2016年1月にゲスの極み乙女の川谷絵音さんとの不倫が週刊文春に報じられ、売れっ子から一気に干されタレントになったベッキーさんですが、一年たち徐々に通常営業に戻りつつある今日このごろ。

干さたあとということで謙虚な姿勢を取っているのかと思いきやそうでもないようで、テレビ関係者に「もう二度と仕事を依頼しない」とまで言わせています。

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[以下引用]

「何も変わっていないですよ。仕事を選んでる。二度と取材は申し込まない」と、関西ローカル番組のワイドショースタッフが怒りの告白をした。ゲスの極み乙女。の川谷絵音(28)との不倫が話題になり、1年間も芸能活動を棒に振ったタレント・ベッキー(33)のことである。

(中略)

さて、話を冒頭に戻そう。ワイドショースタッフは3月始め、『神戸コレクション2017』に、大きく肩の開いたカットソーと黒のワイドパンツ姿で出演したベッキーに取材を申し込んだという。

「初めてのモデル仕事。関西のイベントだし、インタビューを申し込んだんですよ。でも断られました。後で聞いた話では、福岡のワイドショーでは単独取材を受けていたそうで、頭にきましたね。こちらは、少しでもベッキーのイメージアップになればと思って申し込んだのですから」

[サイゾーウーマン]



「関西ローカル?何聞かれるかわかんないしこわーい」みたいなことなのか、それとも単純に都合がつかなかったのか、事情はわかりませんが、きちんと事情を説明して納得してもらわないからこうやって裏事情が暴露されてしまうんでしょうね。

納得してもらえるまで説明することを放棄したのか、説明したけど納得してもらえなかったのかでまた事情が変わりますが、前者の場合、感じ悪くなる可能性は高いと思われます。

昨年はベッキーさんを皮切りに「ゲス不倫」という言葉が定着するくらい不倫が多かったのに、中でもベッキーさんへの拒絶が強いのは、週刊文春に掲載された二人のLINEやり取りや謝罪会見でのベッキーさんの振る舞いなどが原因なんでしょうね。

まずは謝罪会見直前に「友達で通す予定笑」なんてLINEを川谷さんに送っていたこと、そしてその謝罪会見で不倫がテーマの映画『ゴーンガール』風の衣装を着て、さらにウエディングシューズを履いていたこと、さらに、川谷さんの元妻に謝罪する前に既に撮影に復帰していたことを

黙っていて元妻に怒られた
ことなどなどから、「私本当は悪くない」というベッキーさんの本音が見え隠れしていたのが効いているんだと思います。

しかも、不倫自体はベッキーさんの表のキャラも全開で、「ヒルズ族に教えたい 本当の幸せはお金かからないよ」なんていうのもありましたしね。

元が清廉潔白キャラだっただけにそのギャップは凄まじく、がっかりした視聴者は多かったと思います。

ベッキーさんにはベッキーさんの事情もあるでしょうから、いつまでもペコペコしていられないというのもあるのかもしれませんが…

LINEのやり取りが掲載されたのは、ベッキーさんが会見でウソをついたからだと週刊文春の記者が後に明らかにしています。

一時の幸せを求めて不倫に走ったこと、会見で真摯な対応をしなかったことを悔やむしかないですね。

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※キャラなのはわかっていましたが。

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