芹那さん出演したバラエティ番組で、「世間の好感度より身近な男」と発言し、周囲を落ち込ませました。

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番組の“パンスト相撲”コーナーでは芹那さんの犯した罪として、「地声と偽る変な声」「数々の男芸人に対してのたぶらかし」の2つの罪状が読み上げられ、コーナーを仕切るいとうあさこさんが「お前の好感度はだだ下がりだ!」、「パンストかぶれば好感度が上がる」と指摘するも、芹那さんは「私がやってもシラけるだけですもん。誰も求めてないですよ!」と拒否、さらに「いいんですよ、(好感度)上げなくて。いいんです」と言い切り、コーナーの存在意義から否定するようなコメントをしました。

[以下引用]

なぜ、そこまで“パンスト相撲”を拒否するのか、その理由について聞かれた芹那は「(これをやれば)好感度上がるもんだって分かってるけど、私の好感度はパンストかぶったくらいで上がる好感度の低さじゃないんですよ」と自虐。

そして「モテたいんで…。世間の好感度より身近な男」との名言が飛び出し、これにはいとうらも「でもそうかも…」「確かにそうかもしれない」「(パンスト相撲)もうヤメたい。帰りたい」と同意、“パンスト相撲”に引きずり込もうという気持ちが萎え、心が折れてしまった。

VTR明け、いとうは「あの名言で、誰も説得できなくなった。世間の好感度より、確かに身近な男だなと思ったときに、全員がすごい悲しい気持ちになった」そうで、収録の夜、久しぶりに“まずい酒”を飲んだという。

[ナリナリドットコム]



芹那さんらしいですね。

 

以前言っていたように、芸能界にいるために心を削るつもりはないということなんでしょう。

 崖っぷちタレントの芹那が大言壮語!「心削ってまでバラエティになんか出たくない」「芸能界を辞めたいって思ってる」

それはそれでアリですよね。つい先日のアジアン隅田さんの話にも通じるような。

 アジアン・隅田美保、「ブスいじりのせいで婚期逃した」

ただ、そこまで言うなら芹那さんも隅田さんのようにテレビに出ることを止めればいいのにと思ったり。

ヘン顔を晒してまで好感度を上げる気はないというプライドがあるのに、「地声と偽る変な声」でキャラ作りしたり、本当は口説かれてないのに口説かれたと話すのがなんとも不思議です。

芹那さんは引退して、大倉忠義さんではない「身近な男」を見つけたほうが幸せになれるかも。

ひらめきこの汚肌じゃモテないよ…

え、マジでこれが芹那?→ reading geinou ranking

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