8月23日に女性への暴行と傷害容疑で逮捕された高畑裕太容疑者について、次々と過去の奇行、愚行が明らかになり、母・高畑淳子さん自身の言動も相まってどんどん風当たりが強くなっています。

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高畑裕太さんの過去の問題行動というのはこれまでいくつも挙げられていますが、週刊女性が探してきたのはなかなかの内容です。

[以下引用]

「7月ごろ、都内の居酒屋で山崎賢人さんと合流して盛り上がったそうなんです。そのとき、酔っぱらった裕太容疑者が山崎さんの腕を殴って大きなアザを作っちゃって。

ケンカとかじゃなかったけど、月9撮影中の山崎さんは困りますよね。幸い、衣装で隠して事なきを得たんですが」(テレビ局関係者)

さらにこんな話も。

「5、6年前ですが、全寮制の学校に入っていた高畑容疑者が、淳子さんの劇団青年座によく遊びに来ていました。寮を抜け出していたんでしょうね。

そんなときに劇団員の財布からお金がなくなったりして、裕太容疑者を疑う声もあったんです。でも、誰もそのことを高畑さんに話す勇気はありませんでしたね」(演劇関係者)

[週刊女性]



山崎さんは月9『好きな人がいるということ』の放送7日前にも出演者と飲みに行き、泥酔して正体不明になっていたと報じられていました。

 三浦翔平はセクハラ、野村周平は絡み酒で泥酔流血…月9三兄弟の酔い方が下品

ともに取り返しのつかないことにならなくてなによりですが、売れっ子であることを思うと、ちょっと飲みの場から離れたほうが良いかもしれません。

※もしも顔に怪我したら、撮影ができなかったのでは。

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それよりなにより、高畑裕太さんが酒癖が悪いというのは言われていましたが、こんなふうに他人を怪我させていたとは驚きました。

逮捕された今だからこうやって表に出てくる話なんでしょうけど、そのときもきっちり怒られていたのでしょうか。

そうでないから今こうなったんだろうなというのが、「高畑親子」としての問題行動です。

[以下引用]

「裕太容疑者は母が仕切っている青年座にも頻繁に出入りしていて、すぐに劇団関係者の女性に手を出すようになったのです。しかし、誰も裕太容疑者を諌めることができませんでした。なぜなら、淳子さんの機嫌を損ねると劇団にいられなくなるどころか、役者としての道も閉ざされかねないためです。それほど、劇団内で淳子さんは絶対的存在だったのです。さらに、裕太容疑者のことになると“暴君化”するというのも有名で、劇団メンバーや関係者たちは、耐えるしかなかったそうです」(舞台関係者)

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しかし、そんな彼らの苦心も水の泡になってしまうことも。

裕太容疑者に手を出された女性のなかには、結局淳子さんによって劇団から追い出されてしまった者もいました。周囲の人間は、その女性に非がないことをよくわかっていましたから、淳子さんのあまりにも横暴な仕打ちに震え上がっていました」(同)

[ビジネスジャーナル]



高畑淳子さんは、主演舞台のけいこに参加したとき「このけいこ場が私にとっての“避難所”になります」と発言し、「避難所というのは、被害に遭った人が逃げ込むところ。自分のなかで、どこかに“自分も被害者だ”という思いがないと、こういった言葉は出てこない」とか「被害者を置き去りにしている」と批判されています。

そんな「避難所」発言はその場にいた舞台関係者が情報元だと思われますが、もし青年座の人が高畑さんを好きで守ろうとするなら漏らさなかったでしょうね。

高畑淳子さんの暴君ぶりは、実は2013年にも報じられています。

 高畑淳子の暴君化を許せずかとうかず子が青年座を退団

かとうさんは高畑さんとの対立を否定しているものの、高畑さんが台本投げつけ「私を誰だと思ってるの!」と言っているという話は聞いたことがあると認めているんですよね。

舞台関係者が今回のような時にフォローどころか「避難所」発言を漏らしてしまったのは、団員に命令口調なのは当たり前、怒鳴ることも日常茶飯事、指導という意味での厳しさではなくまるで女帝のように振る舞っていたという高畑さんに対して良い感情をもってなかったから、ということなのでしょう。

週刊女性にある高畑子の窃盗容疑を高畑母に告げられなかったのも、母親としてショックだろうからと思いやってのことというよりは、単に高畑さんが恐れられていたからなのかなと。

高畑裕太さんの逮捕後、以前から共演女優に付きまとい的な行為をしていたとか、女性に対して不適切な行為をしていた等々、「今だから言える」的な話が次から次へと出てきていますしね。

そんな親の力を自分の力と勘違いして助長したのが高畑裕太さんなんだと思うと、今回高畑裕太さんの暴力の対象になってしまった女性が、辛いでしょうにその被害を泣き寝入りすることなく警察に訴え出てくれたのは、この親子にとっては更生する最大のチャンスなんだろうなと思います。

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※親の七光りというのはある意味苦行かも。

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