入社当初からいろいろ話題のフジテレビの加藤綾子アナウンサー。

有吉弘行さんに「3割引の女」とあだ名付けられたのは入社前の評判は高かったのに、実際に会ってみたらたいしたことがなかったから、ということなのですが、加藤さんの実態とは?

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加藤綾子は、女子アナにしては珍しく、国立音楽大学付属の中高、そして大学を卒業したお嬢様。

女子アナ史上まれに見る民放テレビ局4社の内定を得た才女だけあって、入社当初から『スーパー綾子』と呼ばれ、期待度満点、お嬢様キャラで売るはずでした。

ところが入社後半年で決定した初の冠番組「カトパン』がスタートする直前、写真誌に中学時代の金髪ガングロ姿でポストの彼氏とキスしている写真が掲載されてしまいます。

そして高校時代、読者モデルをしていたころの水着写真が流出します。

かなーり遊びつくした感のある彼女が今の道を進んだきっかけはお母さんの一言だったそう。

▼▼▼ 以下、アサヒ芸能より引用 ▼▼▼

「毎日夜遊びする彼女にお母さんが『流されるのは簡単。でも強い石(意思)は流されない』と。その言葉で彼女は目が覚めて、自分自身を取り戻しました」(中学時代の知人)

こうして国立音楽大学に無事進学。当時は音楽教師を目指していたという。

「そのまま進めば音楽教師になれたのですが、友達が就職活動するのを見て『私も就活してみたい』と一緒に企業を回り始めた。そうこうするうちに『自分の声で人に何かを伝えていきたい』と思うようになって、アナウンサーに興味を持ち始めたそうです」(スポーツ紙記者)

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晴れて女子アナとなった加藤アナ。では現在のオトコ関係はというと。

「昨年の夏、バラエティ番組の制作会社社員と彼女の自宅近くのスーパーで、腕を組んで買い物している姿が目撃されています。さらに今年5月には、フジの大物プロデューサーとライブ会場にいたところをラジオで暴露された。ほかにも外資系商社マンと結婚を前提に交際しているのでは、という話もある。『彼、年収が1億円はあるのよ』と周囲に自慢しているそうです」(前出・スポーツ誌記者)

▲▲▲ 以上引用 ▲▲▲

だがしかし、彼女は今でも金髪や茶髪の水商売系の男性が好きなんだそう。

そして彼女が嫌いなアナウンサーは、本田朋子さんと生野陽子さん。

本田アナにショップ嬢だったの?と言われたこと、生野アナはぶりっ子だから嫌いだそうです。

なので、陰では「ショー」呼ばわりしているとか。

そんな加藤アナが有吉に付けられたあだ名は「3割引の女」。そして・・・

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オレは絶対性格悪くない!

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▼▼▼ 以下引用 ▼▼▼

「初めて加藤さんを見たときにピンときました。こいつはとんでもないスケベ女だと。すごいという噂はアナウンスのテクニックではなく、スケベ女性的なテクニックだと確信しました。以前、『3割引きの女』というあだ名を付けましたが、スケベさでは完全に『10割増しの女』です」(カトパンの最終回にて。有吉)

▲▲▲ 以上引用 ▲▲▲

加藤アナは、フジの女子アナでも大きな派閥である高島派で、中野美奈子アナに次ぐナンバー3だとか。

そして、いろいろと流出があってもいろいろな人に認められているようです。

▼▼▼ 以下引用 ▼▼▼

明石家さんまも加藤アナを認める一人だ。

「彼女は現在、さんまさんの『ホンマでっか!?TV』に出演しているのですが、セクハラとも言える下ネタにもものおじしない度胸、しゃべりまくるさんまさんをうまく立てるアドリブで、すっかりさんまさんのお気に入りになりました。常々スタッフに『あの子は伸びるで~』と言っています」(フジ関係者)

女子アナウォッチャーの高島氏も加藤アナの実力を高評価している。

「今でも十分若手の注目株です。このままいくと、情報番組でメインを張る日も近いでしょう。アヤパンと同じ道を歩むのがベストですね」

▲▲▲ 以上引用 ▲▲▲

お母さんの言葉、深いですね~。

更正してよかったよかった。

見た目のかわいらしさとは違う過去がありますが、その過去から今の加藤さんがだらしないかと言えば、そうでもない感じもあり。

なんとも読めない方ですが、それが魅力なのかも知れません。

それにしても、仲良さそうに見えて、好き嫌いあるものですね。女子アナは女の園の最たるものでしょうか