鬼束ちひろさんに暴行して全治1カ月の重傷を負わせた”DV恋人”、住所不定無職の古宮裕輔容疑者ですが、どうやらかなりのワルだったようで…

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※インソムニアとは「不眠症」のことです。鬼束さんは長い間不眠症に悩まされていたようです

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(以下引用)

「鬼束とは2週間ほど前に知り合い、そのまま自宅マンションに住みついたようです。鬼束は精神的に不安定で、誰かに依存しないと生きていけない。一部では古宮容疑者が鬼塚に金をせびっていたという話も出ています」(週刊誌記者)

 この古宮容疑者、実は渋谷界隈では”いわくつきの人物”で有名だったという。全国紙記者は「”キレたら何をしでかすか分からない男”として恐れられていたようです。若いころは渋谷界隈のチーマー軍団の中心人物だったという話もあります。当時からイチャモンをつけては、人から金を脅し取っていたそうです」と語る。ナイフを常時携帯していたという話もある。

 「知人の洋服店に行き、大量の商品を勝手に持ち帰り、売りさばいていた」「金属バットで知人の店を破壊した」という”凶悪エピソード”も流れている古宮容疑者。つくづく鬼束の男運のなさには同情してしまうが、事件を機にキッパリ別れられたことは不幸中の幸いなのかもしれない。

(日刊サイゾー)

前回、彼女の今までについていろいろと書きましたが、「誰かに依存しないと生きて行けない」というのは、どうやらそうみたいですね。

ゆきずりの相手を自宅に連れ込んでしまうことも結構あったとも聞きますし…

それにしても、↑のエピソード、本当だとしたら相当凶悪ですね ^^;

彼女を金づるにしてたなら、そう簡単に縁を切れるとも思えないのが、ちょっと心配です。

 ⇒ 古宮容疑者逮捕時の映像

 ⇒ 事件後の鬼束ちひろさんの元気?な写真(重いです…)

※2011/4/20発売の自伝的エッセイ『月の破片』は「愛する家族、全存在を懸けた歌、不眠症との闘い、通り過ぎた恋など、鬼束ちひろ30年の人生を総括した一冊」だそうです

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