょう。

 

濱口さんのお祝いで集金したのは昨年5月、篠宮さんへの暴力事件は昨年12月28日で、その前にドローンを買うまでの諸事情をきちんと後輩たちに説明していたんでしょうか。

 

もしそうなんだとしたら、なんで昨年12月のことが今になっていろんなメディアで報じられているんでしょうね。

 

 

 濱口優、激怒

 

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そんなキレやすい木下さんに憤っているのがよゐこの濱口さんなんだとか。

 

[以下引用]

「後輩芸人だけでなく若いスタッフにも厳しく当たるなど、木下さんの“体育会系気質”は昔からでした。濱口さんは折をみて、木下さんに注意していたそうなんですが、反省するどころかエスカレートするばかり。最近ではあきれ果てて、『口を聞きたくもない』と周囲に漏らしているそうです」(前出・お笑い芸人)

[女性自身]

 

濱口さん、ゆるいだけじゃないでしょうが、木下さんと対極にいる感じですからね。

 

この、キレやすい、キレたらしつこいって、とても嫌な性質です。

 

木下さんは「なぜか」守られて順調にやってきている感がありますが、ここまで実名で素行がバラされるというのは、そろそろお前やりすぎだよということなのかも。

 

行動を改めるか、一線から身を引くか、どちらか選ぶときなのでは。

 

◆木下隆行に囁かれる別な疑惑

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※ブランド順調なようですし、芸能界は引退もありでは

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業界人に聞いた「大嫌いな司会者」ダントツ1位はあの人物! とにかく怖い性格…坂上、宮根、国分、加藤らの評判とは!?

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「業界人に聞いた大嫌いな司会者」という記事を見つけたのですが、その内容が意外なものだったのでご紹介します。

 

※まだまだ偽悪が足りないようで。

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[以下引用]

民放各局の情報番組スタッフに「好きな司会者」 「嫌いな司会者」について聞きまわってみたところ、意外なことに「バイキング」では「坂上嫌い」の声はなかった。

 

「さすが俳優さんですよ。基本は台本どおりに進行してくれるんです。司会者のアドリブにスタッフが右往左往するということが少ないので、作りやすいです。ただ、台本をきっちりこなすために情報 番組では異例の事前リハーサルがありますね」(バイキングのスタッフ)

 

一方、番組終了となる国分については、TBS関係者の間で賛否あった

 

「人当たりはとてもいい方です。どんなゲストと共演しても、やりやすいとか、やりにくいとか言わずにやってくれるので、人間的に好感度が高いですし、番組が終わるのは残念です」

 

「国分さんは無難にこなしてくれるけど、忙しい方なので番組のために割ける時間の融通が利かないことが多い。打ち合わせが入念にできなかったりすることもありましたし、現場取材に出れたらいいのに…という案も断念しなきゃいけなかった」

 

難色が多かったのは、「司会者としては優秀でも、正直、人としては嫌い」との声が複数聞かれた日本テレビ系「ミヤネ屋」の宮根誠司。

 

「スタッフに怒り・不満をぶつけることの多い人。自分のペースじゃないとイライラするので、かなり気を遣う。ゲスト出演者の話が気に入らないと、途中で割って入ってしまうので、 そのゲストから文句を言われたこともあります」(同番組ディレクター)

 

人気司会者となれば“偉そうな人”になってスタッフから嫌われやすいということなのかもしれないが、その点では宮根よりも「嫌い」の声が多い司会者が他にいた。同じ日テレ系「スッキリ」 の加藤浩次である。

 

「とにかく怖い。これまで15年ぐらい報道を担当してきたけど、 あんな物言いのきついMCは初めて」

 

「加藤さんがいるだけで空気が凍るんです。本人は一生懸命、番組をやっているとは思うんですが、物言いが強いので、スタッフは常にビクビクしてやってます」

 

聞いたところでは開始直前、出演者が顔を合わせての打ち合わせをするのが好例だが、その緊張感はかなりのものらしく、水卜麻美アナやハリセンボンの近藤春菜らの気の遣いようも相当なものだという。

[TOCANA]

 

ということで、いかがでしょうか?

 

国分さんが「無能だけど人畜無害」という評価なのと、宮根さんが傲岸不遜でスタッフから嫌われているというのは分かります。

 

しかし、坂上忍さんのスタッフ受けが良いというのは意外。

 

番組制作側としては、その場の空気を読んで予測不能のアドリブをカマしてくる芸人タイプの司会者よりも、キッチリと台本通りに進行してくれる優等生タイプのほうが、人柄云々関係なくやりやすいということなのかな。

 

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そういう意味では、先月の吉本お家騒動の際に「取締役が変わらなかったら、オレは会社を辞める!」とブチかました上に、常日頃から空気を凍らせるほどの恐怖感を醸し出している加藤浩次さんが「嫌われNo.1」というのもうなずけます。

 

[以下引用] 

「事務所批判を番組で許してしまったんですから、吉本側からは『どういうことや』と文句があったし、局の上層部も出てくる騒ぎになって、誰があんな番組進行させたんだ、 とスタッフが怒られたんです。でも、それは加藤さんが怖くて誰も止められなかったから起きたことです。加藤さんは吉本より先に番組を辞めるべきだと思いましたが、そうこうしているうちに、来年の春にもスッキリは打ち切りという話も出ていますよ」(番組スタッフ)

[TOCANA]

 

ということですが、吉本騒動が最終的に専属エージェント契約という形で落ち着いてからは、加藤さんも心を入れ替えたのか一気にトーンダウンしたこともあり、日テレは安心して来夏までの契約を更新したといいます。

 

ただ、ああいった形で視聴者にも「狂犬加藤は健在!」ということが分かってしまった以上、このまま何事もなく司会者を続けられるとは思えないのも事実。

 

「スッキリ」は先日もヤラカシてましたし、もしかしたら加藤さんの方から「困難やってられっか!」と降板を申し出るかもしれませんね。

 

※加藤浩次の狂犬伝説がスゴイ!

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実名暴露!TKO木下隆行が暴力事件!濱口優の結婚祝いちょろまかしを指摘され逆ギレ!言い訳が嘘くさい

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TKOの木下隆行さんが後輩に対し暴力事件を起こしピンチに陥っているとのこと。

 

事件の詳細を日刊大衆が報じているのですが、実名ありで事件の詳細が事細かに説明されているため、噂話の域を超えて事実のような…

 

 

※よゐこ濱口さんも出てきます

 

 

ちょろまかしを指摘され逆ギレ…木下隆行の暴力事件詳細

 

日刊大衆によると、木下さんは昨年12月28日、新宿角座で行われた事務所のライブ終了後の楽屋でオジンオズボーンの篠宮暁さんにペットボトルを投げつけ目の近くを怪我させたとのこと。

 

きっかけはその半年前に行われたよゐこ・濱口優さんの結婚祝いパーティです。

 

木下さんが主催しパーティを開いたときに参加芸人から4000円ずつの会費を集めたものの、濱口さんは「別でもお祝いをもらっているのに稼いでない後輩が払うのは可哀相」とその日の費用を全額負担したそう。

 

その会費は当然後輩芸人たちに戻されるのかと思っていたら、木下さんは返金せず「じゃあ、ヘリコプターのナイトクルージングをプレゼントしよう」と言い出したものの、半年たってもその様子がないため、後輩を代表してオジンオズボーンの篠宮暁さんが昨年末の事務所ライブで問い質したところ、その暴行事件に発展したと。

 

ちなみに問い質し方とその後の木下さんの様子がこちら。

 

[以下引用]

篠宮が舞台上で「“あのお金”、どうなりました? まさかチョロまかしたんですか?」と振ったところ、木下は激怒。ライブ後の楽屋で、木下は篠宮に栓を開ける前のペットボトルを2メートルもない近さから投げつけ、これが篠宮の左目に当たる事態になったという。

 

「木下は“これで許したるわ”と言い放って去っていったといいます。篠宮の左目はかなり腫れたとか。驚くべきは翌日、木下から篠宮にかかってきた電話。“お前、二度と俺の前に現れるな。お前なんか、おもんないから芸人やめてまえ‼”と言ったそうです」

[日刊大衆]

 

