綾瀬はるかさんの「取扱説明書」というものがネットで流通しているようです。

そこには木村拓哉さんとのある信じられないエピソードと、驚愕の天然ボケっぷりが書かれていました…

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(以下引用)

1.大物俳優に接続しないこと

大物排優と2人きりにさせないで下さい。

「かつてドラマ“MR.BRAIN”で木村拓栽と共演したとき、彼女は待ち時間に木村と2人になるや“キムちゃん、 ハモろうよ”と持ちかけ、勝手に「ミルキィ~はママの味~」と熱唱したんです。 あのキムタクが周囲に救いを求める視線を向けてきたのは初めてですよ」 (ドラマ関係者)

他事務所とのトラブルの原因となりますので、ご注意を。

2.鼻に触らない

「鼻」が壊れやすくなっているのでメイクの際は注意してください。

「綾瀬さんは、以前舞台で鼻の骨を折る怪我をしたんですね。そのため、 いまでもメイクのときに鼻を押さえられることを嫌がるんです。一度知らずに鼻を触ったメイクさんがいて、綾瀬さんは突然、“痛いよお~”と泣き出したとか。当然、メイクどころではなくなったそうです」(メイクさん)

接触NGにお気を付けくだださい。

3.困ったときはナイナイのお笑いDVDを見せる

いきなり「大阪城は寺ですか?」 などといい出すため、お邪魔なときはナインテイナインのお笑いDVDを見せてください。

「綾瀬はナイン テイナインが大好き。だから現場の待ち時間などはナイナイのお笑いDVDを見せておくんです。そうすれぱ、ひとりで大笑いしているので、ある意味、周囲は振り回されずに仕事もスム― ズに運びますよ」(民放局プロデュ一サ一)

関係者はナイナイさまさまだと漏らしてしています。

4 バンチラ機能について

公共の場に出ると自動的に「パンチラ」モ―ドに入ります。

「綾瀬ほどバンチラを撮られている女優はいません。元々、ボケーツとしているから椅子に座ると膝が関いてくるんです。で、スカートの奥がチラリ。マスコミは大喜びですが、マジメなイベントのときはスポンサ―が嫌がりますからね。要注意です」 (事務所関係者)

※トラブルシュ―ティング

上半身の上に物を乗せないでください。

「2008年に綾瀬主演の映画が日本アカデミーの話題賞に選ばれたときに、綾瀬は授賞式で貰った盾を無意繊のうちに自分の胸の上に乗せていたんです。格好のマスコミの餌食となりました](芸能ライター)

上半身は物置ではないことを教えてあげましょう。

(引用終わり)

面白い説明書ですね^^;

綾瀬はるかさんがかなりの「天然ボケ」であることは有名ですが、例えば、こんなエピソードも…

(以下引用)

綾瀬の天然ボケぶりについては、共演者からトーク番組などで頻繁に暴露されている。

例えば、『ハッピーフライト』の初日舞台挨拶で吹石一恵から「周りの人全員をツッコミにしてしまう(ボケ役の)キャラ」と評されている。

また、5月26日放送の「ひみつの嵐ちゃん」では、嵐の櫻井翔、松本潤を相手にやはり自由奔放な天然ボケを見せつけた。

「数年前サッカー日本代表の監督だったジーコ氏の名前は、芸名だと思っていた」との発言に「監督が芸名のわけがない」と櫻井から激しい突っ込みを入れられたり、「俳優のベンガルさんに、ハーフですか?と尋ねたことがある」と、さらに天然ボケぶりは加速。監督を芸名だと勘違いするのとは逆に、見た目は日本人でしかない俳優のベンガルを本名と思い込む天然ボケは、もはや見事としか言いようがない。

(リアルライブ)

綾瀬さん自身、天然と言われることについて、「人前に出ると緊張して空回りしてしまう」と話していましたが、それだけではないエピソードの数々です。

一方、既に人気女優である綾瀬さんであるにも関わらず、以前テレビ番組で彼女の友人の話として「買い物に行こうと声を掛けると、有名人なのに特に気取らずにニコニコと付き合ってくれる」というものがありました。

こんな風に、いつも自然体で憎めない天然ボケの素顔が、老若男女を問わすみんなから好かれる理由なのかもしれません。(綾瀬はるかの噂

でも、、

こんな調子で「南極大陸」の撮影は大丈夫だったんでしょうか?

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