島田紳助終了説」、人々の願いを背景に?幾度となく言われ続けていますよね。

またもやひとつ、信憑性の高い話がありました。

ひとりでは難しいかもしれないけれど、まとまれば十分可能性があるかもしれませんよ。

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※この軍団です。

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(以下引用) 

「テレビ界のリストラの嵐は、社員の給与カットにとどまらず、視聴率を稼げない高額タレントの整理にまで及んでいます」(テレビ誌記者)

そしてついに、その波は「視聴率の帝王」こと島田紳助にも迫りつつあるというのだ。

「さすがの島田紳助もかつての勢いがなくなってきました。その象徴は、一時、テレビ界を席巻したヘキサゴンファミリーが、木下優樹菜の結婚やスザンヌ、里田まいらの交際発覚で空中分解しかかっていることです。さらに、ヘキサゴンⅡもこの春で打ち切りになると噂されているほどです」

(週刊大衆)

なるほど…

ヘキサゴンファミリーの空中分解の話は以前から言われていますね。

「島田紳助を悩ます、ヘキサゴンファミリーのドロドロ恋愛事情」→ranking

ひらめきまさか、あの人が・・・

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ヘキサゴン打ち切りの話も、信憑性が増してきたような気がします。

今年2011年のオリコンランキングで3位に転落したことが、さらに追い打ちをかけたとか。

となると、ポスト紳助の最有力候補はいったい誰なんでしょう?

記事によると、複数の放送関係者に取材した結果、声を揃えて返ってきたのが今田耕司さんだったそうです。

(以下引用)

「彼は、“ギャラ、上げんでもエエから”と、ギャラ凍結を武器に仕事を取るという伝説の持ち主。今の時代、彼ほど使いやすい芸人はいないだろうね」(テレビ制作会社ディレクター)

放送評論家の金沢誠氏も次のように言う。

「司会というのは、場の空気に敏感であり、ゲストを引き立てつつ、自身のしゃべりの腕も問われる。その意味では実績が大事ですが、彼にはまず、その実績がありますからね」

(週刊大衆)

確かに、実績は十分ですよね。

「ダウンタウンのごっつええ感じ」や「誰でもピカソ」、それにM-1の司会なんかでも評価が高かったようです。

さらに、その実績が文句なしとなったのが、放送300回を迎えた彼の代表的な番組だということです。

そして何よりも彼が強いのは、上記の番組で共演する千原ジュニアとか都市伝説ブームの火付け役、関暁夫らの“ファミリー"と呼べる軍団がついていることだとか。

本人も、紳助さんとは違ってガッツいていなくて視聴者受けも良いみたいですし。

来春からは、コージーファミリーが芸能界を席巻し始めるのかもしれないですね。

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