なんで篠宮さんは舞台でわざわざ…と思いましたが、後輩からお金の話ってしづらいですし、ノリで聞きたかったのかもしれませんね。お笑い芸人ですし、こういうのはネタにしたら盛り上がると思ったのか。

 

しかしペットボトル投げつけるって…篠宮さんの視力は大丈夫だったのでしょうか。

 

翌日追い打ちをかけるように電話をかけてきたというのが、怒り具合がわかると言うか執念深さというか。

 

 

木下隆行の言い分「お金困ってない」「もう解決した」

 

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実はこの件は、7月に女性セブンが報じていました。

 

そこにあったのは少し事情が異なり、後輩芸人たちでお祝いを開いた際、終了時に先に濱口さんが会計しており、それに感謝した後輩たちがヘリコプターのナイトクルージングをプレゼントしようとなって集金、以前、吉木りささんと和田正人さんにも同様のプレゼントをしたことのある木下さんが幹事を担ったが、いつまでも渡された様子がないため、舞台上でネタにしたところ、木下さんが挙動不審になるほどうろたえ、楽屋に戻ったら激怒した、という話でした。

 

つまり、暴力事件については触れられていません。

 

そして、女性セブンに載せられた木下さんサイドの事情がこちら。

 

[以下引用]

「ナイトクルージングは完全予約制で、かなり前から日程を調整しないといけません。でも多忙な濱口さん夫妻の予定がなかなか合わなかったようで、そのうちウヤムヤになってしまっていたんです。舞台でシドロモドロになったのは、もしかしたらプレゼントのことを忘れていたのかもしれません……(笑い)。

 

事情を後輩たちに説明しなかったのは木下さんの失態ですが、チョロまかすつもりはなかったんです。彼は今、芸人と俳優の二足のわらじ以外に自分がディレクターを務めるアパレルブランドも持っている。“後輩から集めたお金をチョロまかすほど困っていないのに……”と困惑していました。すでにに後輩芸人たちにも誤解は解けているのですが、今頃この話が蒸し返されるのも、闇営業騒動のせいなのでしょうか」

[女性セブン]

 

ちなみにナイトクルージングのお値段は10万から15万円が相場だとのこと。

 

「すでに後輩芸人たちにも誤解は解けている」ということですが、それも疑問です。

 

そんなに困ってないなら、もうさっさと返金するなりクルージングをプレゼントしてそうです。それが騒動が昨年末だというのにまだこうやって「暴力事件」という新たなネタを追加してなまなましく報じられているというのは、まだ解決できていないのでは。

 

参考までに、木下さんのアパレルブランドの商品です。

 

 

 

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大きいサイズが展開されているのが木下さんらしいですね。

 

なにか見たことがあるような…と思ったら、サンドウィッチマンの二人が着ているような。

 

好感度の高い人に着てもらってPR作戦なのかも。

 

 

さらなる恐ろしい真実は…

 

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実はこの件は、7月に放送された『にけつッ!!』で千原ジュニアさんが恐るべき事実を話していました。

 

それによると、実際にクルージングはプレゼントされていたが、それは金持ちの知り合いが費用を支払っており、実際には後輩から集めたお金は使ってないとか。

 

これこそネタかもしれませんが、それが本当なら、吉木りささんと和田正人さんにプレゼントしたときもどうだったんだろうと思っちゃいますよねえ。

 

最近木下さんは、ちょっと黒い方面で名前が出てきます。

 

事務所が違うのに闇営業問題で話題になった入江慎也さんと仲良かったとか、未成年好きが犯罪レベルだとか。

 

ほぼ名指し?未成年スキャンダル発覚寸前の入江軍団・人気芸人の実名が怪しい

 

今回の記事は、よくある芸人Aが芸人Bを殴った、というような匿名記事ではなく、実名ありでの暴力事件暴露です。

 

きっかけとして何度も名前が出てくる濱口さんも、せっかくの祝い事なのにケチがついてしまいましたね。

 

原因がただの多忙によるうっかり忘れなんだとしても責任は木下さんにあります。

 

木下さんがもし本当にお笑い芸人なら、全てが丸く笑いで収まるような解決をして見せてほしいものです。

 

◆条例違反の自覚ないジャニタレの発言が怖い

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EXIT兼近大樹のウソ発覚!金庫強盗で逮捕の過去を否定も…しかしこれで干されることはない理由

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先週発売の週刊文春で少女斡旋の過去で逮捕されていたことが明らかになったEXIT兼近大樹さんが、ウソをついていたことが明らかになりました。

 

 

 

 

EXIT兼近大樹の「金庫強盗で逮捕」疑惑

 

 

少女斡旋の罪についてはあっけらかんと認めた兼近さんでしたが、週刊文春が他にもう一つ関わった金庫強盗の一員として逮捕された刑事事件について疑惑をぶつけたところ、そちらはあくまで参考人としての事情聴取であり、10日ほど勾留されたのちに釈放されたが逮捕はされていないと答えていました。

 

 

EXIT兼近大樹が謝罪文発表も拒絶反応!吉本興業は週刊文春に対し保的措置の構え

 

週刊文春の記事の中では北海道警察の人が「一般論として、逮捕後に検察官が裁判所に対して勾留請求を行い、勾留の手続きをするわけです。逮捕されず勾留するというのは聞いたことがない」と答えるにとどまっていました。

 

が、ビジネスジャーナルにコメントを寄せた弁護士によると、「本人は『逮捕はされてない』と否定しているとのことですが、逮捕されずに10日間勾留されることは刑事訴訟制度上、絶対にあり得ません」とのこと。

 

つまり、兼近さんがウソをついていた疑惑は文春報道時からあったわけですが、今回やはり逮捕されていたことが判明しました。

 

 

 

「逮捕されていない」はEXIT兼近大樹のウソなのか

 

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こちらが当時の新聞の記事です。上段左のほうに「逮捕されたのは(中略)兼近大樹容疑者(21)ら」とあります。

 

 

 

これで兼近さんの「逮捕はされていない」が覆されてしまったことになるわけですが…

 

ただわからないのが、10日の勾留で釈放されたということ。

 

刑事事件ですし逮捕され要件を満たせば起訴され罰を受けることになると思うのですが、そうならなかったのは、あくまで犯罪の実行行為は行っていないとか、計画の段階から主体的に関わったわけではないとか、そういうことなのでしょうか。

 

吉本興業も週刊文春への抗議文の中で、「何らの刑事処分を受けていない事実についても、あたかも兼近が犯罪行為を行ったかのように伝えており」と書いていますし。

 

「逮捕」というのも、なんだか最近よくわからなくなってきました。

 

今年5月、池袋で車が暴走し複数の死傷者が出た事件がありましたが、事故を起こした本人は逮捕されず、任意での事情聴取となり「容疑者」呼びもされていません。

 

これは明らかに同様の暴走事故とは扱いが違い、その理由は事故を起こした人が元通産省官僚だからじゃないかと言われ世間の反発を買い、遺族が厳罰を求める署名運動を展開したところ、約30万人の署名が集まりました。

 

また、今話題のN国党立花孝志さんが脅迫容疑で任意の事情聴取を受けている件では、新聞では「容疑者」呼びをしていますが、任意の事情聴取である今の立花さんは「被疑者」です。

 

池袋で多数の被害者を出した犯人と立花さんでは罪の重さがまるで違うのに、なんでこうも真逆に扱いが違うのか、こういう差をつけるというのは何かしら印象操作したいという意図があるんじゃないかとなりますよね。

 

なんだかこの辺の表現の仕方っていい加減なんだなあと思っていたタイミングでの今回の兼近さんの件です。

 

珍しくもない事件で気を使うような犯人でもないしと十把一絡げで「逮捕」とし、嫌疑が晴れたその後のことが報じられていないだけなのかも、という気もします。

 

◆ジャニタレにもあったよね

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しかしEXIT兼近大樹は消えない。なぜならそれをすると…

 

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未成年時代かどうかは微妙なところにしても、既に罪を償っている過去の犯罪歴が週刊誌により暴露されたことについては、プライバシー侵害だとして吉本興業が法的措置も辞さない構えを見せています。

 

文春は、兼近さん本人も「いつバレるか」という状況にいるよりはスッキリしたと話しているとか、あの過去があっての今の兼近さんだ、現在の兼近さんを否定する気はない等々言っていますが、このあたりのことは、しっかり法廷で争ってみてほしいと思います。

