これって、研音側からの逆襲の始まりでしょうか?

事務所側にも水嶋ヒロ&絢香側にも言い分はあるのでしょうが、今回の報道を見る限りは、水嶋さん達のわがままが行き過ぎたのかな?という感じです。

さてさて、どういう方向に落ち着くんでしょう?

⇒ 芸能裏話・噂



▼▼▼ 以下引用 ▼▼▼

水嶋はドラマや映画に主演し、CMも取れる数少ない若手俳優。研音としては”ドル箱”で、普通なら退社を思いとどまるよう全力で慰留するはずだ。それをアッサリ手放すのだから、やはり今回の退社はケンカ別れと言っていい。原因はすでに複数のマスコミが報じている通り、昨年4月に女性アーティスト・絢香と事務所に無断で結婚したことだ。

 某週刊誌デスクは「結婚会見で水嶋は絢香との入籍は事務所にも事後報告だったことを明言してしまった。これでは業界中に『研音は所属タレントも管理できない』と言っているようなものですよ。恥をかかされた研音は大激怒で、水嶋のタレント価値を度外視してクビを即決したそうです」と当時を振り返る。

 このタイミングの退社報道は、結婚前から決まっていた仕事がすべて片付いたことを意味する。研音が怒る理由は他にもある。大手レコード会社関係者は「”2人が付き合っている”と報告を受けた研音の幹部は、交際を黙認し、マスコミに撮られないよう2人のために超高級マンションの一室を借りたんです。そこで2人は愛を育んでいた」と明かす。そのマンションはマスコミも張り込めない厳重な警備で知られ、家賃は百万円はくだらない。

「研音としては、当時ヒット作を連発していた絢香の機嫌を損ねないよう、交際には反対せず、一方で女性ファンの多い水嶋のことを気遣ってそのマンションを借りた。もちろん家賃は事務所持ちですよ。ひと月数百万は決して小さい負担ではありませんでしたが、2人の今後を考え、異例のVIP待遇をした」(同関係者)

 しかし、結果は……。大手芸能プロ関係者は「水嶋さんは複数のプロダクション幹部に接触し、独立について相談していますが、彼が表舞台に出た瞬間、研音の”妨害”が入ることは間違いありません」と語る。

▲▲▲ ネタ元:サイゾー ▲▲▲

ひゃくまん、以上のマンションですか~

当時を思えば、水嶋ヒロは売れ始めたところでまさにこれからバンバンいきますって感じだったから、事務所的には交際発覚なんてとんでもなかったでしょうね。

同じ事務所には唐沢寿明・山口智子夫妻の例もあるし、この先もずーっとぜったいダメ!ってことはなかったでしょうけど。

そもそもこの二人、始まりは水嶋ヒロの猛烈アタックと言われてますよね。

※水嶋ヒロの出演、主題歌が絢香のドラマ

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このドラマがきっかけで対談して、その2,3ヵ月後の8月から付き合い始めて、10月にフライデーに載っちゃって、次の2月に内緒で入籍した二人。

マンションのことは真偽不明だし置いておくとしても、もう少し、みんなが幸せになる方法もあったかもしれないですね~

絢香さんの病気が心配で支えたくて仕方なかったんでしょうけど。

ところで、さっそく水嶋さんに執筆のオファーが来たという報道もありますね。

▼▼▼ 以下引用 ▼▼▼

 引退報道は当然、「研音」からのリーク情報だろう。研音はかなり”うるさ方”として知られる実力事務所だ。マスコミも当初は研音の意向に沿って、「水嶋は今後、俳優やタレント業など表に出る仕事はしたくない。小説家として専念したい」と、あたかも水嶋の意思を尊重した結果の退社・引退だと一斉に報じたのだ。

 大手事務所とトラブって辞めると、干されたり下手をすると抹殺されかねないのが芸能界である。水嶋の引退情報もその一環だ。

 だがここに逃げ道があった。「小説家」というキーワードだ。「自身」も事務所との確執には触れず、このキーワードに飛びついた。記事によると「大手出版社から、来年初めに小説を出すことが内定」「すでに5作ほど書きためた」「(内容は)ドロドロの男女の感情を書いた恋愛モノ」と小説家への準備も万端らしい(ただしタイトルにあるようなドロドロの詳細など全く書いてないけど)。調子に乗った「自身」は、誌面を使って小説連載のオファーまで出している。

 でもねぇー。いくら慶応大学卒の小説好きとはいえ、これまで何の実績もないド素人なんだよね。一作目は話題性もあってどこかの出版社が飛びつくかもしれないけど、その後はどうなのよ。そんな甘いもんじゃないだろう。

 さらには「具体的に何も決まっていないし、結局小説なんて出ないでしょう。小説家なんて研音が、水嶋の”引退”を演出するために使っただけ。引退のリアリティーも醸し出せるし、穏便退社というカモフラージュにもなるからね」(芸能事務所関係者)なんて声もあった。

 愛妻家ぶり全開のイケメン水嶋だったが、事務所を無視した”愛”のツケは大きかった。

▲▲▲ ネタ元:サイゾーウーマン ▲▲▲

研音って大手だけど、辞めてから活躍してる人も多いのでこういうゴタゴタにもある程度寛容だと思っていたのですが…

一ファンとしては俳優・執筆ともに今まで以上に活躍してほしいのですけど、もし事務所からの制裁があるならば、ちょっと心配であります。なので、研音さんとのわだかまりはきっちり清算して下さいね!

こちらの報道も興味深いですよ ⇒ ここまで読んで頂きありがとうございます。

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