水嶋ヒロさんの処女作『KAGEROU』を出版したポプラ社が、昨年末に「一部週刊誌の報道について」という抗議文を掲載しました。

相手は水嶋さんのバッシング記事を掲載した「週刊ポスト」と「週刊女性」だったのですが、その裏には水嶋さんの元事務所の嫌がらせがあったとか…?

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KAGEROUの評判は…

 →(芸能界のう・わ・さ!!



▼▼▼ 以下引用 ▼▼▼

 週刊ポストは「水嶋ヒロ ベストセラー処女小説68万部の『八百長美談』全内幕」と題し、大賞受賞は”やらせ”だったと主張。週刊女性は水嶋が辞退した大賞賞金2,000万円のうち、500万相当の書籍を豪雨被害のあった奄美大島に寄付したことについて「ありがた迷惑」と断じた。

 これにポプラ社は双方の記事を「事実無根」とし、厳重抗議することを明らかにした。

あるマスコミ関係者は「『ポスト』の記事は相当念入りに取材した形跡が見て取れ、ポプラ社の抗議は『もうやめてくれ』という声のように聞こえます。一方の『週女』の記事ですが……これは業界内でも『えげつない記事だ』と物議を醸しました(笑)」と語る。

 寄付した500万円相当の書籍について、奄美大島の住民が「ありがた迷惑」と困惑しているという「週女」の記事だが、一体誰に聞いたのか疑問が残るところだ。それ以上に、このような分かりやすいバッシング記事が掲載されるのは稀なこと。その背景について、スポーツ紙デスクは水嶋が大手所属事務所「研音」を辞めたことを挙げ、次のように解説する。

「水嶋は”円満退社”を主張していますが、実際は事務所に無断で歌手の絢香と結婚したことによる”クビ”ですよ。研音としては、その後小説家としてブレイクした水嶋が気に入らない。そこで懇意にしている女性誌に彼のバッシング記事をお願いしたのではないのでしょうか?」

 仮に水嶋がそのまま「研音」所属であれば、このようなバッシング記事は「絶対に出なかった」(同デスク)という。後ろ盾がなくなった水嶋には、容赦ない攻撃が今後も繰り返されそうだ。

▲▲▲ 引用元:日刊サイゾー ▲▲▲

なるほど・・・

つまりこの記事では、大賞受賞の八百長は本当だけど、奄美大島の寄付の件は、でっちあげでは?と言っているようですね。

松下奈緒さんは、マネージャーと共に独立して、絶好調なんですけどね。

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それなりに事情はあるようですが。

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やはり、立つ鳥跡を濁さずというのは、大切なんですね~

そして、芸能界というのは弱肉強食なんですね。

藤原紀香さんやジャニーズタレントのように事務所の力が強ければ何があっても守られるし、逆に後ろ盾を失ってしまうと、どんなに人気のあった人でもすぐに潰されてしまうんでしょう。

さっそく「KAGEROU」が100万部を突破したという水嶋さんですけど、絢香さんともども、今年が正念場ですね。

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