大量の睡眠薬を所持した状態で意識をなくし、救急搬送されたと報道されていた華原朋美。

ものすごい勢いで反論しているのにはワケがあり、さらに、さみしーい勘違いもあったりするみたいです

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CD/華原朋美/ナチュラル・ブリーズ

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▼▼▼ 以下引用 ▼▼▼

 朋ちゃんが”火消し”にやっきになるのにはワケがある。着々と芸能界復帰の準備を進めていたからだ。

 前所属事務所の「尾木プロ」ともようやく連絡がつながり、復帰の最低条件として華原は「薬物からの脱却」「ボランティア活動などの社会貢献」を言い渡されていたという。その矢先に救急搬送、それも薬物絡みなら復帰の目は完全に絶たれてしまう。

「だから華原さんもマスコミの取材に積極的に応じていた。最近の生活ぶりまで詳細に話してくれた」とはスポーツ紙記者。だが、取材依頼が殺到すると”朋ちゃん”の心境にも変化が……。

「小室哲哉氏と組んで大ブレークした当時を思い出したのでしょう。『私って高いんですよ~』と言いながら、インタビュー取材にギャラを要求するようになったのです」(出版関係者)

 具体的な金額は不明だが、聞くところによると相場は1万~10万円と幅広いという。

「ギャラを要求されても、やっぱり華原さんのインタビューは取りたいですからね。ほとんどの社が華原さんにギャラを支払ったそうです」(同)

 だが、この”プチ朋ちゃんフィーバー”は長くは続かなかった。救急搬送報道から1週間ほどで飽きられてしまったのだ。

 こうなると、逆に焦っているのが当の本人。最近では「彼女自ら複数のマスコミに『実はまだこんなネタがあるんです』と売り込んでいるみたいです。まとまった金が入ったことに味をしめたのでしょう。ただ、ほとんどの社は『もう関わりたくない』とばかりに、あしらっているそうです」(週刊誌デスク)という。

 その結果、華原の精神状態は再び悪化。華原を知る人物は「つい先日も酔っ払った感じで電話がかかってきました。会話の流れもおかしいし、何を言っているのか分からない時もある。睡眠薬や精神安定剤を飲んでいると思いました」と明かす。

 こんな調子では芸能界復帰はまだまだ厳しそうだ。

▲▲▲ 以上 日刊サイゾーより引用 ▲▲▲

さみしいですね。

※初動でいきなりのミリオンセラー、しかもその当時の歴代最高売り上げでした

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その過去を忘れるなんて難しいのかもしれないけど、でも、すっぱりとあきらめて芸能界以外のところで幸せをみつけたほうが、絶対いいと思うのですが。