月9のドラマ『流れ星』が散々なスタートを切ったのと対照的に、主演ドラマ『Q10』の初回視聴率が15.3%と好発進したAKB48の前田敦子さん。1話放送後には、前田サンのブログに「ロボ語もかわゆす♪」といった絶賛コメントが2万件超も書き込まれるなど大好評だったそうですが、実際にには現場の雰囲気は最悪だとか…

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▼▼▼ 以下引用 ▼▼▼

「日テレのドラマはクランクインが遅い作品が多いのですが、この『Q10』も9月末に1話を撮り始めるなど、最初からタイトなスケジュールで進行しているんです。その上、前田が台詞を覚えてこないため予定が狂いまくり。現場スタッフは頭を抱えていますよ」(日本テレビ関係者)

また、1話の視聴率がフジテレビの看板ドラマ枠・月9の『流れ星』(竹野内豊、上戸彩主演)より高かったことも、前田をさらに天狗にさせているという。

 ⇒ 上戸彩&竹之内豊でもダメ!月9ついに消滅か!?

「彼女のミスは最初から多かったのですが、1話目の視聴率が発表されて以降“誰のおかげで高視聴率取れていると思っているの?”といった態度で、余計に台詞を覚えてこなくなった。前田には演技面で期待していないからロボット役で台詞を少なく設定したのに、想定外の出来なさっぷりですからね(苦笑)。前田のせいで拘束時間が予定より長くなるため、他の生徒役やスタッフの間でブーイングが起きていますよ」(プロダクション関係者)

ところが、2話目の視聴率は10.2%と急降下。ゴールデンタイムに放送されているドラマでは、下から数えたほうが早い状態になってしまった。第3話では一桁台に落ち込む可能性も高い。普通、視聴率が下がると現場の雰囲気は悪くなるがこのドラマに限って言えば半々だという。

「スタッフの中には”これで二度と前田主演でドラマをやろうという声がなくなるな(笑)”と喜んでいる人も多いですね。”この視聴率で前田に振り回されるのは勘弁”という声もありますけど。とにかくドラマ業界で前田の悪評は広まってしまっているため、AKB48ブームの去ったあとに仕事をお願いしようというドラマ関係者はいないでしょう」(ドラマ関係者)

▲▲▲ 引用元:メンズサイゾー ▲▲▲

以前から、性格の悪さを指摘されていましたよね、前田敦子さんは。

 ⇒ 前田敦子がKYな理由を、篠田麻里子が明言!

写真だととーっても可愛らしいと思うんですが、中身は違うんでしょうか…

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はいっ。 前田敦子ファースト写真集

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今回のドラマでも、最初は良かったものの2話目が大幅に下がってしまったので、評価はマチマチのようですね。

 ⇒ 『Q10』AKB48前田敦子の株が急上昇!ギャラの格付けが2ランクアップ!?

先日出演していた『DON!』では、大学教授によるしぐさからの性格分析で、「ひそかに負けず嫌い」と診断されていた前田さん。

負けず嫌いも芸能人にとっては必要な要素だとは思いますが、いずれAKB48を卒業する日も来るでしょうし、その先を考えるとそろそろ「努力」もしていかないとツライかもしれませんね。

でないと、山田邦子さんのようになってしまうかも…

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こんなはずじゃなかった

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