シンガーソングライターと言われるGACKTさんにでも、パクリ疑惑、ゴーストライター疑惑が噂されています。

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※実際はどうなんでしょう?

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盗作元では?言われている「Josie And The Pussycats」の「Three Small Words」と聴き比べてみるとよく分かりますが、笑っちゃうほど同じです。



ここまで堂々とパクリをするのは、ある意味スゴイですよね…

しかしながら、Gacktさんの場合はそもそも曲を作っていないのではないか、つまりゴーストライター疑惑もあるようです。

▼▼▼ 以下引用 ▼▼▼

 1990年代以降、「Jポップ」という呼称が生まれてから、多くのバンドや歌手が自ら作詞、作曲を行い、オリジナル曲として発表している。そしてそのような彼らのことを「アーティスト」と呼ぶ習慣が一般化し、「自分で作って、自分で歌い、さらにルックスもいい」というのが、音楽界で活躍するスターの条件となった感もある。しかし、ある音楽関係者は声を潜めてこう話す。

 「実は、プロの作家に楽曲を提供してもらっているのに、あたかも自分で作ったかのようにして発表するアーティストは多いんです。自分で作った、と述べたほうがプロモーションの場でも盛り上がるでしょうし、ファンからも尊敬の眼差しで見られますからね」

 音楽業界でそうしたケースの代表格と目されているのが、俳優業もこなす大物歌手Gだ。彼の楽曲のほとんどは本人名義の作詞・作曲クレジットで発表されているが、実はその大半はプロの作家の手によるものだという。

 「Gがすごいのは、インタビューなどでは100%自分で作ったように話すことですね。作家からレクチャーを受けた内容を整然と話すのは、さすが大物俳優(笑)。メディア側が気付かないケースも多いようですよ」(前出関係者)

 そのほか、人気女性歌手Oや男性歌手Fなどにも、熟練作家による大幅な”補作”説がささやかれている。

「本人作のメロディや歌詞の手直しをプロの作家に依頼するのは、かなりよく行われているケースです。また、アーティスト本人がテープに吹き込んだ鼻歌のようなメロディーをもとに、実力のある作家がヒット曲に仕立て上げることも多いですね」(前出関係者)

▲▲▲ 引用元:日刊サイゾー ▲▲▲

ここでいうGというのは、Gacktさんでしょうね。

そして、Fとは福山雅治さん、Oは大塚愛さんでしょうか。

お三方とも、以前からゴーストライター疑惑が囁かれています。

本人だけではなく、事務所やレコード会社の“売るための戦略”なのかも知れませんが、ファンとしては、やはりアーティスト自身が作詞・作曲したのかどうかは結構重要なことだと思いますし、正直であって欲しいものです。

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