 

それとは別に、これで兼近さんが干されるということについては業界内でも異論が上がってるとか。

 

[以下引用]

制作会社関係者はこう話す。

 

「逮捕歴がある芸能人なんていくらでもいますよ。ビートたけし、そのまんま東、坂上忍、稲垣吾郎、草なぎ剛、蛭子能収……など、挙げていったらきりがない。薬物系で逮捕されたことがあるミュージシャンを含めると、相当な数です。

さらに、兼近のように芸能人になる前の若い頃に道を踏み外していたタレントなんて、本当にたくさんいます。複数回逮捕されたことがあるのに、それがバレていないだけのタレントも多い。今回の報道を受けて、兼近の仕事が減るというのであれば、そういった芸能人たちにも何らかの対応をしなくてはならなくなる可能性もあるということで、それはちょっとやりすぎなのではないかと言われていますね。兼近だけを処分するのもおかしいし、今はちゃんと更生しているわけだから、お咎めなしでいいのでは?という声も多いです」

[サイゾー]

 

 

確かに逮捕歴のある芸能人は少なくないですよね。

 

甘い!一般社会なら一発アウト、芸能界が特殊すぎる、全部そうですし、清廉潔白がいいのはもちろんなのですが、過去道を踏み外しても、心を入れ替え自分自身に魅力があれば成功できるのが芸能界なんだとしたら、それはそれなのかもしれません。

 

ただし、心の底から更生していることが必要ですし、何度も薬物を繰り返すとか、変な力関係を利用して汚い関係を強いるとか、そういう人は問題外ですが。

 

兼近さんはここからが勝負なのかもしれません。

 

◆こういう意味で凝りてない人もいるよね

追突事故歴、なんと4回のあの俳優→ geinou ranking geinou reading

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※ところでEXITはおもしろいの?

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炎上商法か。宮迫博之の代わりにベッキー出演で「テレ朝なめてる」と怒りの声

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闇営業問題で宮迫博之さんが芸能活動を自粛し、冠番組である『アメトーーク』では蛍原徹さんが他の芸人さんと組んで番組が継続しています。

 

概ね好評で来ていましたが、今週の『アメトーーク』のゲストがベッキーさんだったため、ネットでは「テレ朝なめてる」と怒りの声があがっています。

 

 

※しかもテーマはこち亀。

 

 

 宮迫博之の代わりにベッキーが…

 

この日のテーマは「こち亀芸人」。

 

正式名称は「こちら葛飾区亀有公園前派出所」で、1976年から2016年まで連載された人気漫画で、コミックが全巻で200巻というのは当時の日本記録でした。

 

そんな「こち亀」の魅力を語りに語るために集まったのがケンドーコバヤシさんやバカリズムさん、『麒麟』の川島明さんたちで、ベッキーさんがゲストとして出演したのですが…

 

[以下引用]

しかし、ベッキーの出演には批判的な声も。

《ベッキーさっきからへぇすごーいすごーいしか言ってない》

《映ってもないのにベッキーが手をたたく音がうるさい》

《もう優等生キャラじゃ無理なのになんで前と同じノリなんだよ》

《ベッキーしゃべりすぎ! そっち側の人はうなずくくらいにしてほしい!》


などと、ベッキーのリアクションの〝薄さ〟を指摘する声が出た。また、過去に不倫報道で謹慎生活を送っていたベッキーを出演させた番組サイドの人選に、疑問を呈する声も続出。

 

《アメトークに宮迫いなくてベッキーいるのなんかブラックジョークみたいで笑ってしまう》

《宮迫と一緒でテレビに出たらダメな奴じゃん。不倫女キモいわぁー》

《宮迫といいベッキーといい他人の人生ぶっ壊した人間出す縛りでもしてんのかアメトークは》

《ベッキー出すなら宮迫さんも出ていいと思う》

《宮迫はダメだけどベッキーはいいみたいな? よくわからん》

[まいじつ]

 

 

ベッキーさんはもともと嫌われていますが、それ以前にこち亀に興味がないのがバレバレの反応なのが嫌だったという声も。

 

ベッキーさんは2016年に、宮迫さんは2011年と2017年に不倫報道がありました。

 

宮迫さんは自分も後ろ暗いからか、ベッキーさんを擁護するような発言をしていました。

 

 

 

宮迫博之の圧力が酷い!中田敦彦のベッキー批判に激怒し公共の電波で恫喝

 

その擁護も「なんで?」という感じでしたし、2017年に二度目の不倫報道があったときには誘ったけど断られたから「オフホワイトです」なんてやって、その後も仕事に影響なく過ごしていたのも、「不倫したのはベッキーと同じなのになんで」と宮迫さんが嫌われた理由でしょうね。

 

そして闇営業問題でテレビに出られなくなったわけですが、そこへベッキーさんをはめるというのはさすがに悪ふざけだったかも。

 

 

 

 ベッキーが嫌われる理由

 

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ベッキーさんの転落は2016年のゲスの極み乙女・川谷絵音さんとの不倫がきっかけではありますが、通常以上にダメージがあったのは、ベッキーさんが誠実な優等生キャラでやってきたことも一因です。

 

以前からそこに胡散臭さを感じる人もおり、本当に好感度があるのか疑問が出ている中での不倫報道でした。

 

 

業界人が暴露!低視聴率の原因はベッキー!空気を読まないと共演者からもブーイング

 

そこで判明したのは、「やっぱりな」というべきか、不倫報道を否定する会見前に「友達で押し通す予定!笑」とか、離婚届を「卒論」と言い換えたりする「良い子」にはありえない罪悪感ゼロの態度。

 

 

致命的LINE流出!ベッキー全然懲りてない!会見前日川谷絵音に「友達で押し通す予定!笑」「ありがとう文春!」

 

さらには、その会見でウエディングシューズを履いていた異常さなど、様々な黒さです。

 

 

ベッキーの衣装に批判噴出!不倫否定の謝罪会見なのにウェディングシューズを履いてるって…

 

元が「まじめ」「いい子」なキャラだっただけに、そんな素が出ては嫌われ具合は半端ないですよね。

 

あそこまで人の汚い部分を見せてもまた芸能界に戻るというのも、相当恥ずかしかったと思います。

 

今では結婚もし、最近はドラマにまで出ていますし、どうにか普通に芸能活動をしたいんでしょうけど、出るたび共感が得られないのによく出る機会があるなと。

 

 

夫への不満が共感されない…求めるだけで反省のないベッキーは確かに離婚予備軍

 

テレ朝も知らないわけじゃないでしょうに、宮迫さんの番組に出すというのは、やっぱりちょっとなにか狙ったんでしょうかね。

 

 

◆ベッキー以上の不倫といえばこれかも…

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※もはや懐かしい存在

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EXIT兼近大樹が謝罪文発表も拒絶反応!吉本興業は週刊文春に対し保的措置の構え

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EXITの兼近大樹さんが2011年に逮捕されていた件を週刊文春が報じた件につき、所属事務所である吉本興業が抗議し、民事・刑事上の法的措置についても検討していることを明かしました。

 

また、兼近さんは改めて謝罪文を発表も、受け入れられる傾向はなく…

 

 

 

 

兼近大樹の逮捕歴と犯罪歴1:売春斡旋

 

週刊文春は本日発売号で兼近大樹さんが関わった2つの事件について報じています。

 

ひとつが先出し記事にあった売春斡旋です。

 

EXIT兼近大樹終了!過去の逮捕歴発覚!本人は笑顔で認めるも、世間は犯罪の内容にドン引き

 

本誌によると、兼近さんは18歳くらいの頃、すすきので働いており、2011年11月、北海道警厚別署に売春防止法違反容疑で逮捕されています。

 

直接の容疑が19歳の女子高生(と書いてある)に出会い系サイトで会った男性相手にいかがわしい行為をさせ1万5000円を受け取らせたというもので、女性によると100人くらいと関係したとのこと。

 

兼近さんは全面的に罪を認め10万円の罰金を払って釈放されたそうです。

 

これについて週刊文春に直撃された兼近さんは爽やかに罪を認め、「正直いつか絶対バレることなんで」と嬉しそうでさえありました。

 

具体的に兼近さんがやっていたのは「なにか事件が起きたときに助けに行ってあげる」用心棒的な役割で送迎などをしており、女の子がもらったお金をちょっともらっていたとのこと。

 

[以下引用]

「夜になったら女の子たちから連絡がきて『送ってくれない?』とか。その子たちは、もともと暴力団のしのぎで(援助交際を)始めたんですよね。でも、そういうところでやってると、上が暴力団なんで無茶苦茶なことされるらしいんですよね。いきなりお金くれないとか。そういう子たちが徐々に集まって20〜30人僕に連絡してくるようになって、どデカくなっちゃったんですよ。大元といえば大元なんじゃないですか」

[週刊文春]

 

つまり、直接の容疑は19歳の女子高生に関するものでしたが、実際には20~30人のそれで稼ぎたい女性たちが、言ってみれば兼近さんを頼ってお願いしていたこと、ということなんでしょうか。

 

これだといわゆる斡旋というイメージではないような気もしますが、逮捕され有罪になっているわけですから、そういう類の犯罪ではあります。

 

当時の新聞記事でも「周旋」とあり、これは「仲に立って取り持ちをすること」ですから、ただの用心棒という判断ではなかったのでしょう。

 

 

 

きっかけは15、6歳くらいからの女友達で、兼近さんによると兼近さんの周囲ではそういう状況が当たり前だったと、だから逮捕されて初めてダメなんだと、法律の大切さを知ったんだとか。

 

※兼近さんが勾留中に読んで外れている道を走ってることに気づいた本

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兼近大樹の逮捕歴と犯罪歴2:金庫強盗と100万詐欺

 

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文春によると、兼近さんは上記事件から釈放後もすすきので働き、翌年4月に金庫強盗の犯人グループの一員としても逮捕されているといいます。

 

[以下引用]

すすきのの飲食業界を震撼させる事件が起きたのは、2012年4月22日未明のことである。人気ホスト・A氏の自宅マンションから現金一千万円が入った金庫が忽然と消えたのだ。北海道警は窃盗事件として捜査を開始。約四カ月後、事件は急展開を迎えた。


「北海道警は同年8月2日、男4人の逮捕を発表しました。彼らは被害者宅に多額の現金が保管されていると知人から聞き出し、住民を装って業者を呼んで解錠させたと供述。

警察発表によると、4人は『見張り役など役割を分担した』と容疑を認め、現金の一部を高級外車の購入費や飲食店の開業資金に充てていたと話していた。実は、犯行メンバーとして逮捕されたのが、兼近と『B』のオーナーだったのです」(前出・地元紙記者)

[週刊文春]

 

文春には直接兼近さんから事件の真相を聞いたという飲食店関係者が、兼近さんが「俺だけ逃げ切った」と話していたこと、しばらくしてから「店を辞めて東京で芸人になる」「でも、東京に行く金がないんです」「自殺するって言って(女性客から)100万円くらい取っちゃおうと思うんですが、どうでしょうかね」なんて話をしていたと明かしています。

 

つまり、金庫強盗で逮捕され女性から100万円騙し取るという犯罪も犯していたと。

 

これが事実ならとんでもないですが、文春の直撃に対し、兼近さんは売春斡旋は爽やかに認めたのにこれらは否定しています。

 

兼近さんによると、店のオーナーらが窃盗事件を計画し実行。被害金が従業員の給料の原資になっている可能性があり、従業員全員が共犯の疑いで事情聴取されたものの、10日間の勾留の末に嫌疑が晴れ、釈放されたと。

 

ただしそこには疑問が。

 

[以下引用]

北海道警広報課の担当者は次のように指摘する。

 

「一般論として、逮捕後に検察官が裁判所に対して勾留請求を行い、勾留の手続きをするわけです。逮捕されず勾留するというのは聞いたことがない」

[週刊文春]

 

兼近さんは「逮捕されていない」といい、警察の人は「逮捕されずに勾留はない」といい。

 

用心棒と周旋に続き、この食い違いは気になりますが、少なくともその金庫強盗の一員だったなら、少女の斡旋事件もありますし、10日の勾留で釈放、ということはありえないので、やはり金庫強盗には関係なかったのでしょう。

 

そしてもう一つの100万円詐取の件も、「全然、嘘です! その技術があったら、もっと楽して生きてます」と否定。

 

ただ、この金庫強盗事件を機に、兼近さんは北海道を出て芸人になったのは事実です。

 

[以下引用]

「そうです。(勾留先から)出てきて警察の人から『関係している人たちが全員悪い人だから』と。僕の当時一緒に育ってきたまわりが反社というか、不良グループだったんで。当時付き合っていた小学校からの同級生とかがみんなそっち(不良)だったんで、それで(東京に)飛んできたんですよ。僕は死んだことにして全員切って、こっち(東京)に来ました。警察の人が『全員切って、東京行け!』って」

[週刊文春]

 

 

24時間テレビのヤラセコーナーで、元カノが「芸人になる前兼近は死んだと噂があった」というのはこういうわけだったんですね。

 

 

24時間テレビのヤラセ暴露!EXIT兼近の二股はウソ!出演の元カノ・マナさんが裏側を証言

 

 

 

吉本興業が週刊文春の発行元に対し抗議、訴訟の構え

 

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兼近さんは「正直いつか絶対バレることなんで、吉本にはずっと話していて。絶対に誰か気付くんで、それが今、文春さんが知ってくれたということで正直嬉しかったです。『やっと、今、言えるんだ』って! 吉本からは『誰にも言うな』『絶対ダメ』って言われて」と、自分の過去の暗部がさらされたことに、逆にスッキリしたと話しています。

 

しかし、吉本興業は法的措置も辞さない構えを見せています。

 

[以下引用]

弊社所属タレントに限らず、ある者が刑事事件につき被疑者となり又は有罪判決を受けたという事実は、その名誉又は信用に直接関わる事項として、プライバシー権・名誉権による憲法上の保護を受けることが裁判例上確立しています。そして、その者が有罪判決を受けた後は、更生し、社会に復帰することが期待されているところ、公益を図る目的なしに前科に係る事実を実名で報道することは、不法行為を構成し得る行為とされております。しかも、当該刑事処分が未成年の時点での犯行に対するものである場合には、成人後に犯した犯罪に対する刑事処分よりもその報道について一層の留意が必要であると考えられます。仮に、未成年時の前科に係る事実を、その事件から長期間経過した後に、正当な理由なく軽々に実名で報道することが許されるとすれば、未成年の者についてその後の更生の機会を奪ってしまうことになりかねず、社会全体として非常に危惧すべき問題であることは明白です。…続きは吉本興業HPへ

[吉本興業]

 

 

これはとても難しい問題ですね。ぜひ訴訟して司法の判断を仰ぎたいものです。

 

ただ、未成年を主張していますが、直接逮捕された少女の事件は2011年4月ですが、兼近さんは1991年5月生まれですからその直後20歳になっており、逮捕されたのはその年の11月で、100人という人数や他に20~30人の女性の面倒を見ていたことを考えると、未成年を主張するのもどうかと…

 

当時、しっかり新聞でも「兼近大樹容疑者(20)」と報じていますしね。

 

微妙なのが、兼近さんのコメントどおりなら兼近さんは積極的に客に女性を斡旋していたというよりは、客は女性が見つけてきており、トラブルがあった時にのみ出番があったらしいこと。

 

それも組織的にやっていたなら歯車の一部で同罪ですが、個人でその部分のみ請け負っていたなら、とも思いましたが、逮捕され有罪になったからにはやっぱり同罪だと思われます。

 

 

兼近大樹、改めて謝罪文発表

 

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そんな中、兼近さんは改めて謝罪文を発表しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「被害者がいなかった」「未成年時の事件」「周囲の環境」色々ツッコミポイントはあります。

 

兼近さんの説明通りなら自分の意思でやっていた子の用心棒をしていただけ、という気持ちなんでしょうね。しかし恨まない、感謝、といいつつ、やっぱりちょっと恨み節が見えます。

 

色んな環境で育つ人がいるんだなと、改めて思いますが、何しろ犯罪の内容が…。

 

親のあり方や教育など、周囲の大人の問題もあるんだと思いますが、いずれにしても、兼近さんは今後芸能界では難しいのでは。

 

「本当の話を別媒体で必ずしたい」というのが実現し、その方法や内容によってはまだ可能性があるかもしれませんけど、既に起用NGになったという話もありますし、芸能人はイメージ命で、この系統の犯罪は過去だろうが厳しいです。

 

育った環境が劣悪で、これが当然の世界で生きてきて犯罪を犯してしまったけど、更生を誓い頑張っていたのに8年前の事件で終了、というのは、なんとも切なくはありますが、現実に兼近さんを見ても笑えないですからね。

 

芸人なのに笑えないのは、やはり致命的です。

 

◆文春の記者って大したことないな、しどろもどろじゃないか

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EXIT兼近大樹終了!過去の逮捕歴発覚!本人は笑顔で認めるも、世間は犯罪の内容にドン引き

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先日放送された日テレの『24時間テレビ』内のコーナー『ニノのあの人に会いたくない』でヤラセ被害にあったEXITの兼近大樹さんに、逮捕歴があったことが判明しました。

 

今週発売の週刊文春が「吉本芸人EXIT兼近は少女売春あっせんで逮捕されていた」というタイトルで報じるもので、そこでは吉本興業の隠匿体質も明らかになっています。

 

 

 

 

EXIT兼近大樹の逮捕容疑

 

今回週刊文春が報じたところによると、兼近さんは2011年11月に売春防止法違反の疑いで北海道警厚別署に逮捕されていたとのこと。

 

当時19歳、とありましたが、女子高生に携帯電話の出会い系サイトを通じて知り合った男性と市内のホテルでいかがわしい行為をさせ、現金1万5000円を受け取らせたとのこと。その女性は「小遣いほしさに男性100人くらいと関係を持った」と供述していたそうです。

 

当時兼近さんは全面的に罪を認め、罰金刑の有罪判決を受けたそう。

 

本人に直撃すると、次のようにあっさりと認めています。

 

[以下引用]

「はいはい。そうです。簡易裁判で、罰金刑10万円で出てきました」

 

さらに安堵の表情を見せ、次のように語った。

 

「正直いつか絶対バレることなんで、吉本にはずっと話していて。絶対に誰か気付くんで、それが今、文春さんが知ってくれたということで正直嬉しかったです。『やっと、今、言えるんだ』って! 吉本からは『誰にも言うな』『絶対ダメ』って言われて」

[週刊文春]

 

 

どこまでもキャラ通りというかなんというか。

 

しかしサラッと爽やかに認めていますが、すごい犯罪です。

 

なんせ少女に100人相手させたんです。

 

兼近さんが一人でどうにかしていたのでしょうか。

 

兼近さんは父親の会社が倒産し離婚、母親と妹と暮らし、高校中退後は家計のためにとび職などで働いていたなど壮絶な貧乏エピソード披露しており、それを思えばたいへんだったんだろうなとは思います。

 

でも、1人1万5000円で、少女にも当然取り分は渡していたでしょうから、そんなはした金を違法で倫理的にもおかしいことで稼ぐなら、とび職まじめにやっていたほうが良かったのでは。

 

しかもそんな犯罪を犯していても罰金10万円って…そんなものなのでしょうか。

 

さらにダメージがありそうなのが吉本興業です。

 

 

「誰にも言うな」「絶対ダメ」吉本興業はひた隠し

 

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[以下引用]

吉本興業の広報担当者はこう回答した。

 

「事件の詳細については回答を差し控えさせていただきます。一連の闇営業騒動の際に、本人から報告を受けましたが、非常に高度なプライバシー情報であることから公言をする必要はないのではないかとアドバイスしました」

[週刊文春]

 

 

吉本興業が闇営業騒動の際の聞き取りで初めて知ったなら、ちょっと今は内緒にしとけ!となるのもまあわからないでもありません。

 

とはいえ、別なタイミングでもわざわざ発信はしなかっただろうなと思いますが、それをここで兼近さんがバラすというのは、会社にとってはマズイのでは。

 

なんせ宮迫さんたちの闇営業問題でも「静観」を主張し隠匿体質、なんて言われていましたし。

 

他の芸人たちのなんやかやも、こうやって握りつぶしているものがあるんじゃないでしょうかね。

 

しかし兼近さんが吉本に逮捕歴を告げたのが闇営業のときならほんの2ヶ月ほど前のことのはず。

 

兼近さんの「吉本にはずっと話していて」の「ずっと」は、そんな最近のことなのでしょうか。

 

「ずっと」をつけることで、吉本に責任をなすりつけてる部分もあるような。

 

今回の爽やかな認めっぷりも、もしかしたら「いつかはバレる」と覚悟する中で、そのときはすっとぼけたりごまかすよりはこうやって認めようとシミュレーションしていたのかも。

 

案外ズルいというか計算する人なのかもしれません。

 

ふっきれたのか、兼近さんは明日発売の週刊文春では、「もう一つの警察沙汰」についても話しているそう。

 

肩の荷が下りたってこんな感じなんでしょうね。

 

とはいえ世間の声はそれほど優しいものではありません。

 

そういう系の犯罪には厳しいのが世間です。

 

24時間テレビのヤラセのときは、「チャラいけどピュア」というキャラ付けが一気に暗転するところでさらっと返しました。

 

24時間テレビのヤラセ暴露!EXIT兼近の二股はウソ!出演の元カノ・マナさんが裏側を証言

 

いろいろ経験して今がある、ということかもしれませんが、今回は罪が罪なだけに難しそう。

 

◆こういうの、全部なんだったの?

兼近大樹好感度ぶち上げ案件→ geinou ranking geinou reading

兼近大樹好感度ぶち上げ案件→ geinou reading geinou ranking

 

※兼近大樹さん

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加藤浩次が「スッキリ」を降板へ。来年3月いっぱいで芸能界を半分引退して隠居生活に入るとの噂

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フライデーの第一報から約2ヵ月半が経過し、すっかり収束した感のある吉本興業のお家騒動ですが、未だに去就の決まっていない宮迫博之さんと田村亮さん以上に今後が不透明なのが、加藤浩次さんだといいます。

 

 



 

もともと闇営業問題には無関係だったのに、宮迫さんと亮さんの謝罪会見後、マジギレしながら吉本批判の大独演会を演じ、「スッキリ」視聴者の度肝を抜いた加藤さん。

 

あっという間に主役の座を奪い取り、そこから連日のようにワイドショーで取り上げられるなど、闇営業問題をさらに大きな話題に広げる立役者となりました。

 

その後、最終的には吉本興業とエージェント契約を結ぶことで落ち着きましたが、実はすでに大崎会長の術中にハマっているともっぱらだそうで…

 

[以下引用]

「大崎会長サイドが好条件で話をまとめたらしい。加藤は実績的にも特別待遇らしいが、それもあと半年の命というのがもっぱらのウワサ」(吉本を良く知る芸能記者)

 

これはどういうことか?

 

「さまざまな媒体でも報じられていますが、早ければ来年の3月でスッキリを降板する予定らしい。会長は表面上は加藤と和解したかにみえたが、結局はエージェント契約という名の島流し扱い。『歯向かった者は必ずさらし首』というまさに任侠の世界。吉本はつくづく怖い会社だと痛感した」(同前)

 

そもそもエージェント契約であれば、吉本には大した利ざやもなく、事務所の取り分が多い所属のタレントを使ったほうが良いのは明白である。とくに毎日の帯のレギュラー番組なら尚更だろう。

 

「加藤は、あそこまで言ったからには事務所も芸人さえも辞める気持ちがあったはず。周囲に説得されてエージェント契約という道を選んだが、それは今までのように吉本経由の仕事が沢山回ってこないのは理解した上でのこと。かなり以前から帯番組は50歳までと決めていたという声もあり、このタイミングで一度仕事を整理したかった部分もあるのでは。家族5人で暮らせる蓄えも充分あるでしょうし」(夕刊紙記者)

[覚醒ナックルズ]

 

要するに、来年4月からは吉本の別の芸人を「スッキリ」の後任司会に起用するということのようですが、「50歳で帯番組を引退」という思いが本当なら、今回の件は自作自演の炎上商法だったのかもしれません。

 

加藤さんが大崎会長らに噛み付いたのも、もとはといえば相方・山本圭壱さんをいつまで経っても復帰させないことに業を煮やしていたからだとも言われています。

 

泣かせてくれよ(山本圭壱盤)(特典なし) - 吉本坂46

泣かせてくれよ(山本圭壱盤)(特典なし) – 吉本坂46

 

つい先日には、地上波テレビから干されている元SMAP・香取慎吾さんを約1時間に渡って「スッキリ」に出演させたことが話題になっていましたが、そういった「芸能界のタブーがナンボのもんじゃ!」みたいな態度を見ると、「スッキリ」降板を決心しているというのも信憑性を感じてしまいます。

 

まあ、引用記事にもある通り、もはや貯金もウン十億円は貯まっているはずで、しかも北海道に帰れば仕事に困ることはないでしょう。

 

「スッキリ」降板と同時に吉本興業も辞めて、今後は仕事よりもプライベートを優先させて家族とともにゆっくり過ごすというのもアリでしょう。

 

なんのために仕事するかと考えたときに、家族との時間をもう少し取りたいとか、お笑い芸人らしくありたいとか、希望もあるかもしれませんしね。

 

ということで、2006年4月にスタートしてから13年半にも渡って日テレの”朝の顔”を務めてきた芸人・加藤浩次さん。

 

そろそろ、潮時かもしれません。

 

◆山本圭壱が復帰できない理由、それは大崎会長にあった!

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『イッテQ』ピンチ再来!24時間テレビのヤラセは同じスタッフが行っていた

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先週末放送された日テレの『24時間テレビ』でのヤラセが話題ですが、今年の『24時間テレビ』の総合演出が昨年ヤラセが問題となった『イッテQ』スタッフだったことで、さらに非難の声が上がっているんだとか。

 

 

※お祭り、楽しかったのに

 

 

2019年の24時間テレビで放送されたヤラセ

 

話題になっているのは、『24時間テレビ』の深夜枠で放送された「二宮和也のあの人に会いたくない」というコーナーのこと。

 

他に出演したチョコレートプラネットの長田さんや武田真治さんの反応を見ても全体に盛った内容だったようですが、一番ひどかったのはEXIT兼近さん。

 

中学時代の元カノエピソードで、兼近さんが告白し交際が始まったのに、当時からチャラくて二股が発覚して破局した、そもそも告白自体が罰ゲームだった、等々、「イケメンでチャラそうだけど根はピュア」という兼近さんのイメージが崩壊する内容でした。

 

しかし直後にEXITの二人と元カノがそれぞれSNSでヤラセを告発。EXITの二人はすぐにツイートを削除したものの、元カノはBPOへ訴えることも考えているよう。

 

24時間テレビのヤラセ暴露!EXIT兼近の二股はウソ!出演の元カノ・マナさんが裏側を証言

 

 

 

『イッテQ』にも飛び火した理由

 

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そして今飛び火しているのが『イッテQ』です。

 

[以下引用]

今年の『24時間テレビ』の総合演出は、昨年、存在しない祭りをでっち上げるやらせ疑惑が大きな問題となった『世界の果てまでイッテQ!』のチームが手がけており、やらせ体質が抜けきれていないのではと、視聴者も不信感を募らせています」(テレビ誌ラーター)

[サイゾー]

 

 

日テレは週刊文春が報じた「お祭り男」企画のヤラセ疑惑を認め、BPOは「放送倫理違反があったと言わざるを得ない」との見解を示しています。

 

 

日テレが疑惑を認めた!『イッテQ』のでっち上げ2つ目発覚で謝罪も週刊文春は追い込む

 

そして今回の24時間テレビでチャリティランナーがなかなか決まらなかったのは、総合演出が『イッテQ』のプロデューサーでありスタッフも『イッテQ』スタッフであるために、芸能事務所が「また同じようなヤラセ問題が起こる可能性があるのでは?」と警戒されていたためだと週刊新潮が報じていました。

 

 

狙いは涙!そして視聴率、CM収入!!24時間テレビランナー選出の困難と打算。ときに圧力

 

マラソンではありませんでしたが、案の定というか、『24時間テレビ』に関わってヤラセ問題に巻き込まれてしまったわけですね。

 

日テレはなぜそこまでして視聴率にこだわるのでしょうか。

 

 

日テレが放送倫理よりも優先するのは…

 

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ただでさえ、『24時間テレビ』はチャリティなのにギャラが出ていることが明らかになって以来、出演者に対する風当たりが強くなっています。

 

チャリティランナーなんて、長い距離を苦しい思いして走っても「1000万円もらってるんでしょ」と言われますからね。

 

「チャリティランナーに1000万円」の真偽はわかりませんが、ギャラが出ていることは確かです。

 

なんせ、ふなっしーが「24時間テレビのギャラ5万と2万4千足して梨円チャリするなっしー♪」(合計7万4千円で『74=梨』)とツイートして、たった40メートル走ったゆるきゃらリレーで5万円もらったことを明かしていますからね。

 

 

日テレ大嘘!ゆるキャラリレーにギャラ5万!24時間テレビはCM収入丸儲け、視聴率3冠奪取の「日テレを救う」番組だった

 

こちらの記事にもありますが、日テレにとって『24時間テレビ』はスポンサーの付きにくい2月、8月にガンガンスポンサーがつく優良番組であり、さらに視聴率3冠を得るための必須番組です。

 

スポンサーは「チャリティに参加している」というイメージのためにも出資しますが、加えて視聴率が上がれば上がるほど出資効果がありますから、日テレには頑張ってもらわないと困るでしょう。

 

そう考えれば、たとえば今回の兼近さんの件もそうですし、いとうあさこさんが放送時間内にゴールできず次の番組『行列のできる法律相談所』開始間際にゴールインするのだって、ヤラセなのか視聴率UPのための演出なのか…

 

いずれにしても日テレにとってはたいした罪悪感はないのかも。

 

それでもタレントにとってはイメージも大事です。これでは来年以降、より一層キャスティングに難航しそう。

 

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太田光、ザコキャラ認定で仕事激減か!立花孝志N国党首による「マツコ・デラックスより数字を持ってない」発言でシャレにならない事態に発展

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8月25日放送の「サンデージャポン」にて、「NHKから国民を守る党(N国党)」党首である立花孝志参院議員に対して怒りを爆発させた爆笑問題の太田光さんが、なぜか大ピンチに陥っているといいます。

 

※違和感…

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現在、東京ローカルのバラエティ番組「5時に夢中!」でのマツコ・デラックスさんの発言を巡って抗議活動を展開中の立花さん。

 

その過激な言動に対し、ネットでは賛否両論様々な意見が飛び交っていますが、特に激しく批判を行っているのが高須クリニック・高須克弥院長と太田さんでした。

 

そんな中、24日には高須院長と立花さんがニコニコ生放送で討論し、視聴者の7割以上が立花さんを支持するというフルボッコ状態で高須院長は敗北。

 

※ズバリ、敗因はコレ!

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一方、太田さんに関しては「数字を持ってない人とイチイチやっている時間はない」と一蹴し、完全無視を貫いています。

 

[以下引用]

太田は、「俺が許せないのはN国の立花氏。アイツは昨日、俺が『数字持っていない』と言った」と激怒。他の話題に移っても怒りが収まらず、「とにかく立花は許せない」「俺の〇〇〇〇を舐めろ!」「立花君、聞いてる?営業妨害だよ!営業妨害」と語るなど、番組中も心ここにあらずといった様子だった。

 

しかし、立花氏の発言がネット上で拡散したことにより、太田が「マツコより格下」「不人気芸人」とのイメージがついてしまったことは否めない。

 

「太田は番組で『立花、お前気持ち悪いんだよ!』『暴力なんだよアイツのやってることは、言葉の暴力』と立花氏を猛批判。ところが、こうした発言を立花氏は『太田さんには応援してもらっている』と軽く受け流していました。これに対して、太田は再び『誰がお前を応援するんだバカ!』と激しく再批判していたにもかかわらず、『数字を持っていない』と一蹴されてしまったわけですから、世間的には“雑魚キャラ”に見えてしまいます」(週刊誌記者)

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太田さん、番組では「オレは傷ついた…」と自虐ネタで笑いを誘ってましたが、テレビを活躍の場とするタレントとして「数字を持ってない」と一蹴されるのはツライでしょう…

 

しかも、言われた相手が現在ネットで最も注目を集めている立花さんですから、「営業妨害だ!」と憤るのも無理はありません。

 

ただ、今年6月に日経エンタテインメントが発表したタレントパワーランキングでは、マツコさんは4連覇こそ逃したものの総合ランキング2位に食い込んでいます。

 

一方、太田さんは芸人部門のトップ30にすら入っていなかったわけですから、立花さんの眼中に入らないのも仕方ないかと。

 

いつも過激発言でマスコミに取り上げられていますが、現実は「生き残りスレスレ瀬戸際芸人」といったところ?

 

今回の件で”ザコキャラ”というイメージが世間に定着してしまえば、このまま芸能界から消えてしまう恐れも…

 

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ちなみに、太田さんは”マツコ騒動”が起きた直後から必死になって立花さんに絡もうとしていますが、その裏にはこんなエピソードがあったといいます。

 

[以下引用]
「最近、太田さんはフラストレーションが溜まっているみたいですからね。立花氏への口撃は『俺のところに来い』というアピールなのかもしれません」(お笑い関係者)

 

太田は吉本興業の闇営業問題でも悔しい思いをしている。騒動渦中に芸人仲間のナイツが、プロ野球巨人‐ヤクルト戦の試合前に漫才を披露。巨人の主砲に視線を送りながら「岡本の年俸が半額になった」とボケると、土屋伸之が「それ社長の方だよ」と吉本興業・岡本昭彦社長の名前を挙げてツッコむなど、何度もネタにしてきた。

 

これに爆笑の田中裕二は、ナイツと共演した番組で「あの仕事を聞いた時から『いいなナイツ』と思ってた。そうしたら、あの事態。うらやましかった」と吐露。太田に至っては、スタジオに入るなり「喋っていいことと、悪いことがあるんだよ!」と声を荒らげながら、ナイツにおしぼりを投げつけた。

 

「そういう意味では、立花氏は丁度いい喧嘩相手。生放送に呼ぶのはリスクがありますが、2人のバトルを見たい人は多いはず」(テレビ関係者)

[日刊サイゾー]

 

必死なのは分かりますが、太田さん、これ以上ケンカを売るのは止めた方がいいような。

 

マスコミは立花さんは言動の過激さばかりを取り上げて、なんとかして足を引っ張ろうと躍起になっていますが、それに対する対応は見事というほかありません。

 

これまで日本の歴史を振り返っても、良くも悪くもこれだけ自分の手の内をオープンにして既得権益を「ぶっ潰そう」と動いている政治家はいないでしょう。

 

しかも、メンタリストのDaigoさんですらワクワクが止まらなくなってしまうほど、心理戦に精通したケンカ上手。

 

ただの炎上タレントに過ぎない太田さんが敵う相手ではないと思うんですが…

 

もし、生放送でテレビ討論などしようものなら、高須院長と同じくフルボッコにされるのは確実で、そうなれば”毒舌タレント”としての芸能人生命も危うくなってしまいます。

 

…とはいえ、二人の対決が実現したら、かなりの”数字”が稼げることも間違いないかと。

 

ここは芸人生命を賭けて一発勝負に出てみるのも良いかもしれません、太田さん!

 

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24時間テレビのヤラセ暴露!EXIT兼近の二股はウソ!出演の元カノ・マナさんが裏側を証言

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2019年の『24時間テレビ』は、チャリティ駅伝でアンカーのいとうあさこさんが放送時間内にゴールできないというアクシデントがありましたが、もう一つ、「無事終了」とは言い難い事態が発生しています。深夜に放送されたコーナー「二宮和也のあの人に会いたくない」でヤラセがあったことを、お笑いコンビEXITの二人と元カノ・マナさんが暴露しました。

 

兼近大樹さんが会いたくない人である中学時代の元カノ・マナさんが登場し暴露した内容が日テレの指示の元、誇張した内容だったようで…

 

 

 

 

EXIT兼近の元カノ登場、二股どころか七股だったとか…

 

「二宮和也のあの人に会いたくない」は、その名の通り会いたくない人に無理やり合わせるコーナーで、兼近さんの場合は中学時代の元カノ・マナさん。中学卒業以来の再会だったといいます。

 

イケメン兼近さんは予想に違わず中学時代も美少年でモテまくっていたそうで、兼近さんからマナさんに猛アピールし交際開始、しかし兼近さんがその後もチャラチャラ遊び二股が発覚し破局した、というVTRが流れました。

 

VTR終了後、兼近さんは落ち着かない様子で「二股と言っていたが、実際は七股」とネタなんだかよくわからないコメントをしたところでマナさんが登場し、当時告白自体罰ゲームだったという噂もあった、さらに芸人になる前に死んだという噂が流れて泣いたのに嘘だった、というエピソードも暴露され、兼近さんはさらに動揺。「告白は罰ゲームという手でしたことで、死んだというのは芸人になるという事実を知られるのが恥ずかしかったから」と反論しました。

 

相方のりんたろーさんは「調子はいいけど適当なことをするやつじゃない」と納得できない様子ではありましたが、最終的には和解しておしまい、だったわけですが、兼近さんについてはチャラそうに見えてピュアかと思えば想像以上にチャラかったと、ネット上で評価が爆下がりの事態になりました。

 

 

元カノ・マナさんが「伝えたいこと」で伝えた番組の裏側

 

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[以下引用]

しかし放送終了後、マナさんは自身のユーチューブチャンネルで『伝えたいこと』と題して番組の裏側を明かす。

 

出演1週間前にオファーを受け、そのときに「当時2股していた」と番組スタッフから聞いたマナさん。ショックだったが実際に兼近と会い、2股を否定する姿をみて「本当にしてないんだろうと思った」と本音を吐露。

 

番組の構成上、無理やり「兼近の悪いところ」を絞り出したと告白し、「悪いところは本当にない。付き合った2年間はすごくイイ思い出」「チャラく見えるけど根は本当に真面目」と主張し続けた。

[しらべえ]

 

出演1週間前のオファーって、そんなにバタバタなものなんですね。びっくりです。

 

マナさんが公開した動画はこちら。

 

 

 

 

ユーチューバーをしているということで、「ん?」と思わないでもないですが、泣きはらしたようなこの目は真実を語っているように思えます。

 

この動画では、打ち合わせで初めて「当時兼近さんは二股してた」と言われてショックを受けたこと、番組中に流れたVTRではマナさんが二股現場を目撃して破局したとなっていましたがそんな事実はなかったこと、番組中に兼近さんに会って、否定している様子を見て「やっぱり二股なんてしてなかったんだな」と思ったこと、とても優しい彼氏だったこと、などを明かしています。

 

 

相方・りんたろー。の主張

 

もう消してしまっていますが、番組終了後りんたろー。さんはこんなツイートをしています。

 

 

 

兼近さんも、「いや過去に色々たくさんあったけど二股などは嘘だ!!笑 他のことで色んな人に迷惑はかけている!!」とツイートし、削除しています。

 

 

[以下引用]

「兼近は台本をもらった際にあまりにも事実と違いすぎることで『これは嫌だ!』といったようですが、それでも番組側からヤラセをされてしまったよう。ツイッターで暴露と苦言、さらに不快感を露わにしてましたね。また、りんたろー。の方も、兼近が極悪にされたことで、番組のノリについていけなかったと苦言し、相方を擁護していました。

番組側はチャラ系の芸風だから大丈夫と思ったのかもしれません。ですが、その後の武田真治さんの場面でも『俺こんなことしない!』という声があったので、全体的に過剰な演出があったみたいですね。武田さんは受け入れましたが、EXITは激怒しているので、日テレの間で不穏な雰囲気が漂いそうです」(芸能ライター)

[エンタメガ]

 

今回の『24時間テレビ』出演で、「チャラそうに見えてピュア」というキャラが崩壊してしまったものの、やっぱり根はマジメだからそんな事実と違うことは受け入れられないと反論したのかもしれませんね。

 

しかしツイートしていた分はもう消してしまっているので、今はもしかしたら芸人として受け入れることにしたのかもしれません。それが本人たちの意思なのか、どこかからの指導なのかはわかりませんが。

 

ついでに言えば、いとうあさこさんが放送時間内にゴールできなかったのも、次の『行列のできる法律相談所』につなげるための演出という話もあり。

 

いずれにせよ『24時間テレビ』は今年も新たな黒い歴史を刻みました。

 

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※兼近さん

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狙いは涙!そして視聴率、CM収入!!24時間テレビランナー選出の困難と打算。ときに圧力

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明日、8月24日から放送される日テレの夏の風物詩『24時間テレビ』。

 

今年は特に、チャリティマラソンのランナー決めに時間がかかったと言いますが、その結果、どう見ても走るのに適さない人たちが走ることになりました。

 

その決定に至った背景とは…

 

 

※一番心配されるのがこの方。

 

 

4人での駅伝形式になった理由

 

 

例年より遅い7月に発表された今年の『24時間テレビ』マラソンランナーは、いとうあさこさん、近藤春菜さん、ガンバレルーヤのよしこさん。

 

この3人に加え、当日発表される4人での駅伝形式になります。

 

週刊新潮によると、4人での駅伝形式となったのは一人で走らせるにはタマが弱すぎるため、とのこと。また、実は昨年からランナーの選考をしていたにも関わらず、「弱いタマ」しか揃えられなかったのは、昨年報じられた『イッテQ』のヤラセ疑惑が原因だとのこと。

 

ヤラセ発覚で「イッテQ!」打ち切りの危機!人気企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」での不正問題に文春砲が炸裂!

 

[以下引用]

「いくら視聴率を獲得しているからといって、あれだけ世間を騒がせた問題を起こすと、タレント事務所は距離を置くものです。今年の『24時間テレビ』の総合演出が、『イッテQ』や『嵐にしやがれ』の古立善之プロデューサーなんです。『24時間テレビ』のメインパーソナリティーが嵐であることはもちろん、『イッテQ』と『嵐にしやがれ』のスタッフがメインです。だからこそ、タレント事務所から“また同じようなヤラセ問題が起こる可能性があるのでは?”と警戒されていたわけです。そういう状況ですから、ランナーの人選は難航しました。ランナーがなかなか決まらず、かつ1人で走らせるにはタマが弱すぎると、駅伝形式に企画が変更されたのは6月でした。7月に入ってもランナーが発表されず、今年はチャリティーマラソンをやらないのではないかと憶測が飛び交ったのは、こういう事情があったからです」(同・日テレ関係者)

 

国民的チャリティー番組でヤラセはないはずだ。ただ、これまでに発表されたランナーは確かに旬の人ではない。

[デイリー新潮]

 

「国民的チャリティー番組でヤラセはないはずだ」って、新潮さん嫌味ですかね。

 

特にマラソンなんて、西村知美さんのときには残り距離が1時間で20キロ短縮し、実はオリンピックレベルの能力の持ち主だったのか、はたまたワープかと言われたこともあり、今ほどネットが発達してなかったころには謎が多かったですしね。

 

そうじゃなくても、『24時間テレビ』に出れば必ず「チャリティなのにギャラ」問題には巻き込まれます。

 

24時間テレビのネガキャンネタ!ギャラ問題、ヤラセ疑惑にマラソン距離偽装疑惑、炎上上等の裏側

 

中でもチャリティマラソンは、練習時間も取り体張って苦しい思いをして走るのに批判もされるわけですから、あまりお得感はない仕事だと思います。

 

 

女芸人3人がランナーに選ばれたのは圧力だった

 

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それにしても、今年のランナーであるいとうあさこさん、近藤春菜さん、ガンバレルーヤよしこさんというのは、見るだけでランナー選出がどれだけ難航したのかわかるような人選です。

 

この人選については日本テレビ関係者も首をかしげているそう。

 

[以下引用]

「昨年のみやぞんさんは基礎体力もポテンシャルも高いうえに、完璧にコンディションを整えて本番に臨みました。それに比べて、今年の3人はアスリート体形とはかけ離れたポッチャリ体形。本当に完走できるのか疑問です。いくら番組やチャリティーのためとはいえ、立場上オファーを断りにくい彼女たちを走らせることに、正直、『企画として際どい』という感想を抱く局員も少なくありません

[ゲンダイネット]

 

チャリティランナーは日テレに貢献している人、というルールのようなものがありましたし、その点3人は条件を満たしてはいます。

 

が、なぜこの3人かと言うと…

 

[以下引用]

「いとうは視聴率低下の責任も含めて、女性レギュラー陣のリーダーであるという責任感が強い。マラソンメンバーを引っ張っていく力もあるので、頼まれたら断れません。よしこは『イッテQ!』女性陣の一番若手。いとうに続かないわけにはいかない。近藤も吉本問題で世間を騒がせた責任を感じていることでしょう。断りたくても断れない事情がそれぞれにあるのです」(前出の弘世一紀氏)

[ゲンダイネット]

 

いとうさんは『イッテQ』ヤラセ問題に関わっていませんし、視聴率低下に責任を感じることもないと思うのですが、頼まれれば断れないというのはなんとなくわかります。

 

そしてよしこさんが、いとうさんがするならやるしかない状況も。

 

近藤さんは…??

 

加藤さんと一緒に上層部を批判したために、「春菜、おまえちょっとチャリティマラソンで走ってこい!」とか言われて断れなかったのでしょうか。

 

 

狙いはお涙。そのためならなんだってする日テレ

 

[以下引用]

「チャリティー番組ですから募金を集めるのが本来の目的です。マラソンを走り慣れているイメージの薄いタレントが、苦しそうな表情を浮かべながら走る映像が流れると、募金額が増えると言われています。今回の3人は全員ポッチャリ体形で、視聴者にとって親近感もある。特に、よしこは昨年末に脳腫瘍を患い、一時休養していました。そんな彼女がタスキをつなぐことができれば、リアルな感動も演出できる。『イッテQ!』にとっても、大きな収穫となります」

[ゲンダイネット]

 

 

当初一人42.195キロ走る予定でしたが、よしこさんと近藤さんは距離を10キロ縮めることが発表されました。

 

つまり、42.195キロ走る練習が間に合わないくらい、準備期間に余裕がないということでしょうね。

 

そんな危うい人を走らせればそりゃ苦しい表情は撮れまくりでしょうね。

 

そもそもチャリティマラソンは1992年、「マンネリ脱却のため」第15回の放送から導入されました。

 

※同時に『サライ』も。

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その結果、視聴率は前年の1991年が6.6%と歴代最低視聴率、取り入れた1992年が17.2%と大幅アップ。

 

歴代最低の募金額だった1982年の直後には特にテコ入れした様子はないのに、視聴率が6%台になってテコ入れしたということは、つまり募金額低迷よりも視聴率低迷に焦ったということなのでしょう。CM収入に大きく影響しますから。

 

 

ギャラだけじゃない!24時間テレビの「不都合な真実」

 

で、視聴率アップの大きなきっかけになったマラソンと『サライ』はどちらもやめるわけにいかず、『サライ』を歌うだけの谷村新司さんと加山雄三さんに200万円ものギャラを払うことになってるんでしょうね…。

 

 

史上最低更新か!24時間テレビの高額ギャラ問題で日テレ関係者は赤っ恥を心配…

 

そのマラソンに欠かせないのが「できないはずの人の挑戦」。

 

これまでも、心臓疾患を患った徳光和夫さんや高齢の萩本欽一さん、太っていて走るのに適さないと思われる大島美幸さんなど、なぜこの人が、という例は多いです。

 

そこに、「昨年末脳腫瘍を患ったよしこ」を筆頭に、「49歳で7キロしか走ったことのないいとうあさこ」「太っていて走るのに適さないと思われる近藤春菜」、そして当日発表のもうひとりの歴史が加わると。

 

そういえば吉田沙保里さんに内定、なんて情報もありましたが、吉田さんなら一人で走りきりそうですし、違いそうですね。

 

吉田沙保里がチャリティマラソン走者に内定情報。日テレが囲い込み中とか

 

すべて視聴率=CM収入と、おまけに募金額のため。

 

今年も批判とセットの日テレ夏の風物詩が、もうすぐ始まります。

 

※限界は以前から言われてますよ

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