先日、日ハム残留を表明したダルビッシュ有さんと紗栄子さん夫婦に離婚の危機という噂。

2007年に結婚、2008年に第一子のチビダルくん、今年2月に第二子のベビダルくんが生まれたばかりだというのに?

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ダルビッシュ有の変化球バイブル (B・B MOOK 623 スポーツシリーズ NO. 496)



▼▼▼ 以下引用 ▼▼▼

「来年は……北海道日本ハムファイターズのユニホームを着ていますよ」こう、ダルビッシュが自身のブログで「残留」を表明したのは10月19日。

 そのちょうど20日前の9月29日、紗栄子夫人のブログに意味深な文章がつづられた。

「私の思いとは違う次元で事が動いていたり、まだ私は話すタイミングではないと思うから。それでも私は応援してくれる人に、愛してくれる人に、嘘をついたり騙したり、絶対にしない。私はそうやって生きてきたし、これからも生きていく。だから愛をもって接してくださるみなさんに……。私の言葉で私の口から話す時が必ずくるから。それまで待ってて」(中略)

「母親となった私が一番優先させなきゃいけないことは、家族を、何より子供達をおっきな愛で包み、守り抜くこと。これが私の一番の仕事だ。むしろそれだけなのかもしれないとも思う」

 まだ、話をするタイミングではないと断りながらも、覚悟を決めたというか、決意のようなものを感じさせる。思いつめたような文章に、「なにかあったの?」と心配するファンの書き込みもあった。

 ダルビッシュの「残留表明」と、夫人の意味深なブログ。一見、何の関係もなさそうな点と線が2人の「離婚問題」というフィルターを通すと符合する。

 紗栄子夫人に近い関係者によれば「紗栄子はダルビッシュとうまくいっていない。2人の関係は、すでに修復不可能なところまでいっていて、離婚の準備を進めている」そうだ。

 

 ダルビッシュは当初、入札制度での大リーグ入りに積極的だった。米球界に移籍する際の代理人も決まっていた。紗栄子夫人もダルビッシュの米球界入りに理解を示していたといわれる。

 しかし、なんらかの理由で2人の間に決定的な亀裂が生じ、離婚が時間の問題となって事情が変わった。

 2人の間には子供も2人いるし、慰謝料はどうするか、親権はどちらが持つかといった話し合いをこれから重ねなければならない。そういった問題がすべて決着してようやく離婚となる。要するに身辺の事情に追われ、米球界に挑戦したくてもできなくなったと考えれば、急転直下の「残留宣言」も納得がいく。

 ちなみにダルビッシュが「日ハム残留」を記した同日の夫人のブログには「来年のこと、主人のブログみてください」とだけ、淡々とつづられている。

▲▲▲ 引用元:ゲンダイ ▲▲▲

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Saeko

原因は、6月ころダルビッシュが札幌を長身モデル風美女とデートしていたとか、性格や価値観の不一致だとか。球団関係者も、ふたりをマネジメントするエイベックスも、そのような話は聞いていないとコメントしているそうです。

たしかに紗栄子さんちょくちょく長く実家に帰るし、ダルビッシュはもてそうだし、ありえない話ではないのかも。